国防に関する皆様のご意見:1


 安保に関しては、将来的には日本人のみの手による自主防衛体制を築くべきだと考へる。他國の兵の助けを借りねば國体を護持できないのならば、屈伏することなく天皇陛下万歳を叫んで散りたい。
ただ、相互に駐屯はしないまでも情報に於いての連携はどうしても必要だらう。

 ワシの答えはこうや!憂慮すべきことは、米帝と日本国内の資本家どもの世界侵略であり、我々平和を愛する人民はいかなる手段を用いてもこれに反対することが正義である。
共和国政府(筆者注:北朝鮮政府のこと)は真の平和国家である。

 戦略的には「敵」である合衆国と対等の軍事同盟を結んでゐる事が利益となる事は良く承知致してをりますが、彼等は飽迄も怨敵です。
國家の誇り、英霊への想ひ等を考へると、これには堪難い物を感じます。よつて私は、「非武装中立」ならぬ「重武装中立」、或はそれが可能であれば、欧州に倣ひ「東亜連盟」の結成を以て臨むべきだと考へてをります。
よもや「支那に北鮮、露助と結べ」等と云ふ訳ではございませぬ故、念の為…。

 日本の武威をもってはじめてアジアの安定と平和がもたらされるとおもいます。

 国防はしっかり整えてもらいたい。だだし、これは神州日本を防備することを前提にしてほしい。3発めの核を浴びないためにも。もちろん、こちらから、他国にけんかを売るのは論外である。防備を固めたハリネズミ平和主義にするべきであろう。
そして、PKOのような手伝い戦には関わるべきでない。また、米軍に思いやり予算を出す金があったら自衛官の待遇の改善にまわすべきだ。

 しっかりした国防は勿論必要で有る。国防は自立独立の証及び手段で有る。もう怪我人の様に甘えて居らないで、もう怪我は治ったのだから自分の世話は自分でせねばならない。

 やはり自分の国は自分で守るべきだと思います。自衛隊に任してるだけではんなくわれわれ自身の手で守りたい

 今の日本ほど「兵隊を尊敬する」人たちの数が少ない国も無い。そのことを言うと軽蔑を含んだ独特の「にやり」とした表情をみせるサヨクの心情を考えると,このごろはかわいそうな余り泣けてくる。

 防衛はアメリカ軍を中心に、自衛隊があればよい。もちろん防衛予算の減額は論外。日本が攻められればアメリカも損害を受けるという運命共同体にするため、日本のつつうらうらに米軍基地を作るべき。北朝鮮の弾道弾を迎撃するため、偵察衛星を打ち上げ、迎撃システムのための予算を付けるべき。

 たとえ彼の国が、自国を攻撃したくても出来ない状況を作り、万が一攻撃を受けた場合の対処法を事前に講じておくのが「政治」、であり「危機管理」である。
それは国内の問題に関しても同様だろう。「平和、を唱えておれば攻撃を受けない」、かのように、彼の国の善意をあてにし、無策で安んじていることを「政治」とは言わず、そのようなものは宗教者が個人的問題に限って実行しておれば良いことである。

 本当にどこかの国が攻めてきたらどうするんでしょうかねこの国は。

 スパイ防止法は、機密と公正を除く情報開示を原則とした情報公開法を前提とすべきだ。
TMDは数兆円かかるシステムで完成する保証はない。TMDは研究段階にとどめておいて、弾道ミサイルの廃止や原子力潜水艦や核兵器の廃止など積極的な外交を展開すべきだ(無論アメリカ合衆国も対象となる)。外交努力が駄目なら、戦闘機と空中給油機とで北朝鮮のミサイルをたたく防衛も考えるべきだ。
僕は第二の理想として武装中立(国連の集団安全保障には可で、地域的集団的安全保障は否ということ)だがそれには徴兵制ではなく志願制があることが条件である。防衛研究所やその他の民間企業による調査において、徴兵制でなければ非武装中立が成り立たないのなら、地域的集団的安全保障によって守るべきだ

◇筆者コメント:
成功する保証がないのはそういう「ヘーワ外交」です。というか100%成功しません。戦後まさにそういう「ヘーワ外交」に終始してきましたが、例えば支那は狂的な軍拡で応じました。もうそろそろ、我が国は「ヘーワ外交」なるものが全く意味をなさなかった膨大な具体例を認識する知力をもつべきだと思います。
数兆円より国民の命の方が大切だと思います。完成する保証が無いからやらないは無茶です。政府は、国民の命を守りうる可能性があるならその処置こうじるべきです。

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 サヨクのヘーワウンドーは恐ろしい。某サヨクサイトで「在外邦人救出を口実とした自衛隊の海外派遣反対!!」と、堂々とぶち上げていた。見殺しにされる在外邦人の意見も是非伺いたいものである。

