サヨク報道に関する皆様のご意見:1


 日本の人々が、全国紙A新聞(通称:赤新聞)により扇動されているのは、哀しい事実です。しかも子供の頃から、一部の教師による「新聞は正しい」という教育、いや狂育により、赤新聞の内容を鵜呑みにし、日本を滅亡に導いて行くのです。
夢想主義的な政策を取っていた社会党(通称:斜壊党)も政権を取ったら、「自衛隊賛成」「消費税賛成」など、現実的政策に変わったのは喜ばしいことです。共産党(狂惨党?)も目を覚まして欲しいです。インターネットという、新しいメディアで、A新聞(通称:赤新聞)を潰してください。

 僕は、南京大虐殺や従軍慰安婦の強制連行などは、でっちあげだと思います。

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 (筆者補足:「南京大虐殺」の有無については、)戦闘する意思のない兵士を殺したのも虐殺というのであれば、虐殺はあったと言えよう。
また、一部には不幸にも巻き込まれた一般民衆もいただろう。しかし、戦闘員を非戦闘員に紛れ込ませ、ゲリラ戦を展開したのは中国側であり、日本兵としても自分を守るのに当然のことをしたまでである。
(筆者補足:「南京大虐殺」捏造について)日本政府はアイリス・チャンに対して厳重抗議すべきだ。

 NHKスペシャル「街道をゆく」が十月から始つた。昨年二月に物故した作家・司馬遼太郎の“思索紀行文学のTV化ださうだ。昭和四十年代の初めに「坂の上の雲」という作品を知つてから、独断を合理化することの巧みな人だとの印象を拭ひきれないでゐるが、今やその独断と思ひつきが“司馬史観”と云われるまでに神格化してしまった。
十月十二日第一回は「湖西のみち・韓くに紀行」。予想した通り「創氏改名を押し付けた」等の不正確な歴史認識が何気なく挿入されるから見てゐる方も鼻白んでしまふ。白村江の戦いの後、我国が百済の亡命者を受入れ、優遇したことは「日本史誇るべき第一等のこと」であると云う。だつたら、韓国の教科書が日本の百済救援について教へないことは「堂々」たる偉大な民族にしては心が小量すぎると何故ひと言、先方に文句を云わないのか。
十一月九日の第二回「モンゴル紀行」も同じ。日本のことを悪く云ひ、ソ連の肩を持つ不思議な作家だ。二十四年前、司馬が訪れた首都ウランバートルの科学アカデミー(現国立中央図書館)の前に立つスターリン像について司馬はかく云う。「ここにスターリン像があるのは軍国主義時代の日本と関係がある。ソ連は国防上の必要からモンゴルの国家建設に必要な援助を与へるやうになった。その軍事的経済的援助の象徴がスターリンなのである」と。ソ連がモンゴルを衛星国にしたからアジアの共産化が進み、その結果満洲事変になつたのであって、日本が満洲を侵略したからソ連がモンゴルに軍事援助したのではありません。これも“司馬史観”なんですか?
そして予期した通りノモンハン事件が出てきた。これも現代史の定説さへ無視した目茶苦茶な日本悪玉史観。多分ソ連の学者も吃驚するのではあるまいか。
事の真偽や実否の立証できない古代に向つて詩的直感と想像を逞しうなさる分にはいいのだが、こと近現代史になると忽ちボロの出る司馬史観。とまれ、壮大な歴史紀行の中でも反日が顔を覗かせる、NHKお決りの政治色芬々たる番組。製作統括は大井徳三(NHK・大阪)。
なにゆえに彼は昭和史を否定するのだろう。「司馬史観」は学問的に立証されたものだろうか。

◇筆者コメント:
NHKの歪みかたは尋常ではないと思います。そうでない番組もあるようですが、いったいどこの国の国営放送なのかと首をかしげる内容もあります。特にニュースやドキュメンタリーに。何か朝日と共通した体質を感じます。

 「司馬史観」なるもののデタラメを是非しばいてもらいたい。明治は明るい祖国防衛で、昭和は暗黒の侵略戦争だってえー?しばい待たれよ、しばしかん!だいたい昭和の軍人はみな明治で生まれ明治で育った明治の男であり、大正末年に生まれ昭和戦前に育ったのは司馬の方ではないのか。「司馬史観」なんて学問的に立証されてるの?
司馬は「人間の集団について」で、東京裁判で昭和日本はイデオロギーにのっかって何をしでかすかわからないというのは連合国がそのように見て裁いた通りだ、と言っていたが、朝鮮戦争の勃発により好戦的なのは帝国日本でなくて東京裁判で日本を好戦的な侵略国と断罪した彼ら自身であったことがはしたなくも暴露されたのである。

 昨今サヨクの自虐報道を引用した欧米マスコミの「日本批判報道」が増加しています。彼らの「無個性で従順であるべき日本」という人種差別に根差した先入観に「戦前回帰の危険な動き」を虚報し続けるサヨクマスコミが格好の材料を与え「危険な民族主義が日本に台頭」といった無知と偏見に満ちた報道を世界に垂れ流しています。

◇筆者コメント:
サヨクによる日本人差別宣伝は、極めて憂慮すべき問題だと考えます。外国に居住する将来の日本人の身の安全が心配です。内地に暮らす日本人は、人種差別の恐ろしさを知らなすぎると考えます。

 日本のマスコミは、どうなっとんじゃい!!森総理の悪口ばっかり書きゃーがって!!クソ馬鹿たれが!!新聞の第1面にゃ「中華人民共和国軍事パレードに、土井たか子笑顔で参列」と書かんかい!!

