地方議員の、仕事術。未来の読み方と特化集中。肉体と精神のオーバーヒート


 

 

ちょうど一年前の、8月26日の記事。
毎年、この頃はこんな感じなのだろうかと思ってみたり、既視感。
匂わせるだけでも、あまり書くのはよくないんだよなぁと思ってみたり。
自分で読み返してみて、「あぁ、ほどほどのレベルで書いてるなぁ」と思ったので再掲。

 

私は医者ではないけれども、自身の状況については「あまり良くない」と思っている。
肉体限界的な部分もあるが、そろそろ精神的にも擦り切れる。今日は、私なりの仕事術みたいのを書いてみる。結構、危険なやり方だと思うので、一部はボカして書きたい。理系の技術職は、類似の方法をとっている人も存在する。私の場合、独学に近いもの(お手本はある)だけれども、他分野で近い手法はある。

先に述べておくけれども、頭の良い仕事術ではない。
また効率を無視したもので、成果のみを優先したやり方。基本的には「肉体」「精神」などを犠牲にする方法。また犠牲にするのは、人間関係であったり、趣味であったり、ありとあらゆるものを犠牲にしていくという消耗戦みたいな方法。

「いらないもの」を全部、捨てる。
ちなみにいらないものが本当にいらないかと言えば、そんなことはない。本当は大切だったもの、私を構成していた何かをどんどん捨てていく。まず睡眠を捨て、とりあえず我慢できるもの、時間コストを最優先で一局に集中する。

これぐらいは、やろうと思えば実は誰でもできる。
だが、推奨するものではなくて、そして良い方法でもないことは事前に断わっておく。サラリーマンであれば、定時を無関係に延々と業務にあたる。持ち帰り仕事を行い、睡眠時間以外の全てを業務に特化。これは、人間関係や友人関係も全て捨てるという意味で、社会生活は一発で破綻する。

次に睡眠を削り、1.5時間×3セットぐらいの短時間睡眠のセット制にする。慣れれば、誰でもやれる。むちゃくちゃしんどいが、二週間ぐらい無理くりやれば身体が慣れる。慣れるというか、しんどさを感じなくなる。
さらに休日を捨てる。休むと言うフローを放棄。メンタルやフィジカルの回復速度は低下し、全体的な効率は低下する。

効率が低下することは事実。
だが、成果が下がるかと言えば、状況次第だ。成果が時間に比例する場合には、この手法は有効。「効率×時間=成果」であれば、適度に休息をとり効率が1で8時間労働で成果が8。休息を放棄し、効率が0.7に低下したとしても、時間を19時間ぐらいに無理やり増やした場合、成果は13.3。19時間とは、睡眠時間を含め業務時間外の残分が5時間という意味。
効率が0.6まで低下したとしても、成果は11.4になる。

ポイントは、2日とか3日ではないという点。
19時間労働、土日なしで半年とか走らせると凄まじい差になる。中長期、この生活に身を置くと、特殊性のある「速度」が出力できる。

 

 

 

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ただし、効率低下を招いても肉弾戦みたいな、頭の悪い戦略が通用するのは、あくまで時間と比例する場合のみ。頭脳戦とか企画に近い分野の場合は使えない。

どういうときに使っているかと言うと、勉強のとき。議員が手掛ける分野というのは、物凄く広い。法律だけでも凄まじい数があるわけで、そこにある法律に従うのみならず、まずは法を覚えたうえで現実との乖離を測定していく。

国保の対応のときがまさにそうだけれども、あれは市議選に初当選した直後。4月に当選し、6月議会でぶち上げており、その際には問題点の洗い出しを完了させていた。国保分野は物凄い数の改正が行われており、過去の歴史から学び経緯を把握して改善提案までやっている。本当は9月議会まで待ちたかったのだが、施行日前に議会で取り上げるためにはこれしかなかった。

