新年のご挨拶(行橋市議会議員 小坪慎也)


 

 

 新年明けましておめでとうございます。
 旧年中はひとかたならぬご交誼を賜り、衷心より御礼申し上げます。
 コロナ禍の中、目出度いと言える社会情勢にはございませんが、令和三年の始まりを心新たに迎えております。
 本年が皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます 。

 新年のご挨拶として述べるにあたり、特に保守系において注目を集めているのは大統領選挙の帰趨でしょう。このテーマで書こうかと思いましたが、より広範な部分で短く述べさせて頂きたく存じます。
 よって、理由を付したうえで大統領選への直接の言及はいたしません。その理由の部分も是非聞いて頂きたく思うのです。

 なぜ、大統領選挙が注目を集めているのか?という部分でありますが、背景にはCHINAに対する潜在的な恐怖心があると考えています。少なくとも私自身はこの理由です。また、潜在的な恐怖という表現ではなく、もはや近い将来の現実的なリスクとして論じられるべきテーマであると考えております。

 よって、大統領選そのものをテーマとするよりは、その背景となる【対CHINA脅威にどのように対応していくか】を主たる部分として論じたいのです。

 

 

 

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 これらの考えに立脚する以上、私はトランプ大統領の再選を祈る立場であります。ですが、私自身が選挙で選ばれた人間であるため、論じるのは選挙期間中までであり、選挙結果として示されたものについては異論をあげにくい立場という部分はご理解ください。
 これが日本国内であれば、”我が国の行政の在り方”という形で、立法側の人間として(選挙結果の集計に不透明な部分があれば)強く発言することもできるのですが、国外の行政権・司法権に言及することは極めてハードルが高い。

 ストレートに言えば、内政干渉になるからです。
 民間人を抑止することは避けますし、批判するつもりはありません。ですが、我々議員に対して「大統領の不正について発信して欲しい」というのは少しご理解いただきたい部分もあるのです。中には相当に攻撃的というか、強硬に要望して来られる方もおられます。

 私だけではなく、同志の地方議員に対しても。トランプ支持デモ等が日本国内で広まらないのは、これら内政干渉の概念が潜在的に認識されていることと、および「我々こそは正義!」という、強硬な進め方(見ようによっては傲慢)が忌避されているのだと思います。これぐらい強く書くというのは、それがネットの一部であったとしても、実際として実害みたいな方々がおるのであります。

 さて、私の本論の部分になります。対CHINA脅威についてどう対応していくか。まず我々は地方議員でありますから、地方議員の間で空気を醸成し、それをもって国会議員を動かしていくことが第一義だと考えています。外交は国会議員の専決事項であるため、実は地方議員には職権がありません。
 権限以外の部分をどうするかと言えば、権限のあるセクション(この場合は国会議員)に動いてもらえるよう、自らの所属するクラスタ(地方議員)をまとめていくのがスタンダードです。単純に正攻法であります。
 上にあげていく場合には、民間人(保守活動家)は完全に排除することが通例です。一部において無理に入ろうという動きがあったたと報告を受けているため、厳格に対処していきます。

 第一義としてスタンダードなことを述べましたが、これだけで済むとは考えておりません。あくまでこれは基本であり、それでは済まないだろう、と。ウイグル問題も同様でありますが、議員としての活動(正規には議会外の議員活動)として「CHINAによる人権弾圧」を取り上げていく。併行して議場でも取り上げていきたいと考えております。実際には後者が主力となっていくでしょう。前述の正攻法も併行します。
 どちらにせよ、これらにおいては保守団体の名義で実施することは不可能であるため、今回に限っては「地方議員の組織」として対応していく所存です。

 こと、地方議員という立場で言わせて頂ければ、(地方議員が)「トランプ支持!」を訴えることよりも、実際に現場レベルで対CHINA脅威に対応していくことが肝要であろうと考えております。この部分は、かなり専門的になってきておりますから、Blogでは書けないことも増えてくるとは思いますが、精いっぱい対応したいと考えております。

 

 短く書こうと思ったのですが、ちょっと中途半端な長さになってしまいました。
 明日以降、今年の抱負としてCHINAのことを書こうと思います。

 

 

 

年が明けた。

 