 本多勝一著「NHK受信料支払い拒否の論理」より
「紅白歌合戦は右翼の番組のようだ」理由は「紅白をみてもこの一年の楽しいことしか思い出さない。悲惨なことを思い出さないようにできている。出演者は水俣病の患者のデモの「怨」のムシロ旗か凶作で自殺者の出た東北の農民のわらでも身につけたらどうか?」のようなことをほざいていました。(本多は自分の本のまずいとこを改ざんするのでもうのってないかもしれません)
妄想もいいとこでしょう。トンデモない文化統制の思想だ。文化大革命そのものだ。紅白をカードキャプターさくら(CCさくら)というNHKで日曜にやっている(マニアックな)アニメにかえるとCCさくらは右翼のようだ。知世(CCさくらのキャラクター)はさくらのバとトルコスチュームに水俣病の「怨」の文字をいれるようCLAMP(原作者)は書くべきだ。(電波みてー)になります。まさに気違い。
本多みたいな電波サヨクが政権をとったら小林よしのり「戦争論」はもちろんCCさくらのようなフツーの作品も焚書になるでしょう。(そーゆーccさくらもみてみたいが。)また本多は本多勝一研究会というホームページで詳しいのですが文化大革命やポルポト政権を賛美しています。(最新に発行された本にはもう削除されてますが。)
このサイトには本多のことが載ってますが、もっと批判してください。

◇筆者コメント:
サヨクによる言論弾圧問題は、日に日に深刻化していると思います。
支那においては、ナンキンダイギャクサツを嘘だなどいう言論は、間違いなく禁止されているでしょう。支那では、支那共産党の指導した方針への疑問や批判など許されない。金太郎飴のように「ナンキンダイギャクサツのヒサンサ」を「証言」するように恐怖政治で統制されます。その「証言」を丸ごと朝日新聞上で垂れ流したのが本多氏。
その支那共産党が支那人に行っている恐怖政治と言論弾圧を、日本国内の日本人にも及ぼそうとする支那内務省の下請けみたいな連中は多いようです。本多氏に限らず。
例えば作家の井上ひさし氏は、「ナンキンダイギャクサツを嘘だなどいう言論は、日本のコクエキに反するので禁止するべき。」という主旨を公言しています。「キンリショコク、つまり支那などから批判される発言は、日本のコクエキに反する。」というサヨクおなじみの、支那の国益を日本のコクエキに摩り替える詭弁で。
七月十七日付け産経新聞で麗澤大学(千葉県柏市、廣池幹堂学長)で支那という言葉を話したことを理由に、講師が大学側から解任させられる事件が発生しました。今まで以上に何か身震いするとような異常で恐ろしい方向に進んでいることを憂慮します。支那という言葉を話したり共産党を批判しただけで、支那のように三角帽子を被らさせられ引き回させる社会になるのかも知れません。

 朝日のテーマソング「空飛ぶマジンガーz」より
3、2、1、0、発行
赤い赤い赤い新聞
その名は朝日、朝日新聞
新たな自虐がさえる朝日新聞
北京支局でードッキングー
この広いチベットはおおお、だれのものー
君(中共)のもの、君(中共)のもの(by朝日)
僕のもの、僕のもの(by中共)
みんな(中共)のものだー
絶対平和、駄々こねサヨク新聞
朝日新聞

 わが家では、講読料が安いという理由だけでものごころついたときから東京新聞を読んできましたが、多感な時期には「なんで戦争やオーべイ、アジアネタになると彼岸の人になるんだろう、こう思っているのは俺だけか?」などと、その日半日はムナクソわるい思いをさせられてきましがが、いろいろと視野を広げてみると、ただ、トーキョー新聞が変わっているだけなのに気づいて安心しました。
いまでは、毎朝彼らの「オナニー大会」を笑いながら大便ぶっこいてます。

 下記の記事について、お願いがあります。
「4.4 テレビ媒体を跋扈するサヨク
●平成十二年十一月十五日加筆(坂本竜馬を今風のヘーワ主義者にしたてあげる歴史捏造NHK)」
内容を研究所の(筆者注:個人名につき隠蔽)に告げたところ、この番組の内容を確認して、記事と同じ主旨の感想を持ち、次回の月刊「正論」で連載の「NHKウォッチング」で取上げたいとのことでありました。決して盗作ではありませんが、記事の発端となったからには、一応お断りさせていただくのが礼儀と考え、代表に代わってご報告申し上げます。
つきましては、よろしくご承知の上、お許し頂けますよう、お願い致します。

