弔電紹介


 

 

無事に葬儀、初七日法要を終えさせて頂きました。
生花・弔電を賜りましたので感謝を込めて紹介させて頂きます。

※ 敬称については略させて頂きますとともに、肩書きについては政党名などを統一させて頂いております。並びについては国政においては党役職を優先、国・都道府県・政令市までの政党名を記載、地方議会については北から順の並びとさせて頂きました。

 

 

弔電・生花

(国会)
自由民主党 総裁    岸田文雄
自由民主党 衆議院議員 前総務大臣 武田良太
自由民主党 衆議院議員 元国務大臣 櫻田義孝
自由民主党 衆議院議員 木原稔
自由民主党 前衆議院議員元国務大臣 原田義昭
自由民主党 参議院議員 和田政宗
自由民主党 参議院議員 自見はなこ
公明党   参議院議員 秋野公造

(都道府県議会)
自由民主党 東京都議会議員 小松大祐
自由民主党 三重県議会議員 小林貴虎
(元次世代)大阪府議会議員 西野弘一(元衆議院議員) 
大阪維新の会大阪府議会議員 西田 薫
自由民主党 広島県議会議員 山木茂
自由民主党 福岡県連幹事長 福岡県議会議員 松尾総章
自由民主党 福岡県議会議員 川端耕一
自由民主党 福岡県議会議員 西元健
緑友会   福岡県議会議員 堀大助
自由民主党 沖縄県議会議員 花城大輔

(特別区・政令市会)
江東区議会議員 屋敷田綾香
前葛飾区議会議員 鈴木信行
自由民主党 北九州市議会議員 西田一
自由民主党 堺市議会議員 西川良平
自由民主党 神戸市議会議員 上畠寛弘
自由民主党 広島市議会議員 山路英男

(市町村議会)
逗子市議会議長 丸山治章
東大阪市議会議員 野田しょう子
那覇市議会議員 大山孝夫
伊丹市議会議員 佐藤良憲
あま市議会議員 森耕治
佐野市議会議員 長浜成仁
奈良県町村議長会会長 高取町議長 新澤良文
川崎町議会議長 櫻井英夫
高浜町議会議員 児玉千明
上毛町議会議員 高西正人

(行橋市行政・議会)
行橋市長 田中純
行橋市副市長 城戸好光

行橋市議会議長 澤田保夫
     副議長 小堤千寿
     議会一同
(行橋市議会議員からは井上倫太郎議員、西田憲司議員)

併せて、コメント欄からは櫻盛居士様より弔電を賜りました。

故人が企業経営者であったことから、関連企業からの弔電も尋常ではない量がございました。万が一にも記載漏れや確認不足がありましたらご指摘をお願いします。

決して小さな葬儀会場ではなかったのですが生花を設置できる数に限界があり、すでに通夜の時点でキャパオーバーとなっていたようです。結果、一部の事務所からの生花についてご配慮を賜ったと後ほどお伺いしました。ご厚意を頂いたのに申し訳ございませんでした。

 

 

弔電の発送は、実は簡単なことではありません。相当な迅速さがなければ届かないのです。

土曜日の朝に故人となり、訃報の連絡は土曜日の夕刻になってからのこと。日曜日に通夜、月曜日が葬儀のため訃報は行きわたっておりませんでした。

上記の事務所は、休日対応で弔電を発出したわけであり、まさに即応せねば届くことはありませんでした。これだけの関係者が動いてくれたことに深く感謝いたします。

 

その他、SNS等で弔意を頂いた政治関係者の皆様

中野区議会議員  吉田康一郎
横浜市議会議員  輿石かつ子
綾瀬市議会議員  笠間昇
茅ヶ崎市議会議員 水島誠司
枚方市議会議員  田口よしのり
大和市議会議員  中村一夫
海老名市議会議員 長井浩介
平塚市議会議員  臼井照人
秦野市議会議員  小菅基司
泉南市議会議員  添田詩織
寒川町議会議員  杉崎隆之
中土佐町議会議員 佐竹敏彦
上毛町町長    坪根秀介
築上町町長    新川久三

 

 

 謝 辞 

 この度は私の後援会長の訃報にご弔電を賜り深く感謝しております。

 伯父は、福岡県内でも上位の建設業(松鶴建設)の創業者でもあり、男気溢れる企業経営者でもありました。福岡でありますから、様々な武勇伝・英雄譚のある自民党支持者でありました。

 私にとっては単に親族というだけではなく、また後援会長というのみならず、人格形成や生き方にも強く影響を与えた人生の先輩でもありました。

 自分自身でも想像以上にショックを受けていた次第でありますが、ご弔電を賜りまして非常に心強く感じた次第です。数日は喪に服したいと思いますが、できるだけ早急に元気を取り戻したいと思います。

 無事に通夜・葬儀および初七日を終えることができました。
 この度は急なご対応、誠にありがとうございます。

     行橋市議会議員 小坪慎也

 

明日は、市議会最終日。
そして与党としての最後の議会の、最終日です。

これからは、「より自由な発言」が許される立場となります。

 

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2 Responses to 弔電紹介

  1. 櫻盛居士 より:

    お疲れ様で御座いました。
    錚々たる方々からの弔電の数々が、故人様の生き様を示して居るのだと考えます。
    人の死自体を考えれば、それは不幸なものでしかありませんが、それでも誰しもが死を迎える訳で、最期に良いお見送りが出来たのは、御本人様の徳が在っての事だと思います。

    年を経る度に嫌なもので、それなりにはお見送りの経験を積んで居り、「盛者必衰の理」を具現化した様な物寂しい葬儀にも立会った事もあります。
    それなりに裕福で、良い格好したさに太っ腹アピールをして居るうちは、皆ヘコヘコと足繁く通って来てたのに、金の切れ目が縁の切れ目とばかりに、資金が潰えると共にその足数も減り、最期には極々親しい近親者以外集まらず、これで本当に最後で此れ幸いとばかりに香奠はおろか弔電すらよこさないと言った、世の中の世知辛さを感じさせた、何とも後味の悪い見送りも立会った経験があります。

    そう言った見送りも目にして来た経験から言えば、生花がキャパオーバーに成る程贈られたのは、紛れもなく故人様が徳を積まれて来た事に他ならないでしょう。
    恐らく、良いお見送りに成ったのだろうと思います。

    悲しみの最中ではあったでしょうが、立派に最後の孝行を完遂された事、誇りにして頂ければと考えて居ります。

  2. ロード より:

    不謹慎ですみませんが、日本の首相が弔電を送るのはものすごいことでは・・・。
    謹んでお悔やみ申し上げます。

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