今年も、戦いの一年が始まる。

 

激動の年になる予感がする。

 

大統領選の結果は分からないが、混乱を生じさせたことで

 

CHINAは増長してくる。

 

それを、私たちは対処していかねばならない。

 

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・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

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祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

17 Responses to 新年のご挨拶(行橋市議会議員 小坪慎也)

  1. 甲州保守 のコメント:

    新年あけましておめでとうございます。
    本年もご活躍を応援させてください。

    立候補して選挙で資格を与えられたのも、結果の責任を被るのも、等しく議席を獲得した人です。リスクを負ったからこそ、その手に公式なアクションを起こす権利を手にしているわけです。その資格を用いて何をするかは個々人が決めること。我々にはそれに対する審判の一票があり、それ以上でもそれ以下でもないと思っています。

  2. 波那 のコメント:

    🎍新年明けまして、おめでとうございます。🐄

    武漢肺炎蔓延で地球上全体がが鬱になってしまってる状態で、何処の誰が新しい気持ちで清々しく新年を迎えられたんだろう?と思いますけど、それは兎も角として、やはり二日の一般参賀も中止されてしまいましたね。日頃から国民に親しくお声掛けをされたいと御想いの天皇皇后両陛下におかれましては、お二人揃って私達日本国民に御言葉を述べられました。

    🎌天皇皇后両陛下、ビデオメッセージで新年のお言葉 
    https://youtu.be/zCbqSZn-0qo

    新年の行事だけではなくて、其々の国で其々の風習が有って普通に例年目にしていた事が中国人のせいで、中狂のせいで中止にされた事が多々有ると思うんです。皆、憤懣やる方ない思いで怒りを溜め込んで居ると思います。中国人はお断りします。今回のこの件が終息したとしても、また新しい新種のウィルスが大陸から発生しない、拡がらないと言えますか?中国と関係を持つと言う事は常に危機と脅威が内在していると言うことです。

    今年は、あのドイツまでがアジアにフリゲート艦を派遣すると言っていますし、英国は空母クイーン・エリザベスをアジアに常駐させるようですし、春には海自も参加してフランス海軍との大規模な演習が行われます。そんな年なんです。日本人も気構えを持って備える覚悟でいなければなりません。本当の恐怖はバイデンではない、あのガチの共産主義者の女カマラ・ハリスが大統領になってしまうかも知れないと言うことなんですから。

  3. BLACK のコメント:

    信念や義と言うものはたいせつだとは思いますが
    自分の思う正義が通らなくても
    信念や義が通らなくても
    通らない場合こそ、どうすべきか、通らない中でどう道を見つけて行くか
    通らない中で、自分の思う信念・義・正義はどのような形で護るのか
    通らない中で、味方の損害をどれだけ少なく食い止めることが出来るのか
    小坪氏の仰られることは、そのようなことかと思いました。

    その最初のひとつの形、突破口がウイグル問題・人権問題なのだと理解しました。

    「激動の年」「激動の一年」とはよく言われがちな言葉ではありますが
    今年は比喩や大袈裟では無く、命運をかけた激動の年になると思われます。

    小坪氏をはじめ、同士の方々がおられることに心から感謝します。
    少しでも保守内の理解と協調が深くなることを望み、願っていますが
    保革、左右を問わず、広く、大きく、理解と協力が進むことを願っています。

    「大変だったが良い一年だった」そう思える今年になることを祈念します。

    以上 文責 BLACK

  4. 波那 のコメント:

    日本の大学、研究機関には売国平気な真っ赤な学者達が沢山居て、国家反逆罪である事をを平気でやっています。

    【中国の「千人計画」】

    1. 日本政府が科研費で 最先端の研究を支援]

    2. 多額の研究費や 給料などの厚遇で招致 ➡(千人計画)

    3. 日本人研究者が参加。 中国で研究や指導」

    4. 民間の重要技術や、 軍事転用可能な技術が 14中国側に流出する恐れ 所属先には、中国軍に近い 「国防7校も」

    🔻【独自】中国「千人計画」に日本人、政府が規制強化へ…研究者44人を確認
    2021/01/01 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20201231-OYT1T50192/