集中的に、瞬間記憶みたいなやり方で、暗記と言うか、絵画を見るみたいな感じで文章自体をトレースしていく。反復しないと深い記憶にはならなくて、ボロボロと記憶が剥がれおちていくのだが、とりえず「その場かぎり」で覚えきってしまう。
他分野を対応する際には、「暴力的に記憶する」というフローが必要で、その分野のプロたちを相手にして一歩も引かず、むしろ改善提案までやってしまうならば、まずはその道のプロと(限られた範囲で在れ)互角にならないといけない。

水利権にしてもそうだ。
宅建業とは国家資格であり、それらの有資格者であったり数十年を経過してきた企業群らを一気に指揮する。私の専門分野ではない。瞬発的に全部覚えきってしまい、力技でねじ伏せる。

こう聞くと、確かに特殊なことをしているような気もする。
実際に特殊であり、異分野に対する早期の完熟みたいなやつはかなり特殊性の高いスキルだとは思う。ただ、技術職であれば一般的なものであり、「ある日、突然、仕様書を渡されて、3日で設備を稼働」みたいなことは業務上よくある光景。
その、ちょっと大型版というだけで、基本の型は同じ。

そういうとき、緊急対応として泊まり込みでもして熟読すると思う。
その際には家族の時間であったり、友人との遊びの約束などは全部放棄して特化する瞬間がある。何かを犠牲にし、時間を買って成果をあげるやり方。
犠牲にする規模が大きいほど、成果はあがる。

それでも「膨大な記憶領域」(フラッシュロムみたいなものか)を活かすなんて、やれないという人がほとんどだろう。これは生まれ持ったものではなく、誰でもできる。
やり方は、ある。
いわゆる、心に相当する部分。もしくは、情感に相当する部分。対人関係で、相手の心を考えるとか、そういうメモリを全部放棄して、すべて記憶領域にぶち込めばいい。
自己暗示に近い方法で、この部分は色んな方法がある。ただ、精神衛生上、確実によろしくないと思うので正確にはかかない。

以前は火のつく煙草を吸っていたが、例えばジッポの音であったり、マッチの火のゆらめきであったり。スポーツでいうところのゾーンみたいな状況に、自発的に持って行くやり方はあって、慣れてないときはツールを使っていた。特定の状況をトリガーとし、パブロフの犬みたく集中力を一気に高める。それを、物凄く修練していくと「瞬間的に、全ての脳内のメモリ」を記憶領域に設定できる。いや、できる気がする。(できているのかはわからない。けれども、実際に私は実績をあげていることは事実だ。)

どういうことをしているかと言うと、色んなものをカットする。
人間には様々なセンサーがある、視覚であったり聴覚であったり味覚であったり。それらの感覚器官をカットオフする。

暗記以外にも使える。
どちらかと言えば、記憶以外のときに使うことが多い。
”脳内の精神世界”に没頭するため、あらゆる処理能力を一時的にダウンさせる。精神なんていうとスピリチュアル的なテーマに感じるかも知れないが、むしろ真逆で、やっていることは徹底したシミュレート。

人体の脳を、生体コンピュータみたいな感じで用いるイメージで、やっていることは計算に近い。概念的なものになるけれども、ベクトル計算に近い。行列式同士の掛け算や割り算、微分・積分を、非可換世界でもやる感じ。私の卒論は、非可換幾何学というやつで(工学部なのに卒論テーマは数学だった。)、これは非可換世界(i*iが-1にならない仮想世界)において、行列式によって図形を表示し、それを変形させていくという幾何学。

不要な感覚器官を切っていくことで、生体コンピュータに使える領域が増加する。
誰にでもわかるように言えば「考え事をしていて、目の前のことが見えなくなる」感じ。あれの激しいやつ。

どういうシミュレートかと言えば、まず脳内にAさんとBさんを作り、AもBも実在の人物であったり国家だったりするのだけれども、CさんもDさんも出てくる。登場人物は、エキストラみたいのも入れれば多いときはMAX100人ぐらいを走らせられる。あんまりやると、脳が焼ききれそうになる。

