本ページに関する皆様のご意見:1


 なんやこのページは?お前、頭いかれとるんとちゃうか。この電波野郎め。あとな、アンケートの選択肢が少なすぎる。作りが甘すぎる!一応答えたったけどな。ギャーッハハハハ

 大体賛成なのだが面白くないし読んでいてつかれる

 非常に面白かったです。

 洵に興味深く、且つ大いに賛同出来る内容でございました。

 もっとちゃんと勉強してから、HPを作りなさい。そうすれば、かなりのばかでも、少しぐらいなら、ましになれますよ。
左翼のたくましい人達は、これを読んでも、くじけるなんてとんでもない。ばかとは、こういことを作って喜んでいる連中のことだな、つまりはこの国には、こういう情けない、レベルの人間がいるのだ、これは、なんとか、改革をせねばならんと、かえって元気をだして行くでしょう。さげすみと、あわれみの心をもって。

◇筆者コメント:

 おっしゃる通りの展開になると存じます。他者への批判を殊のほか愛するサヨクは、自分自身が批判された場合は何一つ誠実に思考せず、相手を「ばか」などと罵倒したり「哀れんで」みせたりするのみで終わるでしょう。サヨクとはまさに、そういうものであり、だからこそサヨク問題は根深いものだと思います。

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 すごい力作のホームページですね。謝罪ばかりしている政府首脳にも見せたいです。

 アンケートの項目が選びようがないので、もう少し選択肢を増やして欲しい。

 見事な腑分けぶりです。

 まず、アンケートめちゃくちゃだと思います。アンケートは普通、人の意見をきくものです。このアンケートには一方的なあなたの意見が書いてあります。それに、この戦争問題は、大きなことです。もう少しいろんな本をよんだりして、真剣に考えてください。

 非常に面白い内容でございました。

 面白かったです。

 とても興味深い内容でした。特に共産党についての記述は初めて知るものが多く勉強になりました。
しかし最後のアンケートはあまりよくありませんでした。サヨクを否定しているのが前提である文章であるため平等性に欠けていると思います。

 大変興味深く拝見させて頂きました。左翼、いわゆるアカを扱ったホームページでこれほど怜悧に組織的になおかつ分かり易く分析している言説は他に見たことがありません。おかげさまでこれからアカや反日家たちの悪質な欺瞞を攻撃するとき、貴殿のご意見を最大限に役立たせることができます。
貴君のページは現今日本人が必読とするべきものです。大変貴重なページを作成された作者殿に敬意を表します。

 大変立派なホームページですね。

 このページのあなたの主張を拝見・熟読させて頂き、私は日本の名誉の為に、生涯を「サヨク」という愛国運動のために使うことを決意致しました。あなたの主張が日本人の意見として受け取られることに、限りない羞恥と憤怒を感じるからです。
主張の中身には概ね賛同する立場の者ですが、もう少し押えた表現をして品性と知性を高めないと私でさえも辟易してしまいます。

 サヨク批判は確かに必要だが、それに溺れてしまっては本末転倒だ。

 このホームページを作った方は,かなりの博学かと思います。
ほとんどの項目に対して、僕と同じ意見であります。私はある大学で国際関係論と地域研究、時事問題という授業を受けておりますが、その三つの授業は,このホームページと同じような事柄を講義として行っており、僕はその講義を楽しみにして受けています。
しかし,あなたは何個か見落としている部分が少々あるようです。
まず、日中戦争が起きた背景に何があったのか、第二次世界大戦がなぜ起きたのか,当時の首相の背後に誰がいたのか。ルーズベルトとレーニンが裏でつながっていたこととか,廬溝橋事件の真相,真珠湾攻撃の真相,ルーズベルトの周囲にいた共産主義者たちの顔ぶれ、近衛内閣のブレーンであった共産主義スパイ尾崎秀実,ゾルゲスパイ団とそれを上回るスパイ団の存在など。もっと人物名をあげて説明すれば、なおいっそう真実味が湧くかと思います。
そして、北方領土が戻ってこないことも書くと良いかもしれません。2000年までに締結を約束しているロシアとの条約もいずれ、一方的な破棄に終わることも。共産主義に溺れていった人たちの最終的な運命など。