     海外から優秀な研究者を集める中国の人材招致プロジェクト「千人計画」に、少なくとも44人の日本人研究者が関与していたことが、読売新聞の取材でわかった。日本政府から多額の研究費助成を受け取った後、中国軍に近い大学で教えていたケースもあった。政府は、経済や安全保障の重要技術が流出するのを防ぐため、政府資金を受けた研究者の海外関連活動について原則として開示を義務づける方針を固めた。

    情報流出恐れ

     読売新聞の取材によると、千人計画への参加や表彰を受けるなどの関与を認めた研究者は24人。このほか、大学のホームページや本人のブログなどで参加・関与を明かしている研究者も20人確認できた。

     千人計画に参加した理由については、多額の研究費などが保証され、研究環境が日本より魅力的だとする研究者が少なくなかった。

     44人のうち13人は、日本の「科学研究費助成事業」(科研費)の過去10年間のそれぞれの受領額が、共同研究を含めて1億円を超えていた。文部科学省などが公開している科研費データベースによると、受領額が最も多かったのは、中国沿岸部にある大学に所属していた元教授の7億6790万円で、13人に渡った科研費の総額は約45億円に上る。

     米国は千人計画について「機微な情報を盗み、輸出管理に違反することに報酬を与えてきた」(司法省)などとして、監視や規制、技術流出防止策を強化している。海外から一定額以上の資金を受けた研究者に情報の開示を義務づけているほか、エネルギー省は同省の予算を使う企業、大学などの関係者が外国の人材招致計画に参加することを禁止した。重要・新興技術の輸出規制の強化も検討中だ。

     日本では現在、千人計画への参加などに関する政府の規制はなく、実態も把握できていない。政府は米国の制度などを参考に今年中に指針を設け、政府資金が投入された研究を対象に、海外の人材招致プロジェクトへの参加や外国資金受け入れの際には開示を義務づけることを検討している。

     今回確認された44人の中には、中国軍に近い「国防7校」に所属していた研究者が8人いた。うち5人は、日本学術会議の元会員や元連携会員だ。

     中国は民間の最先端技術を軍の強化につなげる「軍民融合」を国家戦略として推進し、最新鋭兵器を開発・導入するとともに、日本周辺でも覇権主義的な行動を強めている。日本政府は軍事転用可能な技術が中国に流出すれば、日本の安全保障環境の悪化につながると強く懸念している。

     国防7校のうち、「兵器科学の最高研究機関」とも呼ばれる北京理工大には4人が所属。「ロボット研究センター」で、人工知能(AI)やロボット工学、ロボット製造に活用できる神経科学などを研究・指導していた。同センターは、弾道ミサイルの誘導や軍民両用ロボットなどを研究してきたとホームページで説明している。

     同センターに所属していた研究者は、読売新聞の取材に、「私の研究も、大学で進むロボットの研究も、軍事転用は可能だ」と語った。民間技術と軍事技術の線引きは困難だと指摘する研究者もいた。

     北京航空航天大にも4人の日本人が所属していた。同大は、大量破壊兵器であるミサイル開発の疑いがあるとして、貨物や技術の輸出時には経済産業省の許可が必要な「外国ユーザーリスト」に記載されている。

     同大に所属する宇宙核物理学の研究者は、「軍事転用される危険性はどんなものでもある」としつつ、「教えているのは基礎科学の分野で、軍事転用とは最も距離がある。経産省の許可も得ている」と強調した。

     ◆千人計画=世界トップの科学技術強国を目指して、外国から優秀な人材を集める中国政府や省当局などの人材招致プロジェクト。国家レベルでは2008年から実施されている。中国の人材招致プロジェクトに参加した外国の研究者らは、米国や欧州を中心に、2018年までに7000人を超えるとされるが、中国側は近年、計画への参加者を明らかにしていない。

     ◆国防7校=中国の国家国防科学技術工業局の監督下にある北京航空航天大、北京理工大、ハルビン工業大、ハルビン工程大、南京航空航天大、南京理工大、西北工業大の7大学。中国の「軍民融合」戦略の担い手で、中国軍の兵器開発とつながりが深いとされる。