で、AさんとBさんを会話させる。
それは報道であってもいい、もしくは実際に電話して状況を聞くこともある。脳内世界のAさん~Zさんまで色々と会話させ、その時のAさんの気持ちとか思いを「シミュレート」していく。
演劇みたいなもの。これを100回、1000回と高速で上映し続ける。もっとも確からしいであろう未来が描けたとき、それを一つの解とする。

逆説的だが、小川のせせらぎに耳を澄ませ、風がそよぐ、その小さな因子をかき集めて未来予測をかける。Aさんが判断する前に、Aさんの下すであろう決断を先読みし、本人に会わずに「Aさんの未来の動き」を予測する。ベースとするのは、公開されている膨大な議事録とか、ちょっとしたニュース、趣味や人間関係、スケジュール。
ありとあらゆるもの、全てを因子として演算処理すれば、ある程度の方向は見えてくる。パズルみたいなもので、「ここは絶対に甲だ、もしくは乙だ」という癖が本人らにもあるため、決め打ちできる決断を埋めていけば、ある程度の行動予測は確定できる。残りの部分を、あくまで仮想として演算していき、現実の報道と照らし合わせていく。

これをAさんだけではなく、Bさん、Cさんと登場人物を増やして想定していく。
「好きなアニメの次回がどうなるかな」みたいなことを、1000回単位で脳内妄想を超高速でやれば、やれる。

A、B、Cの3名のみでやった会議。
私が不気味がられるのは、まるで「存在しない4人目」のように振る舞えること。
その場に私がおらずとも、議事録もメモも取っておらずとも、かなりの確度で的中させる。
この部分は、政治力学の素養とか色んなスキルがいると思うので、確かに私独自のものかも知れない。

たぶんAIには代替不可なもので、むしろAIよりもスパコンとかでやるのを人体で無理矢理やってるみたいな。
実際、因子の量がある程度、用意できた場合には「ほとんど外さない」。
というか、外していたら、多分、私は死んでいる。政治的にも物理的にも。

 

こういう脳内予測を高速演算しているとき。
目の前が、よくわからなくなったり。味覚も、わからなくなる。痛覚もダウンするぐらい深いとこまで持って行く。
手をつねっても痛くなくて、あれ?と思って、流石に深すぎた、やばいと。
なんとか感覚器官を動作させようとおもって、手の甲をマッチの炎で炙っても、あまり熱さを感じない。(翌日には普通に火傷で痛いのだけれど。)

普通の人が「考え事をしていて、何かを見落とす」ぐらいの深さではないので、
長いと数時間スパンで、感覚がよくわからなくなる。その際には、生返事すらできないときがあって、完全に私は消えている。
というか、私はその演劇には出演せず、監督みたいなものだから、「まずは自分の存在を脳内世界から消す、殺す」作業から入る。

徹底した俯瞰、ドライな分析は、自己の消去から始まる。
センサーをダウンさせていけば行くほど、精度と角度があがる。感覚器官をたくさんシャットダウンできる者こそ、もっとも高速なのだけれども、やり過ぎは絶対によくないと思う。というか、このやり方は何か、凄い負担をかけている自覚はある。

 

で、サラリーマンでもそういう職種ってあって、例えば工業分野における生産企画とか。海外現地法人で金型で樹種整形し、船でシッピングし、為替がこうで、組み立てを別の国でやって、製品としてまた違う国に送る。状況によってはエアで飛ばしたほうが結果的に安い時もあって、為替レートの影響もあるから、物凄く複雑な因子を組み合わせて「船便の時間と組み立ての時間」とかを逆算し、半年後の製品価格を決定するみたいな会議はある。

で、だいたい外さない。
生産量とかも決めるわけで、あんなものは今日明日でいきなり生産できるものではないから、誰かが「未来を読み解いて」数字を決めているだ。政情不安であったり、様々な事故なども含め、それでも未来を的中させるというのは、何も特殊なことではない。
はずした場合には、億単位の損害が出るだけだ。たぶん、株式のトレードよりも複雑な因子を読み解きをしている職種はいっぱいある。