◇筆者コメント:
ご連絡下さりありがとうございます。ぜひお取り上げいただければと存じます。筆者の記した内容が、NHKによる坂本竜馬歪曲番組の問題点を人々が知るための発端となれたことを嬉しく思います。
あと図々しいようですが、当ページのアクセス数を上げたいのでWebアドレスを掲載していただげると嬉しく思います。ただ、これはできればという程度のお願いでして、どちらでもかまいせん。

 以前、日本テレビ・読売新聞は赤系の巣窟と知り合いから聞いたことがありますが、ほんとうなのでしょうか。そういう疑いの目で彼らをチェックすると、いつぞやの凶散党が文面だけ党の綱領を変えたときに、たしかに連中は批判ひとすせずに、妙に好意的に報道していました。確証はありませんが、アカっぽい気がします。このへんどうなのでしょう?

◇筆者コメント:

 「おまえたち日本人は『侵略者』なんだ。反省しろよ。俺たちアメリカ軍はその『侵略者』を成敗した正義の軍隊なのだ。そして占領政策により『軍部』など『侵略』を推し進めた悪い連中から、おまえたち日本人を『解放』してやったのだ。」というアメリカ占領軍の刷り込み。
その刷り込みを戦後五十年が経過した後もエンドレステープの繰り返す連中は、サヨクに限らないようです。共産党社民党公明党朝日NHKはもとより自民党民主党読売毎日あたりにも、いくらでもいるようです。
今尚アメリカ占領軍のお達しのままに「アメリカによる解放」宣伝を丸ごと信じつづける連中。原爆や焼夷弾や憲法の投下、でちあげ裁判による虐殺を「解放」と信じる連中。サヨク並の阿呆としか言いようが無いと思います。支那産の狂気に包まれているのがサヨクなら、その一方占領時代に感染したアメリカ産の狂気につつまれている人も今なお多いようです。

 朝日新聞社は地上から消えうせろ!そんなに日本が嫌いなら日本から独立しろ!もちろん本社ビルがお前らの国だ!日本に一歩でも入ったら不法入国と見なし逮捕する!!もちろんお前らの国の国名は「朝日人民共和国」だ!とうぜん共産主義の武器も持たないみんな絶対平等なあほ国家だろ!

 毎度こちらを読ませていただくとスカットします。
ここ3,4日のモーレツな、各報道機関足並みそろえた「森退陣デッチアゲ報道」は犯罪的ですね。批判をおねがいします。
ねつ造・誘導の入ってない番組さがすのが大変。国会中継と夕方からのニュース報道に、ズレがありすぎ。もー、どうにかしてもらいたいもんだ。

 非常に興味深く読ませて頂きました。ありがとうございます。
さて、このサイトでは朝日や日教祖を始めとするサヨクの手口や主張の非論理性を暴露されておられますが、まだまだ物量が物足りないと思います。この他の代表的なサヨクを私の知る限り挙げておきますと、まず、「筑紫哲也NEWS23」と「サンデーモーニング」、「スーパーJチャンネル」及び「週刊金曜日」等が該当します。
23に至っては従軍慰安婦問題捏造の首班であり、つい先日の報道でも「新しい歴史教科書をつくる会」が申請した教科書の内容を批判する特集を組みながら情報入手源をまったく明かさないという偏向ぶりです。この番組は独りよがりな部分が総じて多く、三人のキャスターが漫才をしながら自己満足に陥っていると言ってもいいと思います。また、昨年の朱鎔基のテレビ出演の際には、パネリストを事前にチェックしてヤバい意見をカットして報道するという離れ業をも披露しています。以上のことから、私はこの番組を「公共電波を使う朝日新聞」と呼んでおります。まあ、筑紫氏は元朝日の記者ゆえ当然かもしれませんが。
サンデーモーニングについては、「知ってるつもり」の関口が司会をやっているのに加え、ゲストも佐高信や金子勝など、極左連中を採用するなどの念の入りようです。また、昨年行われた「ビッグレスキュー東京2000」に関しては「これは戦争そのものですよ。石原さんは何を考えているのか」とコメントする始末で、首都圏に大規模な震災が発生した場合の具体的な対策については何も話さないのは白痴の極みという印象を受けましたね。
スーパーJチャンネルもすごい。昨年に少年法が改正された折、日弁連のお偉いさんのコメントしか報道しない始末。同じテレ朝のNステでは改正賛成派の土本武氏(帝京大学教授)の意見も紹介しているのに。それに加え、この番組のご意見番が、かつて朝日新聞にてポル・ポトは虐殺を行っていないと報道した和田俊記者というのには恐縮しました。
週刊金曜日についてはもうはっきり言って笑いがこみ上げてくる程重症な雑誌です。日共、社民、日教祖のご用達紙面と言ってもいいでしょう。まあ、編集委員のラインナップを見ればうなずけますが。
以上、私の知る限りのサヨクを挙げさせて頂きました。長くなってしまいましたが、一読して頂ければ幸いです。これからも充実したサイト作りに頑張って下さい。応援しています。