◇筆者コメント:
ご指摘の大東亜戦争に至る経緯は、多くの人々が知るべき重大なものだと考えます。筆者もそういった情報は断片的にしか知りません。誰かがこういった事柄(大東亜戦争に至った経緯)を扱ったページを立ちあげてくれるといいですね。

 基本的要点を事の病性、治療法及び根源的因を明確化そして確り纏めて居る良質なWebPageで有る。斯様なページの必要性が無くなる日を願わざるを得ない。

 このサイト自体は結構面白く拝見させて戴きました。しかし、最後のアンケートを見る限り、この「ナシ派」のサイトの公平性は「アリ派」サイト以下です。

 ちょっと意見が偏りすぎていて読みにくい部分もあったが大筋において賛同できます。未完成部分の充填を望みます。

 大いに共感、賛同。悲しくは、これらの正しき方針を実現できる政治家がいないこと。なんとかならないものか?

 面白く読ませて頂きました。ただ、アンケートはチョット辛かったですね。もっと項目を絞り選択肢を増やしてください。

 このページのレベルの低さにあきれた。はやく閉じたほうが言い(←筆者注:原文ママ)。

 まず、アンケートの選択肢は最悪と言わざるを得ません。明らかに、貴方が選んで欲しい方がわかります。こんなアンケートは失格です。アンケートの意味がありません。やっていることは扇動的。後述赤新聞とそっくりです。

 HPは大変興味深かったが、実際に世論に向けて送れるようになればよいと思う。

 共産党の実態をはじめて知りました。アンケートは極端過ぎて面白かった。

 まったく持って楽しいホームページでした。すばらしいギャグセンスだと思います。でもサヨクな連中を馬鹿にして笑わなきゃいけないほど現在の状況は酷いからね。これからもがんばってください。

 大變な力作堪能致しました。一層のご活躍を期待します。

 やー、かなり面白かったですよ。もう大爆笑。特にアンケートは最高でした。また覗きに来ます。頑張って下さい!ではー。

 大変力の入ったページで、最高です。これからもがんばってください。

 アンケートは、多くの方が言われているように極論が多すぎますね。自分の意に反して選択しなければならない回答がいくつかありました。
左翼のバカの批判意見がもっと読んでみたいですね。投稿があったらまた是非UPして下さい。

 貴殿のおっしゃっていることは日本以外の国であれば議論する必要もない当たり前のことです。このままで行くと将来日本がどうなるのか不安でなりません。

 あなたのように頭の悪い人間と同種であると考えられるのはまっぴらです。だから、もう少し勉強なさって下さい。お願いです。

 アンケートで左翼寄りに賛同しているのが意外に多かったので少し驚いた。でも興味深かった。

 このサイトを拝見させていただきましたが、主張が少しステレオタイプすぎると思います。また、このサイトの趣旨が、サヨクよりむしろ、学歴社会の批判に思えて仕方がありません。

 理性的なアンケートを希望します。

 アンケートの選択肢が少なすぎるので、一方的であると言われても仕方のない部分はあると思います。
私は筆者の意見は大筋で賛成の立場です。共産党員が銀行強盗していたなんて、このページを見るまでまったく知りませんでしたし、興味深い記述もたくさんありました。だからこそ、最後のアンケートには正直がっかりしてしまったのです。

 とても読みごたえのあるHPでした。おもしろかったです。

 貴兄を軽蔑します

 非常に共感する所が大のページでした.