◇筆者コメント:
「死人に口なし」はサヨクの基本方針です。殉国された旧日本軍兵士への冤罪押し付け。犯罪による死亡者の人権より殺人者のジンケン。危機管理の遅れから死亡する人々の命よりヘーワウンドー。

 日本は、アメリカと同盟を結んでいるが、本当のところ、私はアメリカを信用していない。日本は、迫り来るシナの脅威に対抗するため、アメリカのほかに、台湾と同盟を結ぶべきである。台湾は日本の運命共同体であり、同盟を結ぶことは、両国の繁栄に多大な恩恵をもたらすであろう。

◇筆者コメント:

 そのとおりだと思います。他にインドやカンボジアやインドネシアも有望な同盟国となりうると思います。支那の暴虐に苦しめられている国々と連携をするべきだと思います。最終的には共産支那はソ連同様に解体し、チベットや満州やウイグルの人々を植民地支配から解放するべきだと思います。

 日米安全保障条約は、経済的には日本にとって非常な利益であると考えております。
貴兄は「日本が多額のカネまで払って米軍を駐留させている」ことが経済的にマイナスだというご意見のようですが、これは不見識です。なぜなら、現在日本が負担している米軍駐留費程度では、現在の在日米軍に匹敵する武装などできるはずがないからです。
また、兵器産業の信仰が国家を豊かにするというご意見にも賛同いたしかねます。ご承知のように兵器産業がもっとも活発な国が他ならぬアメリカ合衆国ですが、はたして経済は豊かになっているでしょうか?
そんなことはまったくありません。軍事費はアメリカの予算を圧迫しつづけているのが現状です。それでも近年はまだましになってきてはいます。ソ連邦が崩壊したおかげであることは言うまでもありません。アメリカは戦後50年、ソ連を仮想的にし続けて重武装を続けた結果、軍事費によって破産直前に追い込まれたのです。なるほど兵器産業は儲けたかもしれませんが、国家レベルで見る限り「軍事は金食い虫である」というのは国際常識です。第一、技術力の点で軍事産業を育成する必要は日本にはありません。日本の民間技術の水準は、現在でも多くの分野で欧米の軍事技術をしのいでおり、現に戦闘機などのレーダーに使われる液晶パネルには日本製の民間用機器から取り外して防水・防圧パックしたものが使われていたりするのです。
そしてなにより、日本がその強大な経済力に物を言わせたとしても、いまから米軍並みの軍隊を作り上げることは不可能だ、ということです。日露戦争時代の貧困に耐える覚悟が国民にできれば別ですが……。日本のみならず、世界中のどの国であろうと、単独でアメリカを相手にできるだけの軍事力は持ち得ないでしょう。私も心情的には反米であり、在日米軍に国防を頼らざるを得ない現状を喜んではいません。しかしどの道現在の国際社会においてアメリカという猛獣を阻止できる国はなく、アメリカ軍を防衛構想に含めずに防衛体制を整えようというのは無理があります。
確かに安保は不平等です。しかし、それは経済的には日本にとってきわめて有利な不平等なのです。現状では在日米軍は格安のガードマンである、という現実認識に立たねばなりません。
将来的に(それも近々に)必要なのは、核に対する防衛能力を含めた日本本土の第一次防衛能力、そしてアメリカとの共同を前提にした極東地域のシーレーン防衛能力であり、これは貴兄の主張通り対中国ODAの中止と防衛費枠の増大によって可能だと思います。
なお、軍人を軍事以外の任務(例えば外交)に転用すべきではありません。軍は文官によって厳重に統制されねばならず、万が一にも軍が政治に介入するような事態を招いてはならないのです。これも過去数千年の歴史の中で、世界中が学んできた常識であります。

◇筆者コメント:

 国防費による財政悪化について:重武装国家アメリカの国家財政の状況は軽武装国家日本よりはるかに良好です。(というか日本が悪すぎるのですが。また国家財政に限ってのことですが。)日本の財政赤字の要因の一つが、軽武装が生み出す朝貢ばらまき外交にあります。(膨大なODA、アメリカ国債の購入など)
また経済的な観点から見れば、防衛産業の立ち送れは膨大な不利益を生み出していると考えます。例えばインターネット自体がアメリカの防衛技術から生まれたものです。仮に日本が国防技術を育みその技術からインターネットが日本で生まれたのであるなら、日本にとって計り知れない国益をもたらしたはずです。また日本の航空宇宙技術が遅れていると思いませんが、アメリカ並とまでは言えないようです。これも国防技術と密接にかかわっています。更に航空機も日本製はほとんど見かけないようです。これも国防技術の立ち遅れに起因します。
当然のことですが外国軍隊が駐屯しているということは、占領下におかれているということです。膨大な領空領土を独り占めにし国民を強姦する存在を「ガードマン」などと言いません。外国占領とそれが生み出す国防意識の欠如が日本国民に与えている精神的な悪影響は多大です。
米軍との協調について:日本の軍事力を米軍並にするのは、おっしゃる通りほぼ不可能でしょう。よって米軍との共同行動はやむおえない側面があると思います。姉妹ページ「国体創造」の「日米安全保障条約を対等な条約に改定せよ」をご参考ください。

