支那韓国北朝鮮問題に関する皆様のご意見:1


 今現在わが国は世界中から苛められている。シナ、南北コリアが特に加害者である。これらの国は反日のためなら如何なる嘘でも平気でつく。
慰安婦強制連行が存在し無かった事はもう言うまでもない。にもかかわらず韓国政府は国連に慰安婦問題を提訴してしまった。これ(筆者補足:日本のサヨクによる慰安婦強制連行を捏造して韓国人を煽る行為)は利敵行為ではないのでしょうか?
更に竹島然り、大統領が訪日する度に要求してくる謝罪、ワールドカップ共催など問題山積です。日本政府、しっかりせよ!

 少なくとも円借款というエサを与えるのを止めるべきだ。彼ら(筆者補足:支那政府)の言う「戦争責任」などという屁理屈に乗せられないようにしたい。
彼らの言う「日中友好」とは、日本人の全員が中国人民のためだけに毎日毎日ただただ汗水たらして身を粉にして死ぬまで働き、その全てを「日本軍国主義の残虐で野蛮で凶悪な中国侵略戦争大犯罪に対する賠償」として13億人の中国人民全員に捧げろということでしかない。
だから一番いいのは中国でもう一度毛沢東主義が復活して、今度こそ国の崩壊に導いておくことだ。これはちょっと期待のしすぎかな。中国にばかり期待するのも虫が良すぎるから、日本も何とかしないとね。
戦前の日本は総合的全体的国力が弱かったからアメリカに屈服せざるを得なかったように、何かしようとしてもそれを実行するだけの国力がないと対策のとりようがない。だからこれからもずっとずっと国力的に中国が弱く、日本や米国が強い状態が続いていればいい。

「『中国はNOと言える』の読み方」(高木桂蔵 ごま書房)P100、101より
一部の経済学者に言わせると、この文革が中国社会にもたらした経済的な被害は、中国の発展を以後二〇年遅らせてしまったという。このとき毛沢東は「自力更生」を旗印に、中国全土の人民公社に土着的な技術によるタタラによる製鉄所を建設させたが、そのすべてはまったくムダな努力であった。毛沢東ご自慢の自力更生の「製鉄所」はまともな銑鉄の一トンも生産できなかった。炉から出てきたものは、まったく使いものにならない鉄クズであった。当時の北京は対ソ関係が緊張の極にあり、この自力更生路線の製鉄所は、来るべき対ソ持久戦を想定したものであったが、結局はただの資源、資材、労力の膨大な浪費に終わったのである。
これが一番いい。中国の国力はこうやってブチ壊しておくに限る。「台湾独立阻止」ったってそうするだけの「実力」がなきゃどうしようもないんだから。中国よ、もっと弱くあれ!

 中国人にとっての東條英機ら2000人あまりの戦犯は、救国の志士・岳飛を陥れた南宋時代の秦檜、または中華民国時代の汪精衛夫婦と同じように、未来永劫にわたって「民族の罪人」としてさらしものにされ、それに唾と小便を吐きかけなければ気が済まない存在なのだ。
故・周恩来総理も、万が一にでもそういう扱いにされるのを恐れて、自分の墓は決して作らず、遺体は灰にして飛行機でまくよう遺言を出した。
シナ社会は有史以来生存競争が厳しく、人間関係は常に「共に天を頂かない」敵か味方かの人間不信に満ちており、敵に対しては「生きてその肉を食らい、その皮で眠る」のである。死後に敵の墓を暴き、骨を食らうという行為は、古代から史書のなかに記録されていることで、中国人社会特有の現象だ。

 実は私、社命でシナに居るのですが実際に住んでみて貴殿の見解とひとつだけ違う所がありますので下記します。
こっちの政府は云々ですが、これは政府だ主義だが原因ではなく、悲劇を繰り返した民族として生み出された性質がそうなのだと思います。(ロシアも)
とにかく日本では路上ですら見られる微笑ましい礼とか恩とか、そんなものどこにもありません。こういうのは日本よりこちらが上と思ってる人も多いと思いますが。それははっきり言ってサヨクのプロパガンダの成果です。ただひとつ!!、自分だけが美味しい思い出来ると思ったらこれはもうもうビックリ仰天、天地がひっくり返った位の変わりよう。
自分の子供も差し出しまっせ。実際、内陸の貧乏人は子供を外国に養子として”売るため”に子作りしてさばいてまっせ。(憶測だけど)というのは、しょっちゅう乗る飛行機にいつも20人位の黄色い赤ん坊連れてうれしそに帰路に付く白いアメちゃん見るたびに胸糞悪くなるんですけどこれ、その都市だけで”毎週一回”やってるんです。
表向きは貧困がどうたらと偽善アメちゃん聞いたら涙でるこというてますけど、そんなガキが毎週毎週20人から出るちゅうのは人民は腐る程いるからってどう考えてもおっかしいですよ。
とにかく自分が大事、現世が大事、お金はいっちばん大事がDNAに染み込んだこいつらの本性やと”経験から”私は思ってます。
そこに訳判らん思想持って山奥から鼻水垂らして出てきた皇帝より達の悪い小僧が天下取ったもんだからそれが別の方向に噴き出すは、最近は海の向こうが見え出した途端に嫉妬とヤケクソが入り混じってますます礼儀もへたっくれもなし。
終いには老人を敬いましょう。祖国万歳。なんて当たり前すぎて困っちゃうことが国家スローガンになっている始末。ひたすら拝金主義に皆様で爆進中です。(爆)
ロシアにも長くいましたが、まともになるのにあっちは200年、こっちは100年かかりますなー実際。
つまり、出来てないやつが出来てないもん着たもんで最悪になっちゃったてな状態です。サヨクは何でこんなもんを日本に持ちこみたいのでしょうかね。そんでもって全てをチュルチュルーと彼らに吸い取られて初めて現実が判ったらどうするんでしょ?
やっぱり今度はファシストに走るんだろうな。ほんと世間知らずで無責任でかわいい子。(激爆)