 このサイトを大変楽しく拝見させて頂き、ありがとうございました。特にブラックユーモアのセンスの秀逸さはすばらしく、深夜にもかかわらず爆笑の連続で、隣の住人を不安にさせてしまいました。
しかし、脳味噌の7割をユートピア思想という狂った寄生虫におかされ、ユーモアの欠片も持ち合わせていない狂信者及び偽善者にとって、この主張に表現される真実、確かな考察、そしてユーモアに怒り激昂し、吊るし上げ&ひきずりおろしといった得意技の最終兵器が出せなくて涙している事でしょう。その心中お察しいたします。
又、アンケートの左翼らしい人が多いのに驚いたというメールがありましたが、全く気にしないでください。所謂、「弱い犬程よく吠える」というやつで、左翼は言う事はでかいが、自分の言っている事に自信と責任感が無いので、自分に不利が生じない状態でしか吠える事が出来ません。例えば怪文書や反論を含めない一方的な報道、個人に対する圧倒的多数による口撃、相手に非があると誰にでも分かる時、といった状態以外のときは、的確な批判に常にびくついている小心者がほとんどです(中には本物の狂信者がいますが・・・)。もちろんネット上も同様です。
しかし日本人そんな左翼にそそのかされる程馬鹿ではありません。言論界、教育界を左翼は牛耳って50年にもなるのに良識あるわが国のサイレントマジョリティーは左翼に一度も政権を与えていません。このページを見たサイレントマジョリティーも共感して、ほとんどが支持しているはずです。これからも良識と常識と抜群のユーモアをもって頑張ってください。微力ながら応援しています。

◇筆者コメント:

確かに戦後のサイレントマジョリティーはおおむね賢明でした。しかしこれからはサイレントでない部分においても徹底してサヨクは駆逐されるべきだと考えます。少数であっても有害すぎるからです。新聞紙面やテレビ画面や議会や外務省や学校などにいる大声を出す少数の阿呆のために、わが国は滅茶苦茶にされてきたと思います。

 これほど痛快無比、かつ、悲憤慷慨したH.Pがいまだかつてあっただろうか。このH.Pを全文教科書に転載し全国の児童、生徒、学生に供せば、正しい社会・歴史観が自然と身につくとともに、サヨクの悪逆非道ぶりを読み進むに自然と発生する怒りをいかに抑制するかという作業を通じて、「きれる」子供を生み出さないという副次的効果も期待できる。まさに一石二鳥とはこの事であろう。
我々国民の義務はこのH.PのURLを世界に広めることであろう。その為には英、仏、西、支、朝その他各国語に翻訳する必要がある。日本政府よ、シナなんぞにODAしてる暇があれば補助金ださんかい。

 大変興味深く、また苦しく(なぜ日本はこんなクズ共に汚染されてしまったのか?という苦しさです)読ませていただきました。
内なるサヨクと闘う、という言葉には日教組教育を受けた者として真実の実感があります。
またアンケートもまさにこの内面の言葉を具現化したものだと思いました。うすらサヨクの方は選択肢が少ないとお考えのようですが、どのように言葉を変えても、内なる言葉としてはあのアンケートのように結果としてならざるを得ないでしょう。あの選択肢は自分の内なるサヨクの果てに引き起こされる顛末を具体的に明示していると思います。

◇筆者コメント:
日教組教育を受けてきた人々は、まず自らの中にいるサヨクとの戦いから始まる場合も多いと思います。人々がこんな馬鹿げた戦いをしなければならない状況に追い込む戦後教育、やりきれない程に腐っています。

 笑った!特にこのアンケートは最高です。このサイトの製作者の方は秀逸なユーモアの持ち主ですね。文章を全部コピーさせてもらってデスクトップに保存します。早く更新してくださいね。

 毒舌が良かった。
サヨクでない人を狙ったページなので表現が極端なのはいいんだけど繰り返しの内容がチョット多い気がします。ただ、身近なところから大切にしようと訴えかける部分はもう少し低姿勢で言ったほうが言いと思います。あと、最後のアンケートや読者の意見は笑えた。今後も頑張ってください。更新を楽しみにしています。

 たいへんおもしろいページだと思います。わたしは民族主義者ではありませんが、左翼が嫌いなのはおなじです。ただ、左翼の言うことにも一理あることもあるし、時には左翼の言説が世の中の役に立つこともあります。より有益な左翼に変革を促してはどうでしょうか。

 内容が膨大で全部は読み切れませんでしたが、趣旨には全面的に賛成いたします。

 あなたの意見におおむね賛成です。大変楽しく読ませていただきました。
このような意見がもっと活発に出されればいいと思います。こういうのって、なんかタブー視されていますよね。(ただし、納得いかない点も、いくつかありましたが....)