 朝日新聞を責めないで!
いくら「声」にはさよくの投稿しか掲載されなくても・・・
社説に無責任なたわ言が書きなぐられても・・・
天声人語が大衆を見下した意味不明な駄文でも・・・
過去の誤報を棚に上げ半狂乱に反体制を唱えても・・・
なぜなら私は阪神ファン
阪神タイガースに優しい朝日新聞!万歳!(意味不明)

◇筆者コメント:

 朝日が愛する共産支那みたいな社会体制では、プロ野球はもとより共産党政府から独立したプロスポーツ団体自体が存在しません。旧ソ連では野球は「資本主義国家の退廃スポーツ」とされ弾圧対象となりました。こういう社会体制を愛する連中であるかぎり朝日新聞は最も警戒するべき新聞だと思います。阪神タイガースファンにとっても、いかなる球団のファンにとっても、というか日本国民全てにとっても。
また朝日新聞に優しい扱いを受けるということは、金正日扱い共産支那扱い社民党扱いをされたのと同然なわけで、数々の名選手を生み出した伝統ある阪神タイガースにとって極めて不名誉なことだと思います。

 教科書問題(という名称もサヨクが勝手につけたもの)・・もとい、歴史・公民教科書正常化運動のニュースで、NHKの低レベルアカ式報道ぶりにはさすがにうんざりしてます。日本各地でNHKのアカ報道姿勢に憤怒した人々が受信料の不払い運動を始めているのも頷けます。
「一部の歴史教科書の記述に中国や韓国が懸念を示している問題・・・」とバカの一つ覚えのように連呼する、BSニュース50の中途半端な顔と賞味期限がとっくに過ぎたブスアナ達と、総合テレビの全共闘世代デスクに従順なボッチャン・ジョーチャンアナ達よ、こっちが問題にしてるのは「一部をのぞいて殆どの歴史教科書の記述に日本人がうんざりしている問題」と「NHKが国民から徴収した受信料でサヨクプロパガンダをしていることに、良識ある日本人の怒りが臨界点に達している問題」なんですよぉ。ねぇ、聞いてます?そこの、森田美由紀べいびぃチャン(例)。
全くNHKの報道姿勢はBRC審議ものです。

◇筆者コメント:

 衛星放送により全アジアに向かって共産支那御用達反日プロパカンダを繰り返すNHK。その体内には腐った膿が大量によどんでいるようです。占領軍により植え付けられたと思われる病根の膿んだシロモノ。どこにどんな膿が潜んでいるのかを満天下にさらし、残らず摘出する必要があると思います。
あの衛星放送というシロモノは、超強力なメディアです。うまくつかえば共産支那北朝鮮韓国などといった反日国家によるプロパカンダを粉々に打ち砕き、場合によっては共産支那の現体制を打ち倒す可能性すらあるものです。しかし現在のように共産支那宣伝省の配下みたいな連中が牛耳っているかぎり、国民は共産支那ご用達反日プロパ代を請求されつづけるでしょう。

 サヨクは祖先に対してまったく敬意を払っていない。そんな人間のくずは死刑にするべきである。
それにしてもマスメディアにかなり多くのサヨクがいることを最近知りとてつもない衝撃を受けた。反サヨクのTVや新聞はないものだろうか。

 つくる会が日本国民のために作った教科書を、よりよくするために自主訂正を発表したことを、例の連中は「それ見たことか、支那様やハンナラ様もご指摘の間違いだらけの教科書が、(教科書採択の人気取りのために)あわててなおしおったわい。こんな教科書はアブナイので選択しないように!」と報道しまくっていました。私が見たり聞いたりしたのは主にプチ朝日の倒共新聞と、「脳みそ貧弱のキチガイ」ことNHK-BSでした。この程度のプロパ報道でコロっといいなりになってしまう視聴者っているのでしょうか。
ハッキリいってよう、月定額搾取してよう、オメーらの思想の感想文たれ流してどうするんだよ!せこいんだよやることが!!出席原稿ばっかりかきやがって!!!月の支払い額を「客」に決めさせろ!!!!

◇筆者コメント:

 NHKの受信料は、ほとんど共産支那や韓国の政治宣伝代金みたいなものですね。国民の金を使って、自国に核兵器を向けて軍事恫喝している外国の政治宣伝に励む「国営放送」。ここまで狂った「国営放送」は、世界広しと言えどNHKのみでしょう。潰すべき「外郭団体」だと思います。

 くされマスコミをぶっつぶしましょう!!