◇筆者コメント:
支那におけるリアリティのある情報、ありがとうございます。支那人の赤ん坊を大量に連れて行く白人、彼らは赤ん坊を一体何に用いるのでしょうか。養子?臓器提供用?性的な玩具にするため?いずれにせよ売る方?も買う方?も神経の程を疑います。

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 1957年11月、毛主席が政府代表団を率いて訪ソしたおり、自分は三億の人民ー全人口の半分をうしなうことも辞さないと演説した。人口の半分をうしなっても中国にとって大きな損失とはならない、人間ならいくらでも生産できるのだから、と毛沢東は述べた。(上巻P172)
「中国は人口が多い」とは、毛沢東の口癖だった。「少しくらい失っても余裕たっぷりだ。たいした問題じゃないではないか」(上巻P302)
私は少なくともからだを洗い、清潔にしてはどうかと言った。毛は相変わらず毎晩、熱いタオルでふいてもらうことしかしていなかった。実際入浴など決してしなかった。ついぞ性器をきれいにすることもなかった。それなのに毛は入浴をあくまで拒否した。「おれは女の体内で自分を洗ってるよ」とうそぶいた。(下巻P77)
・・・以上、「毛沢東の私生活 上・下」(李志綏 文芸春秋)より

 国共内戦、大躍進運動、文化大革命。でもこれは中国人同士の殺し合いなんだから、「日本の侵略」とは関係ないよね。日中戦争では日本は侵略した加害者だそうだが、中国人同士の殺し合いならどっちが被害者でどっちが加害者なのかわからんよね。
「侵略」なんかしなくたって内輪もめで勝手に自滅してくれて、それが相対的な日本の戦後の経済高度成長の一因となった。「日本の侵略」などあるやなしに中国人は中国人同士で殺し合ってきた。そうやって殺した屍骸のやますら日本のせいにしようとしてくる。またそうやって内乱をやってくれると助かるんだが。

 支X御政府様、朝X御政府様、破廉恥個人御一同様、反日活動家ご一同様。益々御清栄の段大慶に存じ上げます。
先日お知らせいたしました通り、当国に開設いただきました無礼口座が満期となりましたのでご連絡いたしますと共に、これまでの当国のご愛顧に御礼を申し上げます。
ご解約に付きましては、当国よりそちらに御支払いいたしました天文学的ODAその他の無償援助額及び、そちらに当国が開設し満期になったままお預けしております、ばっかじゃねーの預金の口座額と対価になりますので相殺処理にて御願いいたします。
そんなはずはないというばあいは再度照会いたしますので、誠に失礼ながら代表者謝罪様の御印鑑をご持参の上、ご来店ください。
尚、御客様の御蔭をもちまして、当国は資金回転をスムースに進めることが出来、憲法改正プロジェクト、教科書改正プロジェクト、洗脳解除プロジェクト等々、大変多くの有意義な事業を今後展開いたすことが出来そうでございます。
この場をお借りし、重ねて深く深く御礼申し上げます。
当座としましては近い将来、日本改憲株式会社、日本クッサイサヨク清掃株式会社を設立し、まーたまたお先に行かせていただきますがよしなの程御願い申し上げます。
最後に、当国は皆様がまとまってもトーテー勝ち目の無い大きな自己資金及び、投資、回収組織を保持することとなりましたので、本日を持ちまして日本言いがかりウンコ謝罪汲み取り銀行を閉鎖することとなりました。
大した御助けも出来ませんが取りあえずは台湾を教訓に、国際マーケットは、共産及び卑屈経済とは大きく違い大変複雑、高度且つ流動的であり、小手先や水増し、ましてや偽物、嘘っぱち、恫喝、逆ギレでは全く太刀打ちできません事を良く御考えの上、今後ウンコは御自分の家でやってください。
敬具

 中国のクサレ外道といったら、日本が1番、経済援助してやってるのに、日本に24発の核ミサイルを照準してるらしいじゃないですか。こんな国に援助するのは、即刻やめるべきです。我々は何のために税金払ってるのかわからない。全世界の敵です。
アメリカもソ連に厳しく、中国に甘すぎたと後悔し始めたんじゃないですかね。しっかりハイテク技術を盗まれてるし、旧ソ連からは戦車や戦闘機を購入している。狙っているのは台湾だけじゃないでしょう。そろそろ、アメリカや韓国も気付き始めた感じがします。