 愛する人をもしくは自分を召集され、兵器を持ってみて初めて世界平和を獲得する為に何をしなければいけないか、考えるのかもしれません。そして考えてない人と、どのように共生していかなければならないのか、考えなければいけませんね。
いつまでもネット上や国内だけでの漫才であれば幸せだけれど。

 今回の全米同時多発テロでサヨクの醜態がさらに明らかになった。
テロの犠牲になった日本人やその家族の気持ち、現在実質的に軍国主義の中共から日本を守っている日米安保、米軍を支援する自衛隊の命よりも憲法第9条が大切らしい。自分や同胞の命よりコーランの教えのほうが大切だと言うイスラム原理主義と何も変わらんな。憲法第9条原理主義者は狂ってるとしか思えない。

 軍事力を持つべきかという問題は、難しい。軍事力を持つということは、日本の中から、命を落とすものを生み出すことを意味している。要するに国と国との命を懸けた喧嘩である。喧嘩をするということは幼稚なことのように思える。どちらかが、譲れば喧嘩は起こらない。日本はそれができているのでは? 軍事力を持たねば! と言ってもそれが、どういうことを意味しているのかをもっと考える必要があるのかもしれない。

◇筆者コメント:

 軍事力が不足していることによって、既に空襲や原爆投下などで日本国内で膨大な命が失われました。戦後においても、危機管理の不足からあらゆる命が既に失われています。その事実を見るべきかと存じます。
また、さして軍事力を持たず支那からの侵略と「喧嘩」もできなかった結果が、The Owl of Minervaの中国の民族問題に掲載されています。中絶の強制など民族浄化、核実験による被爆、民族文化の根底的な破壊など、共産支那による凄惨な支配の実態。軍備はいけない!と言ってもそれがどういう結果を生み出しているのかを考える必要があるようです。
万一支那に支配されていれば、大躍進政策の時期に日本全国で数千万人の餓死者を出し、文化大革命の時期に数千万人が政治弾圧で虐殺され全ての宗教施設は破壊され、北海道が核実験場になり膨大な被爆者を出し、数千万人の支那人入植者が今のピッキング支那人など比較にならない膨大な被害を生みだし、強制中絶も行われていたでしょう。支那に支配されたウイグルチベット満州の実績を考えれば。万一支那と「喧嘩」をする軍備を持たなかったら、こうなったはずです。

最近、気になったこと3…米国同時多発テロについての発言
一部の反日国会議員やマスコミからは「アメリカの政策の失敗では」との声もあるが、どうして日米開戦に、その基準は当てはめて考えないのかな?。「経済制裁やらなんやらで無茶して日本を追い詰めたから、アメリカも悪いんちゃうの?」なんて言っているの聞いたことないよ。なんで、非戦闘員を無差別に大量に殺すテロは「アメリカも悪い」で、基本的に戦闘員同士で行う戦争は「日本だけが悪い」のか、私には理解不能。
最近、気になったこと4…イマジン
米国同時多発テロ以来、ラジオからイマジンが良く流れている。実はニュース23でも8月15日頃からかけていたけどね。あれって、音楽的にはどうか分からんけど、歌詞は国境もないとか宗教もないとか「地球市民」たちが、大いに喜びそうなもの。
でもさ、ジョン・レノン自身、英語でメッセージを発しているわけだし、西洋的な新しい愛の形でもってヨーコ・オノとの生活を送ったわけでしょ?。歌ってる彼自身、そういった物を全く捨てていなかったんだから、説得力ゼロ。単なる幻想。傲慢なのか、偽善なのか知らんけど。もし、大まじめだったら、基本的な思考は「全ての人をイスラム教に」のタリバンや、社会主義者たちと同じじゃん。じゃなければ、世間知らず…って、若くしてエンターテイメントの世界で成功した彼は世間知らずで当たり前かぁ。あぁ、こんなこと言うと、凄く批判されそうだなぁ…。質の悪いハンセンヘーワ主義者に利用されているだけってことにしておこう。

◇筆者コメント:

 気になったこと3について:「二重価値基準であるとか無茶な言い草であることを、自分でも半分理解しつつ物量を用いてアジり雰囲気熟成を行うこと」というのがサヨクの政治宣伝です。そのサヨク連中の言い草は「イジメを受ける学生がいた場合、その受ける学生にも何か問題点があるのだ」と決め付ける一部評論家連中の言い草と同じですね。24人の日本人など殺す行為を、「殺された側にも要因があるから」とする異常な発想には身の毛がよだちます。
気になったこと4について:ジョンレノンのライブビデオを見たことがありますが、今見ると滑稽極まりないシロモノです。オノヨーコが「革命」と書いたヘルメットをかぶって舞台で歌っていました。しかものど自慢なら間違いなくカネ一つという聴いているこっちが恥ずかしくなるようなヘタな歌。
ジョンレノンはオノヨーコと関係を持ち出してから何かおかしくなったようです。当時のビデオを見ても明らかに目つきがヘンです。イった目つきでオノヨーコと一緒に「なぜ自分を平和を訴える人と紹介しないのか」とどこかにネジ込んでいました。日本産のウイルスがオノヨーコを媒介にジョンレノンに感染したというわけです。
国家が無ければどうなるのかをイマジンしてみる必要があるのはオノヨーコ自身のようです。ジョンレノンを射殺した人間を逮捕し裁いているのは国家なのです。
こういう異常なサヨクがいなければどんなに日本は良くなっていただろうかとイマジンします。

 私はほんの1年前まで陸上自衛隊に勤務しておりましたが、貴方の自衛隊に足枷を掛けたまま戦場に赴かせんとするようサヨク及び政治家たちを糾弾する姿勢には心打たれる者がありました。一般市民の方々にはきっと理解されづらいのだろうな…と一人思っていたからです。
私はもう現職を退きましたが、自衛官は国民の安全を守る為にその身を投げ出す覚悟は常にあります。国民の皆様に我々と同じように命を掛けろとは思いませんが、命を賭けて戦う人間もやはり人間であり、決して殺人機械等では無いのです。ほんの少しで構いません少しだけ国防の現状に目を向けて欲しいと思う所であります。

◇筆者コメント:

 自衛官の方々の覚悟に甘えきった連中が官民に多すぎると考えます。中でも特に甘えきったというか、自衛官を人間扱いしていない連中は自民党左派と公明党と民主党の一部です。
最悪の展開は、テロ撲滅戦争への参加を決めるために、公明党や自民党左派など日本軍事力弱体化勢力(共産支那相対的軍事力強化勢力)に妥協して、まともな装備も持たせず反撃を可能にする法的な根拠も与えないまま、自衛官を戦場に送るという展開です。ようするにこれは特攻です。この自衛官に特攻を命じるという最悪の展開はいくぶんか回避されそうですが、まだまだ不十分だと思います。
我々国民は自衛官の覚悟に甘えきる汚物になるべきでないと思います。我々国民は十分に軍事予算を支払い自衛隊の装備を重厚なものにすることで、自衛官の方々の犠牲をできるだけ出さずにすむようにするべきです。その上でこそ有事の際には力になっていただくべきだと思います。
自衛官に拳銃一丁で戦場に行けとかぬけぬけと言える政治家連中には、おまえが自分で行けと言いたくなります。

 最早随分前の話になりますが、ニュースに於いて左翼勢力の罵声に追い立てられる様にして出航した海自艦隊、そして自衛隊員達の姿に愕然としました。自らを罵るようで嫌な話ですが、国民と政府の失策を自衛隊員の命で贖う様な真似をしながら、我国は更に彼等に罵声すら浴びせるのか、と。
更に言えば、自衛隊員たちを見送った隊員達のご家族の気持ちは、如何ばかりだったでしょうか。私は自衛隊員や警察官が時として命の危険を含む覚悟をしなければならない、と言う事をある程度は理解しています。しかし、彼等の覚悟に甘える真似をした挙句、敬意すら払えないとは。人権国家が聞いて笑います。
私は自分の思想が左右どちらか、と言われても分かりませんが、命すらかけて国民と国家へ献身する人達を蔑ろにするような時代こそ、私が目の黒い内に終わって欲しい、つくづくそう感じるこの頃です。

◇筆者コメント:

 目の黒いうちどころか、筆者などはまばたきする間すら耐えがたいと考えます。そういう罵倒集会を行うクソ連中、そういうクソ連中から罵倒集会を行うというリークを受けて撮影に出向き放映するクソメディア。こういう連中に対してこそ、我々はあらんかぎりの罵声をあびせるべきだと考えます。