 僕の家が購読している最大地方紙に投稿した文面を全て掲載します。
小泉首相が13日に靖国神社を参拝したことについて、僕は憤りを感じている。その憤りとは内外圧に屈し15日に参拝しなかったことに対してだ。中国や韓国が更に図にのって圧力をかけることが容易に想像できる。
北朝鮮に至っては、靖国参拝は軍国主義にひた走ることだと非難している。靖国神社に参拝したぐらいで軍国主義に走るということは絶対にない。なぜそうまでして日本を攻撃したがるのか。
過去に日本がアジア諸国を侵略したからだ。という言葉は欧米には決して向けられない。旧日本軍を絶対悪にする理由が欲しいからだと僕は思う。
靖国には永久戦犯も一緒に眠っているというが、その代表格の東条英機は本気で侵略戦争をしようとは考えてはいなかったと思う。むしろ戦犯とは戦勝国にいるはずだ。
戦後56年、当時を見直す動きが出てくるのは時代の流れだ。それを一切合切否定し排除することこそ、日本のために戦い命を散らせた日本兵達への侮辱ではなかろうか。
購読している地方紙はサヨクに塗り固められているので掲載されることはないと思います。
塗り固められていると断言できるのは、僕が小学生のときに旧日本軍に連行されたという欧州の女性の写真つきの記事でしたが、あまりにも若すぎることに疑問を持っていました。その写真は腹部を出し右脇腹に将校に蹴られた事によりついたとされる深い傷がありましたが、どう見ても殴打による傷ではなかった上、写真の女性は多く見積もっても30代かそこらでした。
サヨクは10年近く前にデッチアゲのネタ切れを起こし、小学生すら騙せない「戦争犯罪」を作り出していたとしか思えません。まあ、それにコロッと騙される大人は何なんでしょうか……情けないです、とっても。
消えろサヨク! 貴様らアカにはもう空気を吸う権利すら無いわ、国家反逆者ども!!

 いやいや面白いHPです。いつもいつも、早く更新されないかなと楽しみにしています。
ところで、本多勝一と殿岡教授との裁判ですが、本文では地裁判決までのことしか記載されていませんが、すでに最高裁まで判決が出ている模様です。もちろんホンカツ敗訴確定です。
詳しくはこちらに。解説と判決要旨が載ってます。http://www.ilc-jp.com/saikousai/kaisetsu/77.htm
そして下記のサイトでは、ホンカツのおそるべきダブルスタンダードぶりが明らかにされています。自分が他人を「名誉毀損」で訴えておきながら、自分のしでかした名誉毀損は「言論の問題であり、裁判にもちこむような問題ではない」とヌケヌケとほざいています! いやはや!http://www.jca.apc.org/~altmedka/uwa-13.html
それと朝日の虚報についてですが、「東日流外三郡誌」事件も有名ですよ。http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2000/ronbun/10-r3.html
反体制的記述のあるニセの歴史書を、朝日が持ち上げたんですね。

◇筆者コメント:

 本多氏の件など情報ありがとうございます。

 何気なくトイレで読んでいた中古本「美味しんぼ」40巻の中で、旧日本軍のオーストラリア攻撃にふれているところがあり、作者の雁屋哲氏がこれをどうもっていくのかな、と思いましたらやっぱり「オーストラリアだけではなく、アジアに対しても言うに耐えない残虐なことをしておきながら、ニホンは謝罪も賠償も十分に行ってない。このことを子供たちに教え、アジアに謝罪と誠意を示すニダ」という趣旨を1ページ程度でさらりとサヨっていました。
もう8年も前の漫画にいまさら突っ込みいれてもしょうがないですが、「雁ちゃんこそ、どうしてその国々と日本が今国交があるか知れ。何もしてなければ国交なんてむすんでねーよ。賠償して国交結んだ時点で清算ニダ」と用足し(大)しながら黄ばんだ本に突っ込んでしまいました。

◇筆者コメント:

 その本を用便しながら読むと、ウンコが汚くなります。注意してください。
その作品は、自分の(食)欲を満たすために、他人にいかなる労苦や無理難題を押し付けることもいとわない作者の思い上がった人格がよく表現されていると思います。自分の欲のみを中心において他人をこき下ろす糞以下の存在の書いたモノです。便所で読むとウンコが汚れます。
自分の生存欲すら抑制して祖国のために殉じた特攻隊員と完全に正反対の存在ですね。自分の食欲を十分に満たさない他人を罵倒しこき下ろし軽蔑し呆れてみせる自分中心の欲豚糞以下男。こういう糞以下はサヨク系統の作家に多いようです。