◇筆者コメント:
最近(平成十二年六月現在)も津軽海峡を支那の調査船がうろついています。津軽海峡では、航行自体は認められているのですが、停止したりするなどは禁止されている海域。潜水艦が水中で移動するには海底地形に関する詳細なデータが必要。そのための情報集めだという説が有力です。
外務省は一応警告をしたようですが、支那当局は完全にシカト。自衛隊の艦船の前で悠々と調査を行っています。完全に舐められているのです。
舐めるのも当たり前。なにしろ我が国の河野外務大臣は、支那内務省の下請けみたいな男。小渕総理の葬式に来た支那当局者との会談で、この一件について何一つ抗議を行わない。例によって相も変わらぬ支那へのおべんちゃらに終始。
そして河野氏はこういう相手に、またもや我々の子孫の税金(ODA)を湯水のごとく膨大に貢ぐのでしょう。「日本の警告を無視して日本の海底情報を盗んでくれてありがとう。」とばかりに。
我々の子孫に、国防上の更なる不利を残した上、膨大な借金をも残そうと努力する外務大臣。こういう人間が外務大臣であるかぎり、こういう人間を外務大臣にすえる連中がいるかぎり、何度でもこういう事態は繰り返されるでしょう。
取り返しのつかない状態へと着々と進んでいます。

 日本にだけ支那と呼ぶのを禁止し、中国と呼ばせたいのなら、「日本にも中国(地方)があるけど属国にでもなりたいの?」と茶化すのはどうでしょう?(子供っぽいか...)

◇筆者コメント:
日本軍に連戦連敗だったくせして、日本がアメリカに敗北したことに乗じて戦勝国ズラをする支那共産党政府。その支那共産党政権及びその走狗であるサヨクによる支那と書くなという日本国民への押し付け。まずこういう占領期にこびりついた腐った垢を残らず洗い落とすべきだと思います。支那は支那で十分。
日本には中国という伝統的な地域名があります。我々日本人は、その地名を大切にし、広島や鳥取など中国に暮らす人々の気持ちを大切にするべきだと思います。支那共産党の国益より。
戦後における最も大きな病理の一つが、日本政府が日本国民(旧日本軍兵士や遺族、広島など日本の中国の人々)の気持ちや利益より外国政府の意向を重視してきた点です。

 それから俺が妄想で作った文革のテーマソングを書いておきます。
「おれはグレートマジンガー」より「俺らは外道四人組」
:RED、REDGOGOGOGO
REDREDGOGOGOGO
REDREDGOGOGOGO
コミュニズム奪取
おれら涙を流さないダダっダ(銃声)
外道だから、鬼畜だからダダッダ
だけどわかるぜ赤い思想
学生諸君と大虐殺
聖なる言葉
造反有理
走資派どもをぶち殺せ
外道紅衛兵
地獄を呼ぶぜ
俺らは悪魔、外道四人組

◇筆者コメント:

四人組は毛沢東同様に外道ですが、それを支持し紙面で喧伝した朝日も同じく外道。最も陰惨な外道は、文化大革命後に四人組を吊し上げ裁判で殺した支那共産党の連中です。要するに尻尾切り吊し上げセレモニーで大衆の溜飲を下げさせサディズムを満たし、共産党政権そのものへの批判をかわそうというやり口。殺すべきなのは文化大革命に加担した四人組そのものではなく、文化大革命を生み出した政治体制(つまり社会主義体制)に他ならないはずです。

「中国の旅」(本多勝一)の姜根福(昭和12年当時9歳)証言より引用
「集めておいて工業用硝酸をぶっかけることもある。苦しさに七転八倒した死体の群れは、他人のヒフと自分のヒフが入れかわったり骨と肉が離れたりした」
「『永利亜化学工場』では、日本軍の強制連行に反対した労働者が、その場で腹をたち割られ、心臓と肝臓を抜きとられた。日本兵はあとで煮て食ったという」
≪私の意見≫
まず、「他人のヒフと自分のヒフが入れかわったり」とは9歳の少年にも関わらず非常に強い観察力・感受性である。ならば具体的にその日時と犯行現場についても開陳願いたいものだ。
「その場で腹をたち割られ、心臓と肝臓を抜きとられた」とあるが、これは「開胸堂」(生きたまま胸を割き内臓を出す)と言って、中国共産党の反対者殺害法「六十大刑罰」の一つでもある。
なお、中国では死体は街中でさらしものされるのが普通であり、「天安門撮影日記」(今枝弘一)にはその写真が載っている。また、人肉を食するのは中国人の風習であって我国のものではない。
明末清初に書かれた『蜀碧』(丹渓生)という本にはそれが書かれており、それによると当時人肉は「両足羊」(二本足の羊)と総称され、その調理法も紹介されている。文化大革命時代にも人肉食はあちことで行われており、これについては「食人宴席」(鄭義 光文社)がかなり詳しい。