 素晴らしいホームページですね。しかし糞左翼の嫌がらせが無いかちょっと心配でもあります。
このサイトの様な正論がネット上だけでなくあらゆるメディアに広がる事を願っています。頑張ってください。

 素晴らしいホームページです。楽しく読ませていただきました。

 何度か拝見させていただいております。来る度に「加筆」がないかと楽しみにしております。これからもがんばってください。

 明晰なる貴台の頭脳と情熱で(筆者補足:サヨクの自虐報道を引用した欧米マスコミの「日本批判報道」がなされる)問題の構図を解析し、このHP上でより多くの人々に警鐘を鳴らしていただけますよう希望いたします。当HPの益々の充実を祈念するとともに、より多くの人にこのURLを知らしめるよう、微力ながら応援させていただく所存です。

 最高だ!私は町田市にある日教組のユートピアのような私立高校に通ってましたが、おちこぼれだったために洗脳を免れることができました。これも怪我の功名か・・・・。
IEのお気に入りに入ってますので、がんばって更新してください応援しております

 このアンケート、少々極端な気がするんですけど(汗)

 某政党(共産党)を非合法化すべきかどうかも聞いたほうがよいのではないでしょうか。

 ネット上という空間は、やはりサブカル系の人(オタク、ミーイスト)が多いので、結果、全体としてサヨク寄りの人が多いような気がします。そんな中で貴兄のような度胸、頭脳、ユーモア兼ね備わった方がこのようなHPを開いていらっしゃることは、大変貴重であり、心強くもあります(早速ブックマークしました)。アンケートやメールで心ないサヨクのクソミソな嫌がらせなどあるのではないかと心配ですが、どうかこのスタンス、発言を今後ともお願いします。応援しております。
(PS;アンケートに反感まるだしの一部のサヨクの反応。アンケートそのものが貴兄のユーモア、エンターテインメント性を帯びたものだということを自覚せずに、マジでカッカしてますね(笑)。)

◇筆者コメント:
おっしゃる通り、ネットは仮想空間であり仮想話に終始するサヨクとの相性が結構いいように思います。そんな中だからこそ、本ページのようなウルトラ現実描写の嵐でサヨクファンタジーを粉々にぶち砕く意義があるわけです。

 とても良かったです。汲み取り屋さんの高い志がよく分かりました。汲み取り屋さんの言われる上級サヨクの愚劣には、僕は常々、心底憎しみを感じています。もし隣国などのミサイルが日本に飛んで来たら、そういった上級サヨクの脳天だけを直撃してもらいたいものです。一刻も早くサヨク掃除が完了することを願います。応援しています。がんばってください!

 いくつか賛成しかねる点もありましたが、それは個人の価値観の問題であり、理論そのものは正論だと思います。

 こんな気持ちのいいホームページは初めてです。頑張って更新して下さい。ときどき見に来ます。私は日本が好きです。

 なかなか面白いHPでした。

 大変、読みごたえのあるHPで、楽しめました。社会のゴキブリ・サヨクを一掃し、真に明るい社会を作る為、お互いがんばりましょう(笑)

 いやはやこんなHPがあったのですね。今まで自分の中に整理がつかずにモヤモヤーとあった、今の日本に対する憂国の激ぶる感情の原因が大分はっきりしてきた気がします。

 楽しくアンケートにお答えさせていただきました。

 いやいや、おもしろいっスねえ。イイかんじっスわ!自分、何かの主義や思想借りてモノいうのってイヤなんですわ!頭ワルそうにみえるんで....。

 年明けの加筆分読ませていただきました。行き過ぎたサヨク叩きを心配しておられるようですね。汲み取り屋さんの健全さを改めて感じました。これからも、サヨク問題解決のために頑張ってください。陰ながらですが応援しています。