 私はこの春までずっと朝日新聞をとっていました。それは「実家もとっているし、新聞なんてどこも変わらなから、それだったら1番いいと言われてる朝日新聞かな。」という理由からで、別に左翼だからではないです。そして朝日をとるのをやめたのも、他紙の勧誘員が好条件を提示して来たので「何ヶ月がとって、また朝日新聞にもどせばいいか(この時はまだ朝日がクオリティペーパーだと思っていた)」と軽く考えていたからで、朝日が反日左翼の牙城とは全く知りませんでした。その事を知ったのは、小林よしのり氏の「新ゴーマニズム宣言」を読んだのがきっかけで、朝日ほど信用できない新聞はないと思うまでになり、家でとろうとは絶対に思わなくなりました。そして図書館で読む場合は中和するために産経新聞も読むようにしています。
そんな中で朝日新聞(東京本社版)の投書欄「声」に関して、ある疑念を持っています。
それは今年のお盆前に載った投書なのですが、内容を簡単に説明すると「投稿者の住む市で“新しい歴史教科書”が採択されるのではないかという話が出まわったらしく、それに反対するために、なんの力も持っていない一般市民である投稿者は、いてもたってもいられなくなり友人とともに取りあえず署名活動を始めた」というものでした。この投書を読んだ感想としては「なんで自分で“なんの力も持っていない一般市民”と言うんだ?いてもたってもいられなくて署名活動を始めるような奴は一般市民じゃねーよ。やっぱ朝日だな。」と言うものでした。
ところがお盆明けの朝日新聞大阪本社版に載った同じ投書を見て驚きました(実家に帰っている時に読みました)。なぜなら内容が若干違っていて、私が東京本社版を読んで感想を持った部分が削除されていたからです。もともと長い投書だったものを朝日の担当者が編集をしたのかもしれませんが、だったらどういう意図があって東京本社版では左翼色バリバリだったものが大阪本社版では左翼色は薄くなったのかと聞きたくなります。
もし両方を読み比べれる人がいたら、是非読み比べてみてください。私と同じ感想を持つと思います。

◇筆者コメント:

 朝日の投書欄には「団体職員」だの「教員」だの「なんの力も持っていない一般市民」と称するおなじみの連中が出てきます。その朝日そのものは時に国政動かすことができるほどの桁外れに強大な政治権力を持っているわけですが。

 数日前のフジテレビの「とくダネ!」の番組終了間際の司会者の発言が許せません。
この司会者は、自衛隊がアメリカに支援をすることが決定すれば「平和で戦争の無い」日本の自衛隊に私達は「就職」したのであって戦争をするなんて聞いていないと自衛官達は怒りだし、そして、全員退職し自衛隊は無くなる。と言い放ち、さらにはそんな事になったら、誰がアフガニスタンへ行くの?等と俺達自衛官(予備自衛官含む)、自衛隊を侮辱する発言を卑怯にも番組終了間際に発言し、これはどう考えても放送の真っ最中だと多数寄せられる抗議や、余りにもサヨクすぎる発言に、視聴者へのイメージダウンを避けたいだけのコンニャク発言です。
久米宏的捨て台詞で世間にサヨクな「ハンセンヘイワ」を唱えるなら堂々と主張せよ。団塊ブサヨク大橋巨泉の子分、小倉智昭。

◇筆者コメント:

 そういう下種なセリフが飛び出すところが、ようするにサヨクなのだと思います。
小倉氏自身を含む日本のメディア関係者のことごとくが報道各社に「就職」しただけであり、戦場などの危険な撮影現場に出向く覚悟ナシだからと言って他人もそうなわけではありません。例えば海外には戦場カメラマンという人が存在し命がけで撮影を行っています。そしてそういったフィルムを日本のメディアも数多く流用しています。
小倉氏は自分が最低最悪の職業意識の持ち主なのであり、多くの人々は小倉氏よりはるかに職務に誠実であることを認識するべきだと思います。他人を自分のレベルに引きずり落とすのをやめるべきだと思います。自衛官を含む多くの人々は小倉氏並なのではなく、小倉氏よりはるかに高潔であることを小倉氏は認識するべきです。

 1つだけお教えください。http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_2_11.shtmlの元ネタとなった新聞記事ですが、該当する内容のものが見あたりません。また、そもそもの新聞記事の内容が既に違うのではないかという指摘を他でいただきました。
可能でしたら、新聞記事の内容の引用を追加していただけるとありがたいです。また、もしウェブ上に上記の記事があるのでしたら、そのURLをお教えください。私は、上記URLのようなことは起きても不思議がないと思っています。しかし、正確な元ネタにたどり着けず困っています。よろしくお願いいたします。

◇筆者コメント:

 そのページには掲載年月日を記しております。国会図書館なら調査ができます。
そのページでは具体的な学校名を明記しており、虚偽であれば訴えられかねない内容です。そんな内容を捏造してホームページで記すほど筆者は無謀ではありません。
その指摘をした存在がサヨクかどうかは知りませんが、サヨクはとりあえずさらりと嘘をついて相手の様子を見る手法を得意とします。「3.4 話にならないサヨクとの論争 」の「@ サヨクの論争手口(嘘つきっぱなしを許してはならない)」をご参照ください。
中には、サヨクに騙されても騙されてもまた騙される人がいることにやりきれない気がします。今までさんざん支那産サヨク直輸入の「旧日本軍のハンザイ」ネタに騙され、騙されたことをとりあえず自覚し反省する。しかし、またあらたな支那産の「旧日本軍のハンザイ」ネタをニュースステーションあたりで吹き込まれ、「こういう歴史的事実を見つめる勇気を持たねばならない」みたいな脅迫ゼリフにびくついて、またまた騙される人。
共産支那やらサヨクに代表されることですが、とりあえずさらりと嘘をつく政体があり、そういう政体の口移しをする全国規模のメディアや政治家や官僚が存在するというグロテスクな事実を我々は理解する必要があるようです。