「食人宴席」(鄭義  光文社)P62より引用
武宣県では、食人事件が流行にさえなった。街頭引き回しデモ闘争があるたびに、老婆たちはかごを下げて、糾弾集会が終わるのをじっと待っていた。人間が殺害されると死体に競って群がり、なるべくいい人肉を切り取って持っていく。遅れてきた者は人肉を切りとれないので、骨まで持っていく。人肉を食べた者は、幹部のなかでも少なくはなかった。
例えば、造反から出世した武宣県革命委員会・王文留副主任。彼女は最初、共産党の下級組織から、彼女がもっぱら男性性器を食べるというので、その報告書が党中央工作組に提出された。
党中央は衝撃をうけ、八五年五月から六月にかけて数回にわたって、その実情について電話で聞き、なぜ彼女を党から追い出さないかと、詰問した。結果的に明らかにされた事実は、彼女はただ人肉、人間の肝を食べただけで、現在すでに党から除名処分を受け、一般労働者に格下げされたということだった。

◇筆者コメント:
毎度のことながら支那人の発想には驚かさせられます。人食い法螺吹き国家の嘘情報を丸ごと事実として垂れ流す我が国のマスコミも、先人の自尊心を食べる人食いレベルに精神が退化していると思います。

 満州国における満州族に対する日本人化政策に疑問を感じる(私は一方満州人は満州族として振舞うことができたことは聞いてるし、中共の満州人の強制移住も知っている)。

◇筆者コメント:
満州国は一応独立国ですが、現支那共産党政府は侵略し併合してしまいました。現支那共産党政府に対しては更に疑問を感じます。満州はチベット同様、独立させるべき地域だと思います。

 北朝鮮が「過去への謝罪」を要求してきたようだがこう謝罪すればよい
「36年間の植民地時代に金日成ら朝鮮労働党を壊滅させられなかったために、いまなお朝鮮北部では史上まれに見る圧政がひかれ、朝鮮戦争時、韓国で多くの犠牲者を生み出し、また韓国人(450人)、日本人(10人ほど)を拉致するテロ国家「北朝鮮」を生み出してしまったことを心から反省します。」
日本は金日成一派を壊滅させられず、結果的に北朝鮮が出来てしまった事を反省したらどうか?

◇筆者コメント:
こういう反省なら筋が通っていると思います。北朝鮮に米援助を繰り返し、飢餓政権を延命してきた罪も反省するべきだと思います。最も反省するべきなのは、北朝鮮を賛美してきた朝日新聞などサヨク連中です。こういう連中の嘘宣伝を看過してきた罪も謝罪するべきですね。

 HP拝見させて頂きました。かなりのボリュームで時間も掛かりましたが、そのぶん笑わせて頂きました。こんなに笑ったのは久しぶりです。
私は、最近(約1年半前)まで極左まではいかなくとも、中心よりやや左の人間でした。会社の取引で支那と仕事をするようになって非常にショックを受けました。それまで私は『人間には必ず理性が存在する...』と勝手に考えていたのですが訂正します。『支那人には理性がほとんど存在しない』
一体、ど~いう教育をすればこんな『恥知らず』な人間になるのだか。ハッキリ言って信用取引は不可能!!支那は永久にビジネスパートナーにすべきでないと思います。(あれだけ契約社会のアメリカがなんで支那に肩入れするか不思議)
『日本のマスコミはこの現状をど~して国民に教えてくれなかったのか?』という観点から色々と本を読みあさり、『サヨク公害問題』に至りました。筑紫も久米も関口も支那が良いと思うならいっそのこと移住したら実態がわかるかもしれません。もっとも報道はしないでしょうが。
余談ですが私の廻りは『Nステ』『NEWS23』『サンデーモーニング』等はニュース番組だと言っている者が多いのですが、これが一般人の考え方だとしたら『日本の左傾化』が懸念されます。あれは『筑紫のトークショー』だというのが解っていない様子。11時以降は『ワールドビジネスサテライト』を見るように薦めています。

◇筆者コメント:

 実際に支那での取引をなさった人は、おおむね同様の感想をもたれるようです。
支那は、恐怖と暴虐で支配する皇帝そして共産党の専制政治が続いており、法治と対等な取引を前提とした経済社会の発達が立ち遅れているようです。経済的な取引とは、規約違反が裁かれる法治を前提とした国であってこそ成り立ちます。より中央権力を掌握した者であれば、契約違反も法律違反もOKという現在の体制であるかぎり、まともな取引は不可能だと思います。
ちなみにアメリカはさして支那に肩入れをしていません。アメリカは支那に援助金などビタ一文出していません。というか、自国に核ミサイルの照準を合わせている国に、喜んで金を貢ぎ港湾空港などの軍事施設を充実させている底なし脱線大馬鹿国家は、世界広しいえども日本のみです。しかも国家財政は大赤字でありながら。