 正直な所、現在の陸海空自衛隊の編成及び装備体系を見る限り、明確なドクトリンと言う物が見えてきません。これは、国軍と言う物が国家の意志により保有される事を考えると、国家自体が軍隊をろくに運用できない、そして一つの国家としてどのような道を歩むか考えられない現実を、そのまま繁栄した物と言えます。
私は国家財政や国民の生活を徒に圧迫する程の軍拡は(中韓のザマを見る限り、対外配慮が今程必要とは思えません)反対ですが、国家と国民の安全を確保し、その為に防衛力を効率的に整備するならば、せめて日本国は国民と国土を防衛する義務と責任が在る、と明確に宣言し、自衛隊に対し戦略大綱を打ち出す事が必要に思われます。
よく、軍事予算の拡大反対を叫ぶ人間がいますが、そう言う人間の多くが何故日本が世界第二位の防衛予算を支払いながら、自衛隊が歪な形に成り果てている事を知らない事を見ると、特にそう思う今日この頃です。

◇筆者コメント:

 ありきたりな結論ですが、憲法をまともな国防を行うものにし、戦前の軍人勅諭のような軍隊の基本法を作成し、自衛隊を日本軍と呼称し、国防省を設置すること。つまりまともな国になること。結局これ以外にないと考えます。
軍人勅諭には日本の軍人軍隊がどうあるべきかが明瞭に記されていました。最上なのは、軍人勅諭をそのまま新しい日本軍の基本方針とすることだと考えます。

 初めまして。私は高校生の男子です。
私は現在の中国に対して色々な意味で脅威を感じております。その筆頭が軍事的脅威で、中国は日本と平和友好条約を締結しているにもかかわらず、自衛隊基地(千歳基地、横須賀基地、百里基地など)や在日米軍基地(硫黄島基地、三沢基地、沖縄基地など)、日本各地の大都市(東京、札幌、仙台、新潟、名古屋、大阪、広島、福岡)に計二十四基もの核ミサイルを照準しています。これは中国自身が日本を友好国などとは考えていない証拠ではないでしょうか、
共産党や社民党など中国寄りの政党や議員たちはこの事を知っていて日米安保破棄や自衛隊解消を訴えているのでしょうか、もしそうなら許しがたい売国行為です。
しかも、中国が核を照準しているのは日本だけではありません。兵器や宇宙技術を輸入させてもらっているロシアに対してもモスクワや各軍各区の司令部、ミサイル発射基地、空軍基地、海軍基地に核を照準しています。これは将来予想される、シベリアや沿岸州をめぐっての戦争に備えているものとみられています。
それとイデオロギー上の宿敵であるアメリカのニューヨーク、ワシントン、ロサンゼルスなどの大都市、ハワイや米国本土の基地に照準を定めています。その他に、韓国の在韓米軍基地。インドの九十(!?)もの大都市、ベトナムのハノイやホーチミン、フエ、ハイフォン。フィリピンのクラークフィールドなどの米軍が使用可能な基地。南シナ海やマラッカ海峡での交戦が予想されるインドネシアのジャカルタ、バレンパン、スラバヤなどの大都市、そして台湾。
これほど多くの国々に対し核を照準し、チベットやウイグルで卑劣極まりない民族浄化を行い、軍事力による領土拡張を画策する中国になぜODAを支払う必要があるんですか?左翼やサヨクはこんな危険で前近代的な共産党一党独裁の王朝国家に媚びるのですか。全く理解できませ
ん。

◇筆者コメント:

 知っているからこそ日米安保破棄や自衛隊解消を訴えているわけです。支那の軍事力により東トルキスタンやチベットのように「解放」してもらいたがっているのでしょう。

 有事法制は絶対に必要であると考える。
赤いマスコミや政治家、それに踊らされるマリオネットなんかは、「日本が軍事力を強化したら絶対他国に攻め込む」やら「侵略を受けた国々に更なる恐怖を生むことだ」とか何とか言ってるが、「有事」てのは何も国同士の戦争を指す言葉ではないはずだ。
今年、季節外れの台風が日本を直撃し日本各地に多大な被害をもたらしたが、こういう対規模な自然災害も有事に含まれるはずだ。これは予測だが、それを言われちゃ立つ瀬も無いので必死にアカは隠しているのだと思う。こういう災害から国民を守るのも国防のはずだ。今のところ、それを忠実に行っているのは「ゴジラ」シリーズに出演していた自衛隊だと思う。ゴジラやモスラなどの怪獣の襲来は「自然の災害」なのだから。 ま、頭の中が金や権力、利益なんかで凝り固まっているアホな連中にゃ分かりたくもないことかもしれません。

 やはりこれからは日本も先進国並の国防力を整えることが急務だと思います。
特に危険なのが支那です。その根拠の一つが戦後の支那の教科書にある「本来の中国領」と題するページです。 ここでは何と支那の現在の領土の他に南北朝鮮、モンゴル、台湾、ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、ビルマ、マレーシア、バングラディシュ、ネパール、ブータン、今はロシア領となっている東満州からサハリン島、そして沖縄にいたる地域を太線でぐるりと囲み、「これらは本来我々中国人の領土だ」と主張している点です。あまりにも危険な覇権体質を秘めていると断じざるをえません。そしてアジアで支那の暴走を食い止められるのは日本以外にないということを、このホームページを読んで実感しました。

 とても面白かったです。これを読んで左翼のやり方はとても賛成できるものではないと思いましたが、戦争だけは依然反対の立場にいます。そのために有事法制案に反対している私は正しいのでしょうか?