 私は、言志人のページからやまと様のページそこでこのページの存在を知ったものです。
最初は朝日新聞のところだけを読んで引き返しましたが、このごろ再度読み返して(全体をです)精読しております。リンクフリーに甘えまして私の表現力が足らないときは(なにしろ「てにをは」が、まだまだなものですから)感謝しながら利用させて頂きたいと思います。よろしくお願いします。

 非常に表現がウィットに富んでいて面白いHPですね。

 ありがとう。このようなHPがあることを大変うれしく思います。
憂国の議論がやっと公然と(これがまともに出来なかったこと自体異常なのですが)出来る素地が出来た今こそ日本民族が誇りを取り戻す絶好の機会です。この時期を逃すと本当に日本は駄目になってしまいます。もう耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍ぶのは終わりです。

 皮肉たっぷり。面白かった。

 サヨクの分類面白かったです。これからもhp充実させて下さいね。

 基本的には貴方の考え方、意見には賛成ですがこのアンケートの二者択一の質問の設定には多少疑問を感じます。もう少し客観的に設問を準備した方がよかったのではないかと思います。

 読みにくいので、イタリック体、太字を乱用すべきでないと思う。アンケートに関しては選択しづらいのでもう少し単純にすべきだ。でも、内容に関してはすごくおもしろかった。いじょう

 作者の主張にほぼ賛同します。

 共産主義(者)の「本質」を非常にわかりやすく解説してくれる画期的なホームページだと思います。ほぼ賛同できる内容だったが、アンケートの選択肢が極端すぎます。
それと、「3.4 話にならないサヨクとの論争」の記述内容に一部に誤りがあることを指摘しておきます。
(1):小林氏は本多勝一氏を弱い人の味方と持ち上げている
(2):小林氏は新聞記事における記者による署名に反対している
注:すでに小林氏は、
(1)本多氏を「極左」と批判している
(2)新聞記事における記者による署名には賛成の意向に傾いている。
(1999年の時点で)

◇筆者コメント:
これは誤りというより、筆者の記述が古い情報に基づくものだったと言うべきかと思います。ご指摘ありがとうございます。本文に訂正を入れておきました。

 最高です。まだ全部は読んでいませんが、これからじっくりと楽しませていただきます。
こんなに素晴らしいサイトをお作りになるのはさぞや大変のことであったろうと思います。本当にご苦労様です。そして、ありがとうございます。これからも頑張って下さい。私も微力ながら日本のため、そして、世界のために頑張っていきたいと思います。

 全くの正論。心引き締めて読ませていただきました。

 サヨク問題に関してとても興味のある内容であり目から鱗が落ちるぐらいのものでした。まだよく読んでいないのでこれからさらに読んでいくつもりです。それで間違っているところがあったら指摘をするつもりですが、たぶん間違っているのはサヨクの方だと思うのでそれはあまりないでしょう。ホームページにリンクを張り、場合によっては各種MLや掲示板の方にこのページのことを教えてやりたいほどです。

 楽しく読ませていただきました。概ね貴君の主張に賛同します。

 まだ少ししか読んでないんですけど、日本が情けない国になってしまったのは、ほとんどサヨクの人達のせいなんだということがよく分かりました。

 実に素晴らしいホームページですね。心からエールを送ります。
私もここ数年、赤教師による「正義の中国、悪の日本教育」や、赤マスコミによる「謝罪、補償の羅列」には、殺意を感じておりました。

 とても分かりやすく読みやすかったです。キチガイサヨクどもは消し去るしかないですね。

 こんなに膨大な量の、テキスト情報によるホームページは珍しいと思います。よく勉強されていると思います。
政治宣伝は徹底的に一方的であるべし、極端であるべし。それこそ大衆の心の琴線を響かせ、大いなる力を生み出すのであるから。同時にそれこそ、サヨクの常套手段である。バカサヨクを皆殺しにするために、私も邁進していく所存です。