メディアその他からあらゆる情報をが流れます。その中で全ての事象を自ら確認することなどできません。流している存在の実績やその内容から信憑性を考慮する常識感を、情報過多の時代に暮らす我々は養う必要があると思います。

 「靖国神社に祀られている」戦没者の遺族が首相を相手に訴えた。と、特殊法人のクセして北京でホテル経営しているNHK(BS)が得意げに報道していた。
何?わざわざ煽り厨房サヨクの渦中、(内容は不満だが)参拝に来てくれた首相に対して「憲法違反」と訴えを起こす自称遺族とは何ものぞ??そんな連中も靖国神社に祀ってしまったのか?汚らわしい!そんな赤霊(ぼけ)こそ分祀して、燃えるゴミと一緒に捨ててしまえ!!それ以前に靖国に祀られる前に拒否しろ!
しっかしながら「政教分離」なんていかにもアメリカが押し付けた憲法って感じだ。そのアメリカは今、正義とか神の御加護などとキリスト教的思想全面に出してアフガン空爆してるっちゅうに。昔に日本を焦土にしたように。同じだ、あいつらの考えなんて。まるで進歩してない・・・。戦争早く終えたいならとっとと原爆使えばいいのに。正義の為だったらいいんだろ?原爆使用って。よう、アメちゃんよ!
話はそれたが、アメリカが押し付けた憲法の「政教分離」を、アメリカ大嫌いな中共信者の自称遺族が、それを楯に告訴という名の運動実績づくり。おめ~ら、年度始めの赤バカ総会で運動実績を報告したいだけちゃうんか?アホタレ!訴えるなら政権についている政教融合の池田党を訴えろ!!それなら支持してやるYO!

◇筆者コメント:

 靖国に祀られる英霊には何の問題点もありません。そういう英霊の意思を捏造して騒動を起こす遺族や、騒動を煽るNHKは、日本そのものから分祀し燃えるゴミの日に出して捨てるべき連中ですが。

 うちで(まだ)朝日新聞を取っていた頃、一読して頭に血が上った記事が有りました。
リビアのカダフィ大佐ががシドラ湾に「死の境界線」なる領海宣言を一方的に行い、そこへ侵入する船舶は無警告撃沈するとしたら、地中海のアメリカ第6艦隊が「やれるものならやってみろ」とばかりに既存の領海線の外側~死の境界線の内側で軍事演習を実施。するとリビアの空軍基地から2機のMig-23がスクランブルを掛けてきた。これをレーダーでキャッチした米空母は2機のF-14をスクランブル。2対2のドッグファイトが行われMigがミサイル発射(レーダーロックオンではない)。これをマニューバーかECMでかわしたトムキャットがミサイルで反撃、2機を撃墜。
これを報じた「あの新聞」は「たとえミサイルで攻撃されたとしても命中しなかったのだから、ミサイルで反撃して撃墜したのはやりすぎだ」と・・・無茶苦茶言うにも程がある。
この論旨だと、当事者たるトムのパイロットの対応がやりすぎと受け取れるが、この対応の根拠は米軍のROE(交戦規則)に明記されているわけで、これに違反すればそもそもトムのパイロットが軍事法廷に立たされる。大体米軍の交戦規則は公開情報なんだからこの事件が起こる前に米軍の交戦規則を批判したのなら(その批判内容はともかく)まだ理解できる。或いはトムのパイロットが交戦規則を逸脱していたのならそれを批判するのも理解できる。
(恐らくは)交戦規則にしたがって反撃、撃墜した米軍パイロットを批判したということは・・・「あの新聞」の記者は交戦規則の存在すらしらずに記事を書いたのだろう。こんなヨタ記事を、金を払って読まされる読者こそいい面の皮である。
何年に勃発した事件だったかは覚えていませんが、まだ狂犬カダフィが元気だった頃の話です。

◇筆者コメント:

 狂犬朝日は今も元気です。朝日の「やりすぎ」を徹底して監視し抑止する必要があると考えます。

 「アジア最大の共産支那のプロパカンダ放送局、NHK」はNHKの体質にあきれた。
今回の行革では現状維持だったが、NHKは番組制作を止めて、テレビの放送設備を総合はネット局の少ないテレビ東京に、また教育・衛星放送は新設の民放局に。ラジオの放送設備を第一はやはりネット局の少ないラジオ日本と短波放送はラジオたんぱ、そして、第二はやはり新設の民放局に譲渡し、解散すれば良い。
そうすれば、テレ東もラジオ日本も一部の大都市だけから一気に47都道府県全て、どんな僻地にも自社の番組を流せるので甚だうれしいことだろうし。また、われわれもヘンな左翼思想を聞かなくて良いので大変うれしい。
また、NHK職員は言うまでもなく一人も採用しない。既存局の放送設備はかぶる地方のNHKのアンテナやNHKの送信塔を撤去する程度なので、そんなに費用はかからないだろう。費用がかかるなら税金で負担させても良い。
NHKの放送センターは、解体し売却させれば良い。現ラジオ第一の放送機能は現在のラジオ日本本社に。現短波の放送機能は現在のラジオたんぱ本社に。現総合テレビの放送機能は現在のテレビ東京本社に現教育テレビや衛星放送はどこかに放送機能をつくれば良い。
私の意見は極論だが、これは左翼思想を緩和させる良い案だろう。新設の民放局は法律を緩和し外資系列とすべきだ。