◇筆者コメント:

 間違っています。有事立法とは有事を起こすための法律ではなく(サヨクメディアは意図的にそう誤解させる報道をしていますが)、有事に対処し軍人の規律を規定するためのものだからです。

 私としては日米安全保障条約は不必要に思っている。日本国国防軍が単独で自国の安全を保証できるほどの規模を持ったときに正式に破棄されるべき条約だと思う。無論、現段階で破棄するなどというのは論外だが。
相互に駐屯するというのは日米の地政学的状況から考えるとさほど意味のある行動とは言い難い。特に日本側がアメリカに駐屯することは純軍事的に見て殆ど無意味のように思える。何故ならアメリカ大陸に渡洋侵攻出来る様な大国は存在しないし、陸路経由での侵攻が可能な中南米諸国の軍事力ではアメリカ軍の鼻息でぶっ飛ばされて終わりだろうからだ。

◇筆者コメント:

 日本軍の対米駐留を必要とする根拠は作戦行動上の利便性にあるのではなく、次の政治的理由からです。1:日米同盟が対等であることを確認するため。2:そもそも外国での訓練が必要だから。3:日本軍兵士のバケーションも兼ねるため。(例えばハワイで行えば良い)

 日米安保は確かに不平等だとは思いますが、実際問題、それよりも自衛隊を軍に昇格させて、集団的自衛権を制定するのが先だと思います。また、在日米軍がいなければ日本の意見がますます世界(中国)に通らなくなります。発言力を得ると言う意味で必要です。自国のみで守れるほどの戦力を有するという事は、防衛費がさらに高くなります。ただでさえ不況で削られそうな時にこれは無理です。大幅な増額は無理でも、小額な増額される可能性はあるとは思えます。ならば、火気を充実させる事に重点を置きませんか。
在日米軍は、眼の上の瘤かもしれませんが、うまく利用しないと損ですし、まずなくなりません。

◇筆者コメント:

 「日米安保廃棄より自衛隊を軍に昇格させるほうが先」はその通りかと存じます。しかし軍に昇格し国防費を四倍程度にし先進国並にした上で、日本に駐留する米兵を百分の一以下にするべきだとも考えます。軍事同盟を保つための名目的な相互駐留さえあればいいと考えます。

 どうも、これが二回目の投稿となります。「読者の広場」で僕の投稿を「国防」の欄に載せてくれていたのが嬉しかったです。新たに加筆、執筆された分も感心しながら読みました。
「軍事力無しでも外交は可能だ」と考えるサヨクはどうにもやりきれないですね。そういう投稿をするサヨクは間違いなくホームページの内容を読まずに投稿していますね。北朝鮮に対して何ら強く出られないのも、イラク情勢で情けない程の対米追従しなければならないのも、突き詰めていけば全て「軍事力の欠如」から来ているのは普通の知性があればすぐ気づきます。まさに戦後の日本は外交マヒ状態にあります。サヨクはこれらの現実に完璧に思考停止しています。まさしく愚鈍の境地ですね。考えないとなると、もはや説得不可能です。テポドンが日本上空を飛び越えていったご時世なのに・・・・「軍事を伴わぬ外交は楽器の無い楽譜のようなものだ」フリードリッヒ大王

 旧憲法についてシビリアンコントロールがない(統帥権条項)が最大の欠点でしょう。これがなければ、軍隊が失敗を認められず、組織的に浄化されない。→敗戦まで一直線日本人自身で達成できなかった民主化への最後の一里塚ただ、官僚や軍人には誰でもなれたので、ある面では民主的かも・・・・・。(こうかくと、軍部と教師って似てますね。聖職という名の統帥権条項がある。)現在の国際状況軍事力というのが良くも悪くも絶対的なものだというのは、このイラク戦争で明確に証明されてしまったと思います。イラクが攻撃されてきた朝鮮が攻撃されないのも、石油のほかにソウルを人質にとっているという面もあるでしょう。ただ、人件費が高い日本において自国のみで、安全を担保するというのはコスト的にかなり苦しいと思います。
また、核兵器に関しても食料自給率や貿易の観点からして、持つことは非常に難しいと思います。(核拡散防止というのが、核保有国の一致した認識となっており、日本が経済制裁を受ければ致命的でしょう。)そういう点からして、日米安保条約はこれまでのところ、コスト的にベストな解に近かったと思います。さて、今後どうなるかですが、私は、どんなに短く見積もっても今後数十年はアメリカの一極支配が続き、その後は、米中の冷戦が来ると思います。そのときの解としても、核兵器保有が現実的な解ではないので日米安保はベストの解のひとつだと思います。そのさい、アメリカ人に日本はお金しか出さない国で守る価値もないと思われないように、せめてオーストラリア並みに、米軍と協力できる体制を作り、同盟国のためにに血を流せるようにしないといけないでしょう。(できればそれをアメリカのテレビで流す)必要があると思います。(残念だけど、他に現実的な解が見つからない。日本は高濃縮ウランやプルトニウム、ミサイル技術を持ち、作る気になればものの数週間で核兵器を作れるが、これは現実的な解になりえない。)つらつらとですが、考えていることを書かせていただきました。駄文で失礼しました。

