国政レポート


全国での政治活動を記載するページ。
新人市議として行橋市内で活動する私、そして全国を飛び回る私。
あまりに乖離した二者は、実は相乗効果でメリットも大きいのだけれど、まったく異なる記事になってしまう。

言葉使い、文体、触れる専門用語なども異なる。
市議のページは和気あいあいと。
国政に触れたページは、行橋市民からするとギスギスしているように感じるかも。
行橋市議としての、ソフトな私を見たい方は(というより行橋市民の皆様は)「市政レポート」のページをご覧ください。


国政レポート への3件のフィードバック

  1. 澤田 のコメント:

    声を大にして自衛隊を応援してくれる政治家もおられるんですね
    これからも頑張って下さい!

  2. のコメント:

    小坪さん、おはようございます。

    携帯からですが、毎日1クリックして応援しています。

    私は性虐待自助グループの代表をしています。

    悲しいけれど、そこに反日思想の在日の方が参加されています。

    従軍で出稼ぎに来た女性達に対しての話や、
    関東大震災での朝鮮人大虐殺という嘘について議論を求められた時は悲しかった。

    日本の法の整備は欧米に比べ、10年は遅れると言われていますが、ネットの普及した今の時代に
    30近くこの問題は放置され、遅れています。

    性暴力や性虐待に負けないで、自分に何があったか、被虐待児が大人になり、必死で生き抜こうと学びます。

    性虐待や性暴力のシンポジウムに参加しましたが、
    そこは日本人に対する知的支援の場ではなかった。

    性虐待、性暴力を、

    女性に対する差別と論点をすり替え、

    シンポジウムの場は
    、出稼ぎに来た従軍女性達への、
    日本政府の謝罪と賠償を要求するもの。

    それから、沖縄、広島の在日米軍を追い出そうとする動き。署名。

    今、性虐待を受けている、女の子、男の子。

    そして、私たちサバイバーとなるまで放置された者。

    私たちも、この捏造された歴史問題の被害者です。

    小坪さんすみません。

    悔しくて、語らせていただきました。

  3. sigeru のコメント:

    応援しますが、どや顔は控えたほうが良いかと…

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です