 このページは素晴らしい出来栄えです。これからも頑張ってください。

 昨日、友人からこのホームページを教えてもらったので、早速見に来ました。もの凄いボリュームですね。とりあえず、ここまでプリントアウトしました。CRTで読むと目が疲れてくるので、全部印刷してから読みます。
これだけのものを、よくまとめて下さいましたね。気合いを入れて読ませてもらいます。
我らの祖国日本のために、頑張りましょう(●^o^●)

 サヨクの世論操作の常套手段に、「ニッポンはこんなにワルイコトシマシタヨー」という資料を見せておいて、「センソーハンタイ」と言わせる作戦があります。
例:「戦争法(ガイドライン法)により、日本は戦争に巻き込まれる事になりました。戦争法(ガイドライン法)に賛成しますか」・・・これで「賛成」と言うには、知識以上に勇気が必要でしょう。
このアンケートはそんな風に見えます・・・が、たとえば「大東亜戦争をやってよかった」と答えるのに、勇気を必要とせず誇りを持って答えられます。これがサヨクのプロパガンダとの違いなのですね。

◇筆者コメント:
当然のことながら国であろうが人物であろうが評価する場合、あらゆる観点から統合的に評価しなければならない。悪い面だけを繰り返しデフォルメして喧伝されたら誰だって頭に来ます。サヨク媒体は、戦前戦中の日本における悪しき側面のみをくり貫いた報道(時に捏造してまで)を、常套的に行ってきました。支那政府発の情報などを何一つ信憑性の考慮もなしに。しかも世界中で。
これは単なるアジテートであり悪意と卑劣の入り交じった虚報同然だと思います。

 何か質問には答えにくかったです。このホームページの趣旨と反対の回答が許されない環境作ってません?私は左翼を忌み嫌いますが、この手のやり方は支持しませんね。
ただ、ホームページ自体は力作です。十分楽しませてもらいました。

 なかなか、面白いですね。アンケートは選択肢が少ないのが難ですね。多分世界的には中道の意見と思います。日本の真中は左に寄ってるんで、左と極右の対比なんて面白いと思います。
例)
経済: 左 党主導による統制経済
極右 戦前の米・タバコ配給と同じ統制経済
政治: 左 一党独裁
極右 大政翼賛会・ナチス
言論: 左 言論の自由なし
極右 同上でも戦前でも終戦末期まではあり
教育: 左 党および党の規約に従う
極右 天皇(総統)およびその機関に従う
警察: 左 密告(親の犯罪・政府の悪口)を密告奨励
極右 同上
軍事: 左 解放という名の覇権主義
極右 帝国主義
腐敗: 左 多すぎて困る
極右 なし、逆に融通が利かなくて困る

 目が疲れるので、紙に打ち出し、おもしろおかしく読ませて頂きました。朝日新聞、毎日新聞等々のサヨクマスコミはどうでもいいですが、その他の参考文献などがございましたら、まとめて掲載して頂くと嬉しいです。あと、アンケートにもうちょっと選択肢が欲しいですね。

 なかなかおもしろいページだと思います。そやけど、サヨクはこんなん読んでも洗脳解けへんのやろなと思うと、悲しーなります。

◇筆者コメント:
サヨク問題の根深さやりきれなさは、その点にあると思います。他人様のモンダイセーを高飛車に指摘する喜びにとりつかれたサヨクは、彼ら自身に関する問題提起には、ひたすら罵倒で応じ思考停止します。深刻なサヨク問題の根深さは、サヨク自身の問題性について見ざる言わざる聞かざるそして考えざるに陥る点にあります。