◇筆者コメント:

 「日本が核保有すれば経済封鎖をされる」という妄想的な前提で日本の核保有反対論を展開する人が時折いらっしゃるようです。どこが妄想かは「2.11 サヨクが目茶苦茶な論法をする理由」の「余談:全く逆の前提から同じ結論になるサヨクの核武装反対論」に記しております。
経済封鎖云々については、要するに米国の支持があれば何ら心配に及びません。米国以外の全ての核武装国が反対したとしても米国が核武装を支持すれば経済封鎖など不可能です。逆に米国が反対すれば全ての国が核武装を支持したとしても経済封鎖は可能でしょう。
そして米国に日本の核武装を支持させることは全く容易と考えます。軍事同盟関係にありイラク攻撃を支持し、それ以上に米国は日本に核攻撃をした前科があるわけですから。そもそも米国も重すぎる軍事費負担に悲鳴をあげています。東亜の安全補償を米国だけにまかせる従来の路線は、それこそ米国の支持を得られないでしょう。
ただ核武装をするためには、日本が支那のような社会体制を誠実に批判することで自由主義民主主義を重視する社会体制であることをアピールすることは大切だと考えます。従来のような支那との蜜月関係は、アジア全土が異常な共産主義地帯で、日本もドサクサにその一員であると自由主義諸国から誤解されかねません。