私も、短期ではあるけれど、生産企画の仕事をしていた時期がある。

 

いま、私は未来を読むことも、
たぶん立場として求められているような気がする。
そういうオファーも増えた。

これって、昔で言うところの予言の巫女みたいなものだと思う。
なんか、見えてしまう。未来が見えるというか。

予言の巫女に、女性が多かった理由は、痛覚の問題じゃないかな。
なんとなく理解してもらえると思うけれども、脳が凄まじく疲弊する。
ジャブジャブと砂糖を直接食べたりしつつ(それでも太らなかった。)、これを無糖のお菓子に切り換えたたら3日で低血糖で倒れたり・・・。
というか、身体の動作が、機能として欠けてくる。たぶん、痛覚のカットに近いことは、今でも(ふわっとだけれど)やれる。

あんまり書くと中二病みたいだし、映画の見すぎと言われそうだけれども。
これが私の仕事術。

ありとあらゆるものを犠牲にする。
寝る時間、趣味、私生活。捧げられるもの、全てを捧げて、全てを「予測」と「速度」に全振りする。歪なステータスで、数値を特化して戦う。基本のSPECが高いわけではない。低くはないと思うが、本当にSPECが高い人間はこういうやり方はとらない。

未来予測みたいなやつ、方法論は色々とあると思う。
仮にそれを「予言の巫女」と仮称するならば、私は同業者も知っている。ゆえに、確実にそれが存在することは述べておきたい。
まぁ、エスタブなんちゃらとかが囲い込みたがるような、そんな異能力者。

他の人がどんな手法を活用しているかは、よくわからんとこもある。
私の場合は、ベクトル計算と行列式の微積を基本に、品質工学とかを高速暗算しているだと「思う」。
(思うっていうか、数字自体を暗算しているわけではないけど、基本の骨子はここかなって。)

答え自体を力技で出力するような方法なので、途中の計算式は、うまく知覚できない。

 

能力を使い過ぎた。
Blogに書いてる案件以外にも、やっぱ色んな仕事はある。
それは国会議員に対する助言みたいなものも含まれるのだけれど(例えば現職・前職の閣僚級とか)、私が見た未来予測は、時に国家の動きに影響を与えるとは思う。
(※ これぐらいできないと、あんな人間関係は構築できない。)

身体が、フィジカルもメンタルも擦り切れた感じ。
オーバーヒートに近いと思う。

自己分析にはなるが、しばらくかかる。こういうものは、筋肉と違って超回復というものはない。
熱中症も同じだが、何度もオーバーヒートした車はヒート癖がつく。軽い負荷でもダウンするようになるんだ。
まぁ、一度、ゆで卵にしてしまうと、冷蔵庫にいれても生卵には戻らないしね。

無理しちゃいかんな、と。
そういう自覚しているとき、自分でも「負荷限界だ」と自覚しつつ、案件を受けるからこうなる。
自分の判断でやった。緊急だと感じていた案件は、全弾回避。たぶん国家レベルから見ると小さな話しなのだけれども、やりたかった。

たぶん、ガンダムの世界とかでさ、強化人間でもないのに
むっちゃ多くのファンネルとか普通の脳でやるとこうなる。

私は医者ではないが、自己判断にはなるけれども、回復はそれなりの時間が必要だと思う。
とはいえ、休めても2~3日だろうなぁ。だったら、その期間で修復を完了させるしかない。

未来を読むというのは、命そのものを削って、捧げて、
そうやって垣間見るものだと思う。

 

プールは一か月近く行ってない。
明日か明後日、行ってみようと思う。

代わりに、腹筋を一日30回、一か月ぐらい続けた。
食生活はほとんど変わってないので痩せてないけど、筋肉はついた。根本的な解決にはならんと思うけれど、フィジカルはこれでやれる。