 日中戦争はまさに刃物を持った大勢のチンピラ集団が、鍛え上げられた素手の格闘家一人にコテンパンにやられちまったようなもんでさあ、彼らの言う「ニホングンノザンギャクコウイ」なんてものは終始一貫して日本軍に連戦連敗だったのを「虐殺された」って言い訳してただけ。
だいたい中国の軍備拡張なんて、剣術のABCも知らない弱虫のチンピラ集団が、錆付いたナマクラ刀で切るぞ切るぞとわめき散らしているようなもんだ。
外交政策もこれまた昔と変わっておらず、セコいやり方でアメリカに媚売って日本の足を引っ張ってきただけ。遠交近攻、以夷制夷。まさに歴史は繰り返す。
日本人が憲法改正だの国防だのと真剣に考える必要なんぞ無い。あんなのどうせレベルが低すぎて日本には相手にもならないからだ。
スターリンもヒトラーも毛沢東もその暴力性については甲乙つけ難いものがあるが、前二者の場合は中国と違ってその軍事能力は世界の脅威であり、気違いに刃物であった。中国がもしもそのレベル程でも近代化に成功してしまったら一大事では無かったろうか。
そう考えると、僕は中国をダメにした毛沢東ら中共幹部に感謝したい気持ちになってくる。もう一度文化大革命が起こって丸ごと国が潰れてくれればきれいさっぱりだろうなあ。
支那と呼ぼうが中国と呼ぼうが、当事国に対し痛烈に非難攻撃を加えることは可能。寧ろ僕はこのように「中国」という今の世代で一般化してしまった用語を用いて悪口攻撃をしていくことで、次の世代の日本人が「中国」と聞いただけでアレルギー反応を起こしてしまうようになればいいと思う。
朝鮮戦争ってのは東京裁判その他で我こそ正義の被害者といって日本を断罪した国同士だけでいがみ合い、殺し合った愉快なものだった。
中国・朝鮮は「聖なる被害者」で、アメリカは「民主主義」だから、そういう国同士の殺し合いなら誰を責めるわけにもいかないんだよね。傷つけあったのが米中と南北朝鮮だけですんで本当に良かった良かった。この戦争は後々まで政治的問題を残し、互いがギクシャクしたものになった。
しかもそれが特需景気で日本経済復興に貢献したというのがオイシイ。でも、日本はGHQの占領下にあって主権はなく何もできず、蚊帳の外だった。宰相吉田茂の英断で憲法第9条をよその国同士で血を流させて俺は知らんという態度を平和主義という美辞麗句にスリカエルために利用したおかげで、日本人の誰も死なず、誰も戦争犯罪人に問われることもなかった。それどころかかつての岸信介らA級戦犯まで免罪になっちまたんだ。強いて戦争責任云々を言えばは釈放したアメリカ当局にあると言えよう。
一方中国はソ連から武器代をヤミ値でふんだくられ、建国当初から経済ががたがたになっちまったんだな。ざまあみろだ。安保条約は日本を戦争に巻き込むだなんてとんだ被害妄想だね。

◇筆者コメント:

@ 支那の軍事力について
支那事変当時、支那軍は話にならないほど脆弱でした。しかし今、支那は日本からの膨大な援助や内陸部からの資源搾取による経済状況が改善した部分などもあり、軍事費の伸び率毎年二十%という狂的な軍備拡大を着々と進めています。特に日本の膨大なODAによる空港や港湾や道路網建設が、支那の軍備インフラを格段に向上させています。
支那は極めて危険な核軍事国家です。憲法を改正しまともな軍隊を持つべきです。というかそもそも支那がどうあれ憲法改正は必要なのですが。
@ チューゴクの呼称について
支那人は既に「中国」という呼称のイメージをぼろぼろに汚してきました。中国といえば、窃盗団、密輸団、調査船徘徊、反日捏造プロパ、恐怖政治、核実験、チベット侵略虐殺、天安門事件、人食、教科書検定介入などというイメージを作り上げる実例を、支那人は積み重ねてきました。
このままでは山口県鳥取県など日本の中国に暮らす人々があまりに気の毒です。支那を支那と呼びぶことで、日本の中国と呼び分けるべきだと思います。日本の中国がはるかに先なのですから。
@ 特需景気について
朝鮮戦争の特需景気をからめて、朝鮮戦争についてあたかも日本に責任があるかのような言い回しをする日本人がいます。「日本人は朝鮮人が戦争をしている銃後にあって、戦時物資でしこたま儲けやがった」という言い回し。
かつてのナチスの言い回しと完全に同じ。「我々ドイツ人が(第1次大戦を)戦っている銃後にあって、ユダヤ人は戦時特需でしこたま儲けてやがった。」これがユダヤ人虐殺に結びついたわけです。
「憲法第9条を(を言い訳に)よその国同士で血を流させて俺は知らんという態度」がまさに戦後日本人の態度ですね。これが戦後日本の精神を根本から蝕んだ要因そのものだと思います。

 職場に帰化した元中国人がおりますが、文化大革命のとき、元大地主の祖父は自殺し、父は友達と留置場に2年程入れられ、友達2人は留置場で自殺したとのことでした。自分と母親は農村に何年かおくられ、大変な目にあったとのことです。この元中国人が云うには、中国政府は文化大革命で数千万人が殺されたことを正式に認めているとのことですが、本当でしょうか?