 先生m(_ _)m始めまして。 左翼がサヨクにさよく時のホームページを拝見させて頂き、驚きと納得の連続でした。私は現在陸上自衛隊に勤務する21才の男です。私には学歴がありません。暴走族まがいの迷惑な少年時代を過ごしながら工業高校を卒業して18で自衛隊に入隊しました。
最近の自衛隊の現状について少しお話ししたいと思います。若者に、よく見られる安定した仕事がしたかった・個性的で人と違う仕事がしたかった等と国防意識や愛国心がありません。タダ働いて俸給を貰うだけ…別に日本なんか、どうなろうが知るか…戦争なんかあるもんか…職業柄が災害派遣活動や国土防衛であって俺らはタダの公務員…つまり先生のおっしゃる「サヨク教師による平和教育マニュアル」に洗脳された若者で構成されている為、こういった現状になるんです…人間生活をする上で当然の結果ですが、もう少し愛国心たるものを持って欲しいものです。もちろん中には愛国心を持った日本が好き・日本人である事に誇りを持っている隊員も居ます。隊員としてではなく日本人としてです…私もその一人です。
ハッキリ言って私はサヨクが嫌いです!ことごとく嫌いです!!だいたい日本人でありながら我が国を踏みにじる様な人間が居る事そのものが誠に嘆かわしいです。大東亜戦争で若くして殉死した英霊の方々を吊し上げ支那の腰巾着になって平和だ人権だなどと叫んでる反戦平和団体…そして何かあれば自衛隊を憲法違反だと指摘し「間違いを指摘する意識の高いエライ人」と勘違いし自分の平和主義に酔いしれる…ハッキリ言ってただのアホです。
そもそも完全平和主義たるものは存在しないと私は考えます。その為にも国防組織は最低限必要です。虚弱な軍事力を持った国家は滅びます(昔スペインに侵略されて滅びたインカ帝国がイイ例です)もし有事の際に北が日本に上陸した場合、最終的に国土防衛を行うのは「反戦平和団体」でも「腐った平和教育を行うサヨク教師」でもなく我々自衛官です。
別にその国防意識が(僕って祖国を守る勇気と愛国意識のあるエライ人)などとはサヨク理論のような言い方はしません。反対されようが当然の義務です。先生のおっしゃるように仕事には危険が付きものだからです。だから負傷をしても「防衛庁がワルイ!」なんて責任転換はしません。
自衛隊に勤務し祖国を防衛する為に有事に出動して負傷すれば、「銃撃戦をやれば当前の事だ!」と素直に認めます。要するに我が国を侵略されたら平和や反戦どうこうではなく祖国(平和)を守る為に最小限の犠牲をはらい真の平和を守る事!(侵略されコレに対処する為には犠牲は伴います)これは我々が当然のやるべき責務であると考えます。その為に税金から給料を頂いているんですから…
ただ現状の自衛隊では米国に頼らざるをえません。 なぜなら防衛費の少なさで技術はピカイチなものの保有戦力が少ないのです…だから米国に頼らざるをえないのが現状なんです…
それはさておき腐れ日教組のお話を少しさせて下さい。小学校から高校卒業まで(工業科目専門の教師は除く)いるわいるわの(-_-)わんさか状態…小学校の時に図工の時間に粘土細工で日本軍の将兵がのった乗馬の作品(南京錠陥落の時の写真を参考)を造った際「日本軍がやったことは最低の事なんだよ!作り直しなさい!君には戦争の悲惨さが解らないの?」と言われました。祖父から「南京大虐殺など日本軍がするハズがない!日教組のでっち上げやぞ!!!」と教えられていた事と教師が嫌いだった私は「でも日本軍好きやもん!アジアの中で偉かった日本が好きやもん!」と言い題名を関東軍と記し提出したら受け取ったものの題名は「乗馬」に改名され、それまで好成績だった図画工作の成績も落とされました。
また中学の時に社会の時間に「日本がアジアを救ったんやぞ!!君が代のどこがワルイ?日の丸は日本の象徴やろうが?第2次世界大戦やなくて大東亜戦争じゃ!!」と言ったら私だけ職員室に呼ばれ捏造平和教育たる補習授業を受けた記憶があります。
高校では更に酷く2年の歴史の授業に1学期・2学期前半と授業内容は雑談だけ…テスト内容も自己紹介とか自分の趣味を書いたらOK♪1行5点計算でみんな100点という始末…工業科目を受け持っている組合じゃない担任に言ったら「ありゃサヨクやからどうにもならん…」と言い出す始末…そして2学期後半から3学期までの昭和の歴史の時期には、お約束の捏造南京大虐殺やでっちあげ従軍慰安婦問題…そしてテストにサヨクが都合のイイ嘘の歴史を書けば1行5点という状態でした…当然、納得のいかない私は「お前何で日本をこき下ろすような授業ばっかする?支那人か?」と言ったら「真実の歴史を見つめろ!!アホか!!」と言われました。さらに酷い事に赤旗新聞を授業に持ってきて賛美しはじめる始末…ちなみにこの赤旗教師は(筆者隠蔽)という教師です。
要するに私は地味な抵抗をしてきたのですがサヨク教師はどうにもなりません。ハッキリ言って先生のホームページに掲載されている内容そのものなんです…
私は今後も腐った歴史ではなく真実の日本・世界史を勉強し子供が出来たら先生のホームページを見せ「サヨクだけにはなるな!!」と教えます。(親として当然の事です。) 長々となりましたが、勉強になりました。当方は語学力がなく分かりにくい内容の文だったかもしれません…また訪問させて頂きます。

◇筆者コメント:

 「先生」はごかんべん下さい。当方は先生と言っていただくに値しない、一山いくらの有像無像です。
「(僕って祖国を守る勇気と愛国意識のあるエライ人)などとはサヨク理論のような言い方はしません」ととのことですが、あなたは間違い無く祖国を守る勇気と愛国意識のある偉い人だと考えます。国防は国民の最も崇高な責務であり、国民の責務に責任を持って目を向け具体的に行動なさっているからです。逆にサヨクのエライ人意識は、安全圏から反日言葉遊びに浸ったことを根拠としたのみの空虚きわまりないものです。
税金を受け取っているという立場を理解し誠実に職務を行う官僚の方々には、頭の下がる思いです。怠慢を繰り返す税金泥棒のぶんざいで国民に反旗をひるがえすサヨク教師連中は、こういう誠実な官僚の方々を少しでも見習って欲しいものです。

 平成15年6月11日の党首討論で小泉総理は、米英のイラクに対する武力行使の支援の根拠として挙げていた大量破壊兵器が未だに見つからないことを、共産、社民などの党首に追求された。小泉首相は国連の査察に対して協力的でなかったことなどを挙げて反論したが、私ならこう切り返すと思う。「ならばお伺いします。大量破壊兵器の存在が事前に確認されていたら、あなた方は、米英の武力行使支援に賛成しましたか?。また現在発見されていたら、あるいは今後発見されたら、今後、同様な事例での武力行使(支援)を肯定しますか?」
根拠が確認されないからダメと言うのだから、根拠があれば良いという単純な理屈。つまり、小泉首相を追求した党首はそう言っている。しかし、いつも、とにもかくにも「反戦平和」だけを言っている。アメリカの屁理屈が正しいとは思えないが、自国の防衛もまともに認められていない状態では、従わざるを得ないと…。

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  1. ピンバック: 【拡散】左翼がサヨクにさよく時~保守の戦い方 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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