 マスコミの偏向を正すことが最重要だと思います。特にテレビは影響力が絶大であるため、これが一番ではないかと思います。ここが変われば後は他の所でも正常になっていくのではないかと思います。今の政治家もテレビに影響されすぎているように思います。
自民党は一体どうしたのでしょうか。なぜ左翼化してしまったのでしょうか。

 1/24(木)「ここが変だよ日本人」の中で米同時多発テロ以降、観光収入が減った原因について「沖縄には基地があるから」と言った人がいた。外国人からは「俺達は国会や霞ヶ関がある東京に住んでいる」(韓国)「基地がなければすぐ他の国に攻められる」(米国)と言う意見が聞かれた。
確かに日本の中枢でシンボリックな建物が多く人口密集地の東京がテロの標的になる可能性は高いし、日米安保や米国軍駐留の是非はともかく沖縄が国防上重要な拠点であることは間違いない。本当にテロを警戒したなら、東京は警戒で物々しい雰囲気となり出歩く人も少なくなるだろうし、飛行機に乗ることがすでに危険なので旅行になど行く気にはならないだろう。しかし東京では出歩く人が少なくなったと言う話も聞かないし、北海道行きの客は増えていると言う。
そう考えれば、沖縄の観光収入が減った原因は明らかに、沖縄だけを特に大きく取り上げたサヨクとサヨクマスコミにある。それなのにすべてを米軍基地のせいにする下級サヨク。何かと言えばすぐ文句を付けてくる韓国、いつでもどこでも自分たちのやり方ですべてを押し通そうとする米国だが、少なくとも日本のサヨクよりはまともだ、と思った。
ちなみに私は自衛隊小牧基地(支援物資を空輸する際に使用された基地)の近くに住んでいるが、協力するとテロの対象になるので、その地域は危険です、ということは全くない。

 報道番組やドキュメント番組の特定イデオロギーぶりは白日の下に晒されていますが、かつて小林よりのり氏も指摘していたように、バラエティーの分野で発信される偏向思想電波に気づかず、洗脳され続けている人はまだまだ多いように感じます。
例えば日本テレビ系の雷波少年という番組。今年平成14年、日本と韓国で競催されるW杯にちなんで、歌手志望の日本人と韓国人・在日人3人でユニット結成させ、過酷な状況下でいろいろ経験しながら友情を深めていく。と、一見、んまぁ感動を誘いそうな企画がありますが、その番組(日本テレビ)のウェブサイトでは以下のような思想の者が企画を進行しています。
=視聴者からの質問を紹介=
Q.番組でチャンガンを紹介する時、よく在日韓国人という言葉を使っていますが、彼らはどういう人達なのでしょうか?
A.日本が1910年から、朝鮮半島を植民地支配した事により、生活の基盤を奪われ、日本に住む事を余儀なくされた朝鮮人の子孫達が、現在の在日コリアンである。日本の終戦に伴う解放後も、日本に定住せざるをえなくなった人々で、現在は約60万人が生活をしている。社会的制約が多い中、日本に帰化する事もなく、韓国・朝鮮籍を持ち続けている人も多いのです。
このような思想の者が番組をつくっているのですから、内容はおのずと知れたものになります。幸いなことにこの番組は終わるようですが、日本テレビの他のバラエティー番組にも特定イデオロギーは散見されますし、まして左こーナーを攻め続けるテレビ朝日やTBSのそれは悲惨の極みと思います。(私ななるべく左系のチャンネルは合わせないようにしています。)
バラエティーは見やすいとか楽しいなどでついつい見てしまいますが、そこにこそサヨクが巣食って電波を流していることに一人でも多くの人が気づいて、怪しいと思ったら見るのを止めたり、家族が居るならいちいち突っ込みを入れて「ここで番組制作者の意図が入っている。~の部分はおかしい」と洗脳から愛する人を守って頂きたいと思います。

◇筆者コメント:

 いけしゃあしゃあとここまで嘘八百を並べられるものです。土屋氏は自分が拉致をしているからといって、他人まで同じだと考えるべきでないと思います。と言いたいところですが、日本では教科書レベルからこの種の嘘八百が記されています。これは戦後という時代の嘘と歪みの一つだと考えます。
こういう嘘を撒き散らした人物の部署氏名をあばき晒し保存するべきだと考えます。我々の世代が作る新しい時代の新しい政治体制下で糾弾し自己批判をさせるために。

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