◇筆者コメント:

 昔住んでいた場所の近くにあった支那料理屋の主人も文化大革命で叔父を殺されたと語っていました。
今の共産支那当局は文化大革命を否定的に総括しています。その点で日本のサヨクよりはマシかも知れません。
当時朝日新聞を始めとしたサヨクはこの虐殺革命を賛美しました。その事実をごまかすため、今では文化大革命という人類史上に残る虐殺革命そのものをほぼ完全に隠蔽しています。NHKなど特に悪質な連中にいたっては、文化大革命で破壊された南京城を旧日本軍に仕業に摩り替えたデマゴーグをばら撒いています。日本のサヨクは、文化大革命賛美について何の反省も総括もしていないという点で共産支那より悪質だと思います。

 中国が通州事件に関して、日本に謝罪しないのであれば、日本は中国に謝罪する必要はない。これこそ、まさに天誅なのである。シナ事変は中共のかわりに日本軍が国民党と戦わされたのであり、戦ってもいない中共に何故、謝る必要があるのか理解できない。

 某大手検索サイトの掲示板で勘違い韓国人と戦ってます。ああいうバカチョンが増えてるのもサヨクのおかげなんですね。
日本のためとか言いつつも全く相反するその活動。寒気がします。このページはとても参考になりました。これからもがんばって下さい

◇筆者コメント:
支那朝鮮人及びサヨクは時折「日本の国益になる」とかいう言い草で「謝罪するべき」などと主張をします。そう思うのであるなら、韓国はベトナム人大量虐殺を謝罪し反省するべきですね。彼らの言い草ではそれが韓国の「国益」になるはずなのだから。

 韓国政府による教科書修正要求だけならまだしも、日の丸を燃やすなどのデモンストレーションは許せん!!日本政府は腰抜けか!?これは国旗侮辱罪ならびに日本人に対する人格権侵害ではないのか!?韓国政府に損害賠償を請求したらどうなのか!?

◇筆者コメント:
海外でのそういう狂態を裁けないのはしょうがないのですが、日本国内で行われても裁くことができません。日本では、外国の国旗の毀損は法で禁止されていますが、なんと自国の国旗の毀損のみ法で禁止されていません。おそらくこんな狂った国は世界広しといえど日本だけでしょう。国民をないがしろにして外国への屈従に終始した戦後日本ならではの有様だと思います。

 サヨクの連中は本当にまともな人間としての知識を持ち合わせているのでしょうか?。
支那や支那人が一体何をしてきたのか果たしてサヨクは十分に理解しているのでしょうか?。反戦、平和、人権のモットーを今一番訴える必要があるのは支那ではないですか?。歴史的に見ても近代の支那ほど破廉恥な国はありません。経済的に少しぐらい力がついたからと言ってODAの名のもとに一番金を出しているのが実は日本だと承知の上で支那はあのような日本人のプライドを傷つけることを言うのであろうか。
少数民族弾圧、なりふり構わぬ経緯のベトナム支那国境紛争、東南アジアにおける南沙諸島不法侵入、台湾に対する軍事的恫喝、日本近海における海洋資源調査など最近の支那の覇権政策と軍拡路線とを一緒に考えるとまるで日本占領後の資源プログラムを練っているのかと不気味にさえ感じます。まさか、と皆様考えるかもしれませんが支那は何も正面切って侵略軍を展開させて侵攻→侵略するばかりではないのです。
支那の覇権主義的侵略政策の一環としては間諜組織を用いた共産主義革命の名の元の侵略政策があり、かつてその危うい目にあった国がインドネシアです。それは1965年9月30に支那の間諜組織に操られたインドネシア共産党が支那のお伺いで予め準備しておいたクーデター計画を開始、6人の国軍の将軍と家族らをアカ得意の残虐手法で惨殺しましたが、その理由は自らの革命路線に邪魔な将軍さえ消せばその下の国軍兵士は絶対に共産革命に協力してくれると判断したからです。その位、当時のインドネシアはアカに汚染されていました。ところが自分達の将軍を殺された国軍は虐殺された将軍達の復讐を誓って徹底したアカ狩りを行い、何とか国を混乱から救ったのです。この動乱がかの9月30日事件であります。このことがあり、10年位前までインドネシアは支那に対して国交断絶を続けていました。
また問題は共産党が使用した武器が実は中国から密輸入されたものであったこともありますが、更なる問題はこの共産党構成員には華僑である大多数の支那人が含まれていたことです。これは支那と海外支那人である華僑は常日頃から自分の利益しか追求せず、隙あらば何時でも一国家を転覆させ、支那の植民地にすることを狙っているという証明です。何故インドネシアが支那の魔手の標的にされたかと言えば、資源は豊富で東南アジア最大のインドネシアはまたインド洋と太平洋を結ぶ重要な航路であるマラッカ海峡やロンボック海峡があるので、この海峡を重視する国々に対して非常に効果的な恫喝を行え、また華僑支那人は同胞支那と言う事でさらにここからおいしい商業利権を得ようと企んでいたからです。
大東亜戦争の際に東南アジアにおいて日本軍に対して激しいゲリラ攻撃を仕掛けたのは華僑支那人ですがそれは日本軍が欧米列強を東南アジアから追い出したので連中が失ったかつての宗主国との商業利権を取り返したかったからです。そのため国際法に乗っ取った処置を止む終えず日本軍が取ったことも考えられますが。
また旧日本軍の兵士がインドネシアに残り独立戦争を現地人と一丸となって戦い勝利に導いた経緯がありますが、実はこの戦争当時もこの卑しい支那人華僑はただ自分の利権を考えるのみで独立戦争には全く協力しなかったのも事実です。このことから支那が言う日本の歴史認識の配慮の欠如によりアジア諸国からの反発があるというのはあくまでも各国に巣食う華僑支那人からの反発でありその国政府(例えばインドネシアやマレーシア等)からの正式な反発は無いことは今月13日の小泉首相靖国神社参拝後からも伺うことができます。
それゆえ支那の言う事は鵜呑みにしてはならず、更にここまで醜い覇権主義国家・支那の片棒を持つ我が国のサヨクは既に日教組による自虐史観洗脳による次世代の人間に対する愚民化計画の実行、日本の自主独立の維持に異議を唱えるような自衛隊反対運動、更に民族の誇りを国の内側から破壊させようとする日の丸・君が代反対運動など長い目でみればもはやこれは国家を転覆させようとする破壊活動を既に開始しているとしか考えられません。
上記の理由により支那の日本属国化計画の手先とも言えますので、日本の自主独立を維持する為にもサヨクに対する監視・取締体制を今すぐにでも整備する必要があると思います。20年後にも日本国が独立国としてが存続しているために。