 賛同します。
出来れば、反日国家のプロパガンダや誹謗中傷に一般の日本人が黙り込んでしまわないよう、自虐史観を正すために必要な、史実に関する資料のデータベース、あるいはリンク集を作り、相手に正しい知識を知らしめたり、反論のための武器となり得るようなページが必要だろうと考えています。もちろん数カ国語に翻訳された形の資料です。
ぜひあなたのバイタリティーを、その方面にも向けていただきたいものです。

◇筆者コメント:
サヨクの捏造プロパのいかがわしさを指摘し喧伝する事は必要だと思います。しかし、今はそれ以上にそういう捏造プロパを行う存在、サヨクのいかがわしさを喧伝するべき段階にあると思います。はたして読者諸氏はサヨクの術中に落ちていないと言い切れるかの「サヨクの術中に落ちている例2:ひたすらサヨクによる日本軍冤罪捏造議論の相手になってやり、サヨクそのものへの批判に至らない」を御参考下さい。

 第一級のエンターテイメントとして堪能させていただきました。特に、サヨク連中を徹底的にからかい、ご自身との関係を「漫才のボケとツッコミ」に例えておられるくだりには大笑いしました。私も、サヨク連中の主張には、あまりにも抽象論、理想論が多すぎて、まともな「言論」として扱って反論しても無駄なばかりか、よけいに彼らを図に乗せるだけだと思っていましたので、汲み取り屋さんの徹底したピエロ化攻撃には拍手喝采です。
以下、今後のサイトの発展方向?に関して、3点ほど言わせてください。
まず、朝日新聞の年表に、昨年に起こった建設省vs朝日新聞のバトルを掲載されると面白いんではないかと思います。この事件は、長良川河口堰問題に関して朝日新聞に「嘘つき」呼ばわりされた建設省が、怒り狂って、徹底的な情報武装のもと、ホームページ上で同社に論争を挑んだという前代未聞の出来事で、巨大国家権力がメディアに対して直接牙をむいたという歴史的事件性(!?)もさることながら、その後の顛末を見ていると、朝日新聞の無責任ぶり、身勝手ぶりが見事に現れていて面白いです。論点をボカして巧みに論争を避ける一方、自分に都合の良い証言を得ようと裏工作したり、いよいよ困り果てると急にシカトして4ヶ月も返事を書かず、あげくの果てに一方的な終結宣言をして逃げ出してしまうという有様。とにかく笑えます。リンクはこちら→http://www.moc.go.jp/river/991101/991102index.html
それから、これはどちらかというと感想に近いのですが、このサイトでは、サヨクの行動原理やその害悪についてはとてもよく分析がなされていると思いますが、サヨクがここまで物量的に勢力を拡張できた理由、つまり彼らの政治的、資金的な支持基盤については、残念ながらあまり書かれていません。例えば日本共産党の巨大な資金力はどこから来るのでしょうか。赤旗の売り上げ、旧ソ連の資金援助などといいますが、いまひとつ判然としません。汲み取り屋さんも依拠されている「日本共産党の研究」は重要な史料ですが、残念ながら終戦直後のところで終わっています。
あと、旧社会党を支えてきた労働組合の行動原理は何なのでしょうか。反核反戦などのイデオロギーだけでは一般の労働者たちを引っ張ることはできないはずです。サヨク勢力が彼らにどういう見返りを施してきたのかが、昔から疑問でした。まあ、このへんは、なかなかオモテに現れてこない部分なので、分析は難しいのだと思いますが、参考になる文献でもお示しいただければありがたいです。
あと最後に、運動論みたいなことについて。サヨクの馬鹿馬鹿しさは、汲み取り屋さんが充分明らかにしてくれました。あとは、このことに世の中の多くの人にどうやって気づいてもらえるかです。なにはともあれ、インターネットの特性を生かして有効かつ効果的なのは、ネットワーキングでしょう。他のサイトへのリンクは今後もどんどん増やしていってもらいたいです。それと同時に、インターネット以外の世の中で起こっている、ささいではあっても確実な変化をみんなでウォッチして、情報を共有し、また個人でも貢献できることがあれば、積極的に働きかけていくことだと思います。
石原都知事の行動への都民の支持とか、内心そうだろうなーとは思っていても、なかなかマスメディアでは報道されないので、汲み取り屋さんのルポは大変貴重でした。汲み取り屋さんをはじめ、みなさんの地道な努力が、やがて大きなうねりになっていくことを祈ります。