    加藤清隆(文化人放送局MC)@jda1BekUDve1ccx
    読売の1面トップ・スクープによると、中国の「千人計画」に少なくとも44人の日本人研究者が関与していた。44人のうち13人は科研費の過去10年間の受領額が共同研究を含め1億円を超えていた。最も多かったのは7億6790万円で、13人の科研費の総額は約45億円。
    午前8:31 · 2021年1月1日

    黒瀬 深@Shin_Kurose
    日本の軍事研究には反対する学者が中国の軍事研究には積極的に協力してたりする。もう学術会議を中心としたサヨク学者の既得権は徹底的に打破せねばならない。 ttps://yahoo.jp/HZpuKT
    午前8:54 · 2021年1月1日

    上念 司@smith796000
    これは特ダネ!読売GJ! やはり、学術会議の影がチラついております。 【独自】中国「千人計画」に日本人、政府が規制強化へ…研究者44人を確認 : 政治 : ニュース : 読売新聞オンライン ttps://yomiuri.co.jp/politics/20201231-OYT1T50192/…
    午前8:01 · 2021年1月1日

    佐藤正久@SatoMasahisa
    【自衛隊支援研究はダメだけど中国共産党支援研究はOK。前から言われていた事だが、実態がより明らかに。情報開示も抑止力に→中国「千人計画」に日本人、政府が規制強化へ…研究者44人を確認 】 44人中、13人は、科研費ももらっていた。中国の軍民共用技術進歩に貢献 https://yomiuri.co.jp/politics/20201231-OYT1T50192/…
    午前6:11 · 2021年1月1日

    ネット上のコメント

    ・そりゃあまぁ日本より待遇いいならそっちいくよね
    ・国防的に問題あり。邦人44人。法的措置を取ってもらいたい
    ・そんなことはみんな知ってる
    ・誰が関与してたのか開示してほしい その人がいる団体には所属したくない
    ・もっといてもおかしくない気がしますけどね。
    ・研究費出さないのが悪い
    ・その44人は即刻処分で

    no name
    以前から判っていた事をタイミングを見計らって記事にしただけ・・・、読売のスクープとか評価すること自体が奇異・・・、今更・・・ペンが、弱いことの証。

    no name
    44人は外患誘致で処刑が妥当。
    今更規制云々じゃない。さっさと見せしめを。

    no name
    これも彼らに言わせば「学問の自由」なんですかね。

    パヨパヨの人たちは自由と責任、そして守秘の大切さをいつもはき違える。

    以前、米軍基地を「ドローンで監視するのは当たり前」と言い切ったパヨパヨ連中を見て、このアホたちを説得&納得するのは絶対ムリと思った記憶がある。

    no name
    日本在住の中国朝鮮人とお金をたくさんもらっている人とハニトラで脅かされている人と…あとはどんな人が当てはまるのかな?

    no name
    氏名、面体公表の上、公職永久追放

    no name
    国賊! 氏名公表スべし。土地の購入規制せず放置、夫婦別姓推進、尖閣妄挙など
    国の責任 ガースでは何も出来ない。

    no name
    政治家までがニュースの後追い…終わってるよね。

    no name
    研究者44人とその家族の個人情報公開はよ。

    no name
    学術会議は説明責任を果たせ
    ………………

    納得出来ない、許せない事なら他にもまだあります。法政大の山口二郎ら反日、反政府活動してる教授への莫大な額の科研費!!文科省の官僚が自分らの天下り先確保の為に中国人ら外国人の学生を集めて学費から滞在費まで出してやるFラン大学をせっせと認可して税金を垂れ流しているのに、日本人の子供からは学費ローンを取り立てて結婚出来ないようにしていることです。

    愛媛県今治市の加計学園の岡山理科大学獣医学部新設の方は文科省は長年認可しなかったのにね。未成年買春バーに通い詰めてた朝鮮総連とズブズブの前川をトップにしていたから。日本には獣医師が全く足りていないのに、やっと認めたら安倍総理と加計氏の関係を野党がワイワイ騒いで総理を貶めるのに利用して、国会開いたら一日3億円かかるのに毎日ドブに捨てていました。

  5. ぽのかのぽん のコメント:

    小坪氏「アメリカ大統領選挙にあれこれ言うのは内政干渉!」
    ネトウヨ「うわぁ~ん、小坪ちゃんに裏切られた!」

    この体たらくで中国様に逆らうとか何の冗談だよネチョウヨm9(^Д^)

    • 耶麻斗 のコメント:

      内政干渉は内政干渉だよね、他国の事なんだから。言葉の意味は理解出来てる?ネチョパヨパヨ。同じような事書いて声を上げてたらいい一般人ブロガーとトーンを合わせて同じ事を言わないのは裏切りってこと?新年早々の初笑い投稿が出来て良かったね、ネチョパヨパヨ。

  6. ミカンの実 のコメント:

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。
    習近平氏の病気のことはいろいろと憶測できますし、アメリカの大統領選もバイデン氏とトランプ氏もご高齢ですし、政治家の方々は特に健康に留意していただきたいです。
    若い方々もインフルエンザやコビット19など、突然変異して凶暴化する場合もありますから、
    お正月気分でご油断なさらないようにお願いいたします。
    今年一年、明るく朗らかに過ごせますように。

  7. Trim_Mark のコメント:

    あけましておめでとうございます。

    日本、世界も、私個人の状況も、不安要素いっぱいの一年が始まりました。
    しかし、不安になっているばかりでは何も良くならないので
    いつにも増して「何事も最善を尽くす」ことを自分に課す一年にしたいと思います。

    微力ながら今年も応援して参ります!

  8. アンチレッド のコメント:

    明けましておめでとうございます。

    早速ですが「内政干渉かどうか」はおそらく、世界の一番の問題だと思います。
    他国への侵略行為も「究極の内政干渉」とすれば、世界の歴史は内政干渉問題の歴史にも見えます。
    特に現在、グローバリズムにおける内政干渉こそがまさに大問題でしょう。
    喫緊の米大統領選挙の問題も、外国勢力による内政干渉(乗っ取り)の問題です。

    そして、ウイグル人問題でも、
    中国、米議員ら4人制裁へ ウイグル「内政干渉」: 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61471400T10C20A7PP8000
    >中国外務省の華春瑩報道局長は13日、米共和党のマルコ・ルビオ上院議員ら4人の制裁を発表した。記者会見で新疆ウイグル自治区について中国の内政に干渉する言動があったと話した。

    米下院、ウイグル人権法可決 中国「内政干渉」と反発: 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52937870U9A201C1EAF000
    >米下院本会議は3日、中国新疆ウイグル自治区で少数民族ウイグル族を弾圧する中国当局者に制裁を科すようトランプ米政権に求めるウイグル人権法案を圧倒的な賛成多数で可決した。上院での可決と、トランプ米大統領の署名で成立する。
     中国外務省の華春瑩報道局長は可決直後、「強烈な憤慨と断固たる反対を表明する」との談話を発表した。華氏は「重大な内政干渉で、国際法に違反する」と強調した。

    そして、自民党二階氏に代表される「日本の親中議員」の存在は、中国共産党による内政干渉でしょう。
    そう考えると本エントリーにある小坪市議の戦い、
    >権限以外の部分をどうするかと言えば、権限のあるセクション(この場合は国会議員)に動いてもらえるよう、自らの所属するクラスタ(地方議員)をまとめていくのがスタンダードです。単純に正攻法であります。
    これは「日本に存在する親中議員」という中国共産党による内政干渉との戦いにもなるのでしょう。

  9. 旧新人類 のコメント:

    小坪先生、新年あけましておめでとうございます。
    激動の時代が幕あけし、今後のご活動にますます体力が要りそうに思われるので、合間にしっかり休養を取りながらお仕事してくださいね。

    今、首都圏の緊急事態宣言要請のニュースやってますが。。。。
    武漢肺炎バラマキで世界に甚大な被害を与えたならず者国家およびその手下(=特亜)とは、さっさと縁を切って鎖国しましょうよ。歓楽街にもたくさん出稼ぎに来ているんでしょう?
    💢 日本政府はしっかりしろ!