◇筆者コメント:

 カンボジアの大虐殺政権ポルポトも共産支那の後ろ盾を受けていました。こういった共産支那の卑劣な侵略策謀、及び日本のサヨクがそれに加担してきた実態は完全に隠蔽されています。明らかにしていく必要があると思います。

 平山郁夫の作品は実につまらない。ひたすら顔料を無駄にした、あのゴテ塗りの作品にはヘドが出る。若い頃はエネルギーのあった作家だったのに。あれはもはや日本画ではない。悪趣味な中共に侵された絵画だ。中国人の優れた作家は皆、苦悩しながら海外で活躍している。何故本国で活動できないのかは言うまでもないだろう。中共にとって、現代アートはクズなのだ。彼らの作品のほうがより芸術だ。
平山郁夫のような中共の走狗に堕した「日本画家」に、日本を描く資格はもはやない。中共に作品を買ってもらえ。

◇筆者コメント:

 日中友好協会の平山氏は、紅衛兵が行った南京城破壊を日本軍に摩り替える嘘宣伝を行っていました。本当に汚らわしい人物だと思います。

 朝日新聞は中韓朝の手先かと思っていましたが、ふと今彼らの活動を一番喜んでいるのはアメリカではないかと思いました。京都議定書から脱退し、包括的核実験禁止条約からの脱退を目論みあまつさえMDの実験による脅迫を行ったアメリカから目を逸らさせる結果になっていないでしょうか、つくる会の教科書叩きは。
そう思うと国辱映画パールハーバーもアメリカが自国の横暴を隠すための周到な準備だったのではないかと思えてきます。
こちらを見るまでサヨクというのは偽善者なのかと思っていましたが、偽善者ですらない者が少なからず居るようですね。朝日新聞その他の活動を見ると韓国人に腹が立ってきます。サヨクの活動は在日韓国人の立場を著しく悪くしているので良心に基づいた行動なら止めるべきではないかと言おうと思っていましたが、これでは言っても無駄でしょうか。
私が中学生か高校生くらいの頃のニュースですが韓国の小学校の授業風景で
教師「北朝鮮で金親子の悪口を言うとどうなりますか?」
生徒「強制収容所へ送られる!」
というのを見た事があります。
小学生の頃から教師が率先して他国への憎しみを植え付ける日本では考えられない国民性に戦慄したものです。今また、内政不安解消のために日本に憎しみをぶつけていますね。
「今更帰国したら売国奴扱いだから怖い」と漏らしていた在日の方が居ましたが、この言葉と洗脳に他ならない授業風景から察するに、もし今韓国で日本の肩を持つ発言をしたら吊るし上げられる事でしょう。
今の韓国の状況は、とある歴史に基いた漫画にそっくりです。そう、「裸足のゲン」。我々の祖父祖母の世代が空襲に怯え、食料も不足がちの苦しい生活をしていた事は確かでしょう。「非国民」と罵られる話もあったと考えるのが自然です。何しろ極限状態ですから。
飢えた隣人と肩を組んで鬼畜米英を罵り、違う事を言う者は「非国民」と吊るし上げられた戦時中の日本。
貧しい隣人と肩を組んで北朝鮮や日本を罵り、疑問を口にした者は「売国奴」にされる現在の韓国。信じがたいのは戦時中の極限状態でもないのに戦時中と同じ思想統制が行われている事です。大日本帝国が全て悪ならサヨクは現在の韓国の国策を徹底的に糾弾する必要があるはずです。これからは大韓帝国とでも名乗って欲しいものですね。