◇筆者コメント:
資金基盤について:共産党の資金的な基盤については、さすがに分りません。党費や、印刷局などで働く共産党専従者を低賃金で搾取して得た資金だと思われます。労働組合は最初は賃金など待遇面での見返りを訴え、組合員を得ます。それ事体は本来間違っていないことなのですが、サヨク労組になるとそこから反核反戦などのイデオロギー運動への参加にもっていきます。要するに待遇面で引っ張り、イデオロギーになだれ込ませるという手法です。
サヨク情報の蓄積について:サヨク情報を蓄積する掲示板があればいいなと思っています。単に記して流れて消えていくものではなく、投稿を保存し、後で分類や年代でアクセスできるような仕組みのもの。私が作ってもいいのですが、作成及び管理の時間がありません。誰かがやってくれればいいのですが。

 他の人も言っていますが、選択肢が限られているような気がします。「右翼と左翼とどっちを選ぶんだ。」的な選択肢が多いですね。
私は以前から評論家を評論する人が必要だと思っていました。(そうでなければ無責任な評論をする人間がばかりになりますよね)そういう意味ではこれまで反権威という蓑に隠れて無責任な意見を主張していた、マスコミやサヨクに批判を浴びせるのは賛成です。これからも頑張ってくださいね。

◇筆者コメント:
インターネットという非マスメディアは、従来人々の胸の奥にあったマスメディアへの批判を自由に行えるようにしました。これこそが本当の「民衆の声」ですね。

 このホームページにあえて嬉しく思っております。僕は疑い深い人間ですので、日本共産党党員を親に持つ友人に日本共産党のシステムを事実を確認したいと思っております。

◇筆者コメント:
共産党員に問うことで共産党に関する事実が明らかになることはまずありません。共産党内部の問題を公開することも規約で禁じられています。ほぼ間違いなく、共産党から刷り込まれた内容の再生で終わるでしょう。
ただ共産党問題について知るために、共産党問題を共産党員に問うことに何の意味もないかというと、そうではないと思います。そういった再生と思考停止に終始する有り様そのものには、間違いなく「日本共産党の事実」があるからです。

 HPの運営・更新ご苦労様です。
私のようにすでに左翼(サヨク)に対し懐疑的な者だけにでなく、まだ政治的なものに関心の低い人やサヨクがどのようなものが知らない人たちが良く理解できるようなページを、これからも目指して下さい。

◇筆者コメント:
文章で物事を表現する場合、おっしゃる点こそが最も重要だと考えます。肝に銘じたく存じます。

 あなたは素晴らしい!あなたのような人がリーダーとなりこの国を「普通の国」にしてくれれば,こんないいことは無いと思う。僕は本気で期待している。その気があるのなら,全面的にあなたを支持しますよ。
あなたのサヨク分析は,ほんとに的を得ています。これは,どこの社会でも通用しますよ。今まで見たサヨク分析では飛びぬけてスゴイ。ほとんど僕の考え方と一致してます。ただ,僕の勉強不足もあるけど,軍や戦争に対する考え方がちょこっとだけ違います。もちろんその違いというのは,自由史観の範囲内であるのは言うまでもないことだけど。

 大変面白かった。アンケートの選択肢についてもこれで良いと思う。
事実の探求と見識があれば、軍事力の必要性は少なくなるでしょう。恫喝には、この心意気と少々の防衛力だと思います。

◇筆者コメント:

 心意気とか見識とかのみでは国も国民も守れません。物理的な結果は物理的な要因によってのみもたらされます。支那の核ミサイルの飛来に対して心意気を示しても無意味です。心意気と、心意気を裏付ける物理的な力つまり軍事力、双方が必要なのです。

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