ただ、精神的なダメージは大きい。
メンタルが落ちてるとかではなく、脳科学とかは学んだことはないけれど、脳そのものが疲弊してると思う。

結構、深刻だとは思う。

 

 

 

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17 Responses to 地方議員の、仕事術。未来の読み方と特化集中。肉体と精神のオーバーヒート

  1. ひかりちょういち のコメント:

    いつもお仕事や能力の事を書かれていますが、たまには人間「小坪慎也」の面も書かれてみませんか?
    今日は家族で遊園地に行ったとか、今日は愛妻の誕生日とか、結婚記念日を迎えたとか、政治家として一般市民にアピールしたら新しい支持層が増えかもしれませんよ(╹◡╹)♡

  2. おいち のコメント:

    小坪先生!筋トレを試してみてはと存じます。1回30分~1時間、週2回。筋トレの刺激で分泌されるホルモンにより脳の処理速度が向上します。(≧∇≦)b

  3. おいち のコメント:

    腹筋だけでなく、ボリュームの大きい筋肉を中心にプルプルするまで追い込んで、毎日ではなく2、3日のインターバルを開けてお願いいたします(≧∇≦)b

  4. 旧新人類 のコメント:

    小坪先生、おはようございます。今日も暑そうですね。水分・塩分をしっかりとって熱中症にならないよう気を付けてくださいね。ところで、スパイ排除に向けた動きがやっと出てきたようです。ホワイトリスト策定大賛成です!このモメンタムを維持強化するためにも、支持賛同応援の声を届けましょう!みんなで日本を守ろう!!

    Nakamura1972
    @Nakamura19722
    返信先: @Nakamura19722さん, @daitojimariさん
    企業・大学内のスパイ抑止、自民が対策提言へ 中国念頭

    自民党は企業や大学での従業員や研究者らによるスパイ活動を抑えるため政府に対策拡充を促す提言を年内にまとめる。調査・分析にあたる専門組織の創設などインテリジェンス機能の強化策を議論する。
    午前1:26 · 2020年8月27日

    渡邉哲也
    @daitojimari
    4時間
    さらに甘利さんが動いた。議連への参加賛同議員は増加しており、反対者を制している。山は動いた

    セキュリティクリアランス制度 欧米では機密情報を扱う上で必須になる。日本でも導入する。ないと日本企業は欧米の研究に参加利用できなくなる。ホワイトリストであり、保有しないものは大学研究機関から排除される。事実上の中国排除

    秋の臨時国会で総合的な機密情報取扱審査を行う法律を制定予定 これにはすべての人に審査資格があり、審査を通らないと機密情報の取り扱いが出来なくなる。

    日本版ホワイトリスト 資格審査を受け、ホワイトリストを取得しないと、機密情報を扱えなくなる。これは公務員や大学教員、研究者や技術者にも適用され、国内と欧米との共同研究に必須 反対したら日本が排除される。だから反対できない。

    甘利さんはメディアの批判を受ける覚悟を決めた。逆に妨害に対する脅しを始めている。安倍、麻生の意を汲んだものであり、反対派を押さえ込みにかかっている。

    米国グローバルエントリー連動で、更に公安案件 北村さんの領分

    • 旧新人類 のコメント:

      こちら夕刊フジ編集局
      @yukanfuji_hodo
      22時間
      安倍晋三首相は、28日に記者会見を開く方向で調整に入りました。新型コロナ対応を説明する方針で、体調にも言及する見通しです。
      一連の「健康不安説」騒動では、ニセ情報を流した複数ルートがあぶり出されたようです。

      官邸周辺は「複数のニセ情報ルートが明らかになった。『新聞・通信社関係』や『党幹部周辺』『厚労省周辺』『病院関係者』。寝首をかきに来た面々や、愉快犯のような人物もいた」と語りました。

  5. 波那 のコメント:

    🔻中国、南シナ海へ弾道ミサイル2発発射 – 産経ニュース
    ttps://www.sankei.com/world/news/200827/wor2008270002-n1.html