◇筆者コメント:

 戦前は「違う事を言う者は『非国民』と吊るし上げられた」のような十羽ひとからげなスローガンにまどわされても無意味です。例えば今の日本は、大東亜戦争のやむにやまれぬ事情を論じるだけで、「反省が足りない」「ニホンのツミを誤魔化そうとしている」「センゼンフッコ」と吊るし上げられる時代です。
日本の戦前の思想統制?の度合いは現在のアメリカ程度と考えます。韓国は、現在のアメリカや戦前の日本よりはるかに悪辣な思想統制が行われています。戦後初期の、占領軍統治下の日本程度でしょうか。そして北朝鮮支那はそれ以下の世界最悪の思想統制国家です。
国家的な思想統制度を並べれば以下のような感じでしょうか。

[特異な野放図体制のレベル]:現代の日本:反国家国民的な言論、皇室や国旗国歌など国の象徴的な事柄を毀損することすら許容される
[先進国一般のレベル]:米国、戦前の日本、台湾:皇室や国旗国歌など国の象徴的な事柄を毀損することは法的に禁止されている。暴力革命を肯定する言動も抑制される。
[不自由なレベル]:現在の韓国、フランス:特定の文化や事物を触れることが禁止されている。特定国を肯定する発言すら弾圧される。
[かなり不自由なレベル]:占領軍統制下の日本、昔の封建国家:報道機関は当局に検閲され統制下にある。手紙も開封される。最高権力者は、気に入らない政府関係者をでっちあげ裁判で殺す。気に入らない官僚を自在に公職から放逐できる。
[いかなる自由もないレベル]:支那、北朝鮮、旧ソ連:報道機関は公営のみである。政党結成の自由は無く共産党のみが唯一の合法政党である。権力者は、気に入らない政府関係者のみならずいかなる国民をもでっちあげ裁判で大量に殺す。政府への批判もちろん賛成しないことすら処刑の対象となる。

 韓国人による「日本の○○の起源は韓国にある」という捏造は、良心的韓国人による「方便」という面もあるのではないでしょうか。たとえば以下のサイトなどご覧下さい。http://www.shilla.net/jpn/board/read.php?id=7&idc=A&key=&search=&kind=14
この人は本当にすぐれた和歌を詠んでいる韓国の歌人です。あの佐佐木信綱に師事し、宮中歌会始にも参列を許されたという人です。おそらく韓国内では数少ない親日家の一人でしょう。
ですがこの方は、「和歌は新羅の郷歌が起源だ」と強調するわけです。日本の高名な歌人の弟子だったこの方が、本気でこんなことを信じているとは思えません。ですがおそらく、「和歌は韓国起源だ」とでも言わないと、この方は韓国内では息を吸うこともできないのです。
他にも、寿司が日本の起源だという説も元はといえば、韓国内の寿司好きが言い出した方便なのではないでしょうか。何しろ国民にさんざん反日を煽った某大統領が、実は駐日大使館に命じて、東京で江戸前寿司を買って飛行機で運ばせてこっそり食べていたというのですから。大統領は政敵に「お前は寿司を食っていただろ!」と責められても、「寿司は韓国起源だ」といえばおおっぴらに寿司を食べることができます。

◇筆者コメント:

 仮に文化業績泥棒法螺吹き鮮人を「良心的韓国人」と分類するなら、韓国人一般はどうしようもない法螺吹き以下の連中ということになります。そこまで韓国人とはひどいのでしょうか。
和歌を詠むことは全然「親日家」である根拠にはなりません。ジャズを演奏するから「親米家」とは限らないのと同様に。この歌人を含む鮮人は親日家かどうか以前に、まず普通人としての常識を持つべきだと思います。「法螺を吹いてはいけません」という基本的な常識を。
韓国が狂気的な反日国家であることは事実ですが、そんなことで法螺宣伝を行うことは全く正当化されないと考えます。言うとまずいことは黙っていればいいのです。わざわざ法螺を吹く必要性などないのです。

そしてWebで訴えるべきことは、「和歌は韓国起源だ」などという捏造法螺宣伝ではなく、「『和歌は韓国起源だ』とでも言わないと、韓国内では息を吸うこともできない」状況の異常性を告発することのはずです。これができてこそ、親日家以前に常識人のレベルになったと言えます。そんなことを全く行いもしないどころか、積極的に歴史捏造法螺宣伝を行う時点で、ようするにそれが朝鮮人なんだなと断じるしかありません。

 総領事館事件の後、韓国の大使館でも同様な事件があった。日本だけでなく韓国もなめられている。ほかの国の大使館・領事館だったら、こんなことは起こらないだろう。要するに、日本も朝鮮半島もチューゴクのものだと思っているのだ。ウイグル・チベットも同様だ。未だに中華思想丸出しである。
これを機に韓国も中国と歩調を合わせた反日をやめるべきだ。今年は日中友好30周年記念の年だが、単純に30年を喜ぶのではなくて、その中身をきちんと見直す年にすべきだ。

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