  10. はま のコメント:

    あけましておめでとうございます。
    2021年もどうぞよろしくお願い致します。
    いつも有難うございます。

  11. ふぃくさー のコメント:

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願い申し上げます。

  12. 湘南童子 のコメント:

    明けまして御愛でとう御座います

    私達の天命が完うされますように

  13. ぎん のコメント:

    新年、明けましておめでとうございます。

    日本は早く、入国禁止にしましょう‼︎
    私が住んでいる地方にも、ろくに日本語も喋れないようなC国人が、いつの間にか飲食店やコンビニや製造業や、そこら中で働いています。彼らは基本的に残業しません。時間ギリギリに出勤です。そして辞める時には、いきなり翌日から来ません。掃除の仕方も知りません。トイレ掃除など、水を絞らずにモップで、撫でるだけだそうです。だから床は汚いママで水浸しです。
    それから私の知人は、畑に植えてある白菜を盗まれるそうです。注意すると、近所に住んでいるKかC国人に「あんたの所の土地からアリが家に来た」と言われたそうです。アリ⁉︎
    バザーをすれば、必ずやって来て「あんた、これとそれと3つ纏めて百円で売りなさいよ!どうせ、こんなの売れやしないわよ!」と言って、「出来ません」と断ると何処かへ行って、閉める前に又来て、「ホラ、残ってるやないの!だから売れないと私が言ったやな
    いの‼︎」

    C国人がこんな地方にまで、どんどん侵入されてます。
    これ以上増えたらと思うと、恐怖しかありません。

  14. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    明けまして、御目出度う御座います。
    本年も宜しくお願い申し上げます。
     
     
    米国大統領選に関して言えば、互いにそれぞれ独立した民主主義国家である訳で、選挙権を有しない日本人からすれば、結果は結果として受止めるしかないのですから、大統領選への直接の言及はいたしませんと言うのは至極当然の話だと判断します。

    そもそもの話ですが、他国の大統領選でここまで熱く成らざるを得ないのは、結局の所はまだまだ日本国内の保守勢力が脆弱であり、他国の外圧に頼らざるを得ない状況にあるからと言うのが実情だからと分析して居ります。

    保守勢力の皆様が今迄試行錯誤と絶え間ない努力を重ねた結果、現在がある事を前提とした上で、敢えて申し上げるならば、更に努力を重ねる必要が余儀無くされて居る現状を示して居るものと判断して居ります。
    ですから、今後我々がどの様な行動を示すべきかは、日本国内での認識を確固たるものにして行く事になるかと思います。

    大体、トランプ氏は1ドルで命懸けの仕事を買って出る様な人ですから、例え落選してしまったとしてもタダで倒れる様な事は無いでしょう。
    トランプ氏の御家族もかなり肝を据えて御協力なさって居られる様にお見受けしますので、ここは揺ぎ無いのではないでしょうか。
    従って、今現在日本の保守勢力が何をすべきかは、トランプ氏の戦い方を学び、我が国に於いてもこれを活用出来ないかの解析と試行になろうかと考えます。
    更に言えば、若し落選したとしても、今後トランプ氏がどの様に活動展開するのかを先読みし、可能であればそれらと連携して行く筋道の模索も視野に入れた方が良いのかも知れません。

    既に皆様も御存知の通り、米国大統領選に関しどうやら中共が関与干渉して居る様だと言う事は、保守層では半ば常識と化して居ます。
    若しこの推測が正しいのであれば、米国大統領選の選挙権を有しない日本サイドが、トランプ氏の援護射撃に参戦する事を画策した場合、遊撃隊として直接中共に打撃を加えるのが最も効果的な支援に繋がるのは、子供でも分かりそうなものです。
    つまり、ウイグル・チベット問題でチクチクしてやるのは、理に適った戦略であろうと考えます。

    我々一般人の保守層が、今後どの様に参画して行くかを考える上で、非常に良い新年のお題だと考えます。

  15. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    前述したかも知れませんが保守勢力に対することとしても虎ノ門等で内紛気味に
    なっているものはあるためその点も含めて玩具かサンドバッグみたいに面白
    がってところすらあるように見受けられます。

    某人気Youtuberも実業家風情も当てつけみたいな形で発言している時点でまるで
    5ch住民か何かと変わらないとしか思えないものはありましたし案の定レギュラー
    出演していた番組も降板しているところはあるとしても奴等のシンパも大勢いる
    のでこういったところを利用して付け入られることも懸念している次第です。

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