     同紙によると、青海省から発射されたのは射程約4千キロの「東風(DF)26」。DF26は米軍基地のあるグアムを射程に収めることから「グアム・キラー」と呼ばれる。空母などを標的とする対艦攻撃も可能とされる。

     一方、浙江省から発射されたのは「空母キラー」と呼ばれる対艦弾道ミサイルDF21Dで、射程1500キロ超。いずれも海南島とパラセル(中国名・西沙)諸島の間に中国軍が設定した演習海域に着弾したという。

     同紙によると、消息筋は今回のミサイル発射について「他国の軍が南シナ海に接近するのを拒否する中国側の能力を向上させるのが狙い」だと指摘。米側が南シナ海で艦艇や軍用機の活動を活発化させていることへの対応だとの見方を示した。
    …………………
    報復…?

     前日に米国務省が中共人民の査証(ヴィザ)制限を、米商務省が中共企業(国営公司)二十四社を米国企業からの製品輸出を禁じる海外企業リストに加えると発表したばかりでした。

     理由は、中共による南支那海での横暴極まりない侵略・軍事行動です。

     そして、共産党人民解放軍が南支那海へ向けて中距離弾道弾を二発も発射したというのですが、これは米軍の艦艇や爆撃機が台湾防衛のために出動したことへの報復らしく、いよいよ「香港の次は台湾」と申していたことが現実になりました。

    詳しくは↓
    中国が弾道ミサイル発射
    http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post7365/

  6. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ありがとうございます。

    市議としてお抱えになられておられる案件の重さに加え、我国の政治家として、様々に起こるそして迫り来る危機や難題に対しても、鋭い思考アンテナを張り巡らせての行動に頭が下がります…
    今、日本に何が起き何へ向かっているのかは
    小坪議員様はじめ、賢明なる方々は存じておられるのでありましょう。先月からの世界や日本の日常の水面下で実際の動きは凄まじく
    それは、日に日に日常にも波及し現れつつあります。今月末から来月にかけて、米国などの正しき立ち上がりにより、我国も日本を立て直す方向への兆しも見えて来るのでございましょうか。市議というお立場を越えられて日本を背負われる政治家としての小坪議員様や同志政治家の方々のご活躍が必要となると思われます。その為にも、健康管理をしっかりなさり、御家族の方々の御保身へも注意なさってお過ごしくださいませ。

    *先程、TV昼番組にて今月
    栃木県では、黒毛和牛(子牛含)300頭あまり盗難
    群馬県では、豚600頭盗難
    という組織的集団(同一グループか?)の盗難が相次いでいるようです。防犯カメラを設置してもかいくぐっての犯行だそうです。
    海外では(中国)、肉を食べたい!との横断幕を掲げての人民の抗議がネットにて。
    …我国の食の安全、確保への対策強化を案じてなりません。(野菜や果物の苗含)国産を守れ!祈
    群馬では

  7. 宮崎マンゴー のコメント:

    末尾の、群馬では?再びの奇妙なる現象ミスでありましょう。失礼致しました。

  8. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、元気にされていますか?私は体調を崩してしまい、しばらく寝込むような感じで家でじっとしております。こういうことは私の人生において何度かあり、その後大きく人生が良い方向へ飛躍しました。しかし、その過程はとても大変で、まるで出産時の陣痛が何ヶ月も続くような感じで、苦しいです。若い頃は、なんとか耐えれましたが、今回はどうでしょうかねぇ。(遠い目)
    死ぬことはないと思いますが、まぁ生きていれば今後とてつもなく楽しくすばらしいことがどんどん来るでしょうから、まぁなんとか楽しく耐えます。
    小坪議員、なんとかたえましょうや。生き残ることです。
    楽しみは先へ先へどんどん伸ばして複利1000%で神様に運用してもらいましょ。

    • ミカンの実 のコメント:

      訂正 伸ばして→延ばして

      • 宮崎マンゴー のコメント:

        *ミカンの実様
        いつも向日葵の様な明るく元気な貴女様であられますのに…御体調の御具合、案じております。御本人様しか分からない痛みや不安の日々でありましょう。決して御無理なさる事なく、休養なさりゆっくり生活のリズムを取り戻してくださいませね。
        お一人で抱え込む事なく(きっと人の事を優先され、ご自身の事はいつも後回しのミカンの実様でしたでしょう)無理は禁物ですよ!痛みがやわらぎます様に。お大事に。祈

        • ミカンの実 のコメント:

          宮崎マンゴー様、🥭お見舞いのコメントを有難うございます。なぜかわかりませんが、こちらにコメントをしてしばらくしたら頭痛も無くなりなんだかスッキリして回復しております。ご心配をかけました。なかなか死ねないようです。行きつけの医院でも「数値が全部良くなっていますね。」とのこと。心配して損したような?病は気からですね。ただ納得がいかないのは、太っているお医者さんから「少しは痩せなさいね。」と言われることです。お金払って、太り気味の医者から言われるのは気分悪いですけど、まぁかっこいいイケメン先生だから許してます。
          小坪議員、伊佐の言うこともでsづが、奥様(御家族)の言うことをよく聞いて、健康に留意してお仕事をされてください。

          • ミカンの実 のコメント:

            訂正 伊佐の言うこともでsづが→医者のいうこともですが、

  9. 神無月 のコメント:

    小坪市議の特殊能力が、凡人とは違う事は感じていました。

    まるで、前頭葉と小脳をリンクさせ、情報を三次元的に扱う事で複雑な要素を結合し直感で答えを導き出す?みたいな感じでしょうか?

    まあ、それが小坪市議の戦闘武器で有れば大切にお使い下さい。

    今、日本の未来に大きく左右する事は、アメリカ大統領が誰になるのか!でしょう。
    万が一、バイデン氏が大統領になれば、追い詰められた中共は復活すると思います。

    日本は再び、媚中、媚韓、媚北の勢力が盛り返し、増税に加え日本の切り売りが進むと思います。

    トランプ氏も安倍氏もメディア総出のマイナスイメージ攻撃を受けています。
    中共も存続をかけて必死の攻防なのでしょう。

    安倍総理の死んだふり作戦も効果は上がっていますので、トランプ大統領の再任を願うばかりです。

    悔しい事ですが、日本の変革はトランプ大統領の指導力に沿うところが大きい。
    アメリカに従う事で、戦後実現出来なかった法案が叶う可能性が見えてきます。

    今の日本とアメリカは陰と陽の関係でしょう。
    .

  10. 琵琶鯉 のコメント:

    日本企業の皆様が、喉から手に入れたいアメリカの新たに制裁リストに加えた24社の名簿です。
    YouTubeの世界の瓦版さんのリンク欄を見て下さい。
    https://youtu.be/Bi69XgHI-Ng

  11. ぎん のコメント:

    能力の使い過ぎかもしれませんが、回復が遅いと感じたら年齢のせいもあるかもしれません。(先生はまだお若いですが)
    私は昔からは難無く出来ていたことを普段通りやっただけで、ある時、腰がギクッとなってしまいました。
    ずっと同じことが出来るとは限らないと思いました。
    先生はまだお元気ですが、年齢と共に増す能力(判断力?とか)に少しずつシフトしていって下さいね。
    (失礼でしたらごめんなさい)

  12. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    こちらとしても仕事も思わしくないなかでだらだらずるずるやってられないという身の上で苛立ちを感じてしまう日々でありますがその中で何がやれるかというところで動いているもののモチベ上がらずな様相は続いています。

    数年前までは潰しも利かないドラム缶を押すだけのような単純労働で使い潰されたようなこともあり心身共にやられ気味の状態となっておりました、そのときに腰痛を拗らせたりなどあったため整骨院に通院することでいくらかは持ち直しているものもありますが…

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