サヨクが生まれた経緯


そもそも、こんなヘンな連中がどうやってわいてきたんだ?

サヨクは冷戦の残りカスである。
東西対立のあげく、ソ連は崩壊し、支那は実質的に自由主義を選択した。幸いなことに自由主義は社会主義に勝利した。
しかし、日本では冷戦時代に社会主義者がたれ流した汚物(例えば、ヘーワとかを振りかざして日本の軍事力弱体状態を保守しようという発想)が未だ十分に払拭されていない。あちこちに、社会主義の悪霊がうごめいている。これを、完全に清めなければならない。
それには、現代サヨクがいかなる経緯で生まれたのか知る必要がある。1.では、サヨクの略歴を記す。

1 サヨクが生まれた経緯
1.1 戦前の左翼
1.2 冷戦下の左翼
 余談:戦前の日本は民主国家 [執筆日:H12/1/16]  余談:映画「プライド・運命の瞬間」について
 余談:左翼をサヨクに退化させた要因の一つは愚鈍な有権者
 余談:サヨクによる反日宣伝とアメリカによる反日宣伝の類似
1.3 冷戦終了後の左翼
 余談:戦後ユダヤ人との比較により明らかとなる戦後日本人の異常性 [執筆日:H12/7/23]

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サヨクが生まれた経緯 への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 【拡散】左翼がサヨクにさよく時~保守の戦い方 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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