東九州新幹線構想の推進に対する要望活動(令和8年6月議会の一般質問)

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一般質問 第1部 / 全4部

東九州新幹線構想の推進に対する要望活動

発言 12回読了 約15分議会中継

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議長井上倫太郎

定足数に達していますので、ただいまから会議を再開いたします。

休憩前に引き続き、一般質問を行います。

この際、申し上げます。小坪慎也議員より資料配付の申し出があっておりますので、これを許可しております。

次の質問者、小坪慎也議員。

13番小坪慎也

本日、最後の一般質問となりました、小坪です。4項目通告しておりまして、4つ目については、通告書に書いておりますが、ちょっとこれは長いので次回に持ち越したいと。ここは、法改正があった事実の有無のみ1分間くらい使いたいなと思っていますので、少し駆け足になるかもしれませんが、よろしくお願いします。

本日の質問の流れとしましては、自治体側、行政も自治体外交等をやっていくと思いますけど、議会側としても議会人としても同様のことをやっていきます。そのことの活動報告ではありませんが、市政発展上の動きを執行部とともに話していきたいと。

2つ目、教育関係と、3点目は職労のことに触れますので、いずれも機微に触れる部分が出てくるかと思いますが、まずいと思ったら議長が止めてくれると思いますので、力いっぱい私のほうは好きに喋らせていただきたいと思っています。

それでは1つ目ですね。早速、東九州新幹線構想の推進に関する要望の質問に入らせていただきます。

自由民主党整備新幹線等鉄道調査会に対する京築一円の動きについて問います。答弁をお願いします。

議長井上倫太郎

執行部に答弁を求めます。

都市整備部長。

都市整備部長林善弘

お答えいたします。東九州新幹線は昭和48年に基本計画路線の1つとして示され、現在、福岡県、大分県、宮崎県、鹿児島県、北九州市の4県1市で構成する東九州新幹線鉄道建設促進期成会が、基本計画から整備計画への格上げを目指し活動を行っているところであります。

京築地区一円の近年の動きとしましては、本年4月、京築地域の福岡県2市5町、及び大分県中津市の自治体代表者団が、小坪議員の同行のもと、早期実現に向けた東九州新幹線構想の推進に対する要望書を整備新幹線等鉄道調査会の会長であります衆議院議員の稲田朋美氏に提出したところであります。

現在、九州の高速鉄道網は西側に偏在しており、JR日豊本線沿線の東九州地域は高速交通ネットワークから取り残された空白地帯になっておりまして、企業立地や人口移動に悪影響を及ぼしているこの不均衡を打破するため、移動時間の短縮と経済連携の強化、それから災害に強いネットワークの構築、経済構造の改革を重点的に要望しております。今後も、東九州新幹線の実現に向け活動を行ってまいりたいと考えております。

以上です。

議長井上倫太郎

小坪議員。

13番小坪慎也

続いて質問です。福岡県による試算ですが、東九州新幹線の日豊線ルートですね、に関する経済波及効果が年699億円、全面開通の場合の波及効果が6661億円という報道がございました。この県試算というのはございますか。報道は確認されているでしょうか。

議長井上倫太郎

執行部に答弁を求めます。

都市整備部長。

都市整備部長林善弘

お答えします。いま議員がおっしゃられたことにつきましては、福岡県が4月28日付で公表を行っており、各報道機関が報道したと認識しております。また、資料につきましては、福岡県のホームページ上で確認しております。以上です。

議長井上倫太郎

小坪議員。

13番小坪慎也

米谷副市長に問います。この資料は、米谷副市長をはじめ上毛の坪根町長を団長とした近隣の自治体の長の要望活動の後ですか、前ですか。

議長井上倫太郎

執行部に答弁を求めます。

副市長。

副市長米谷友宏

要望活動が4月15日ということで、先ほど部長から報告がございましたが、4月28日に報道がされたということでございまして、要望活動のほうが先だと認識しております。以上です。

議長井上倫太郎

小坪議員。

13番小坪慎也

少し答弁に難しいことを聞いてしまったかもしれません。そうです。この動きのほうが先なんです。

ちょっと流れでいきますと、配付資料のほうには、坪根町長、また豊前市長や築上の町長らが会長に要望書を提出している資料がございます。当然、行橋市から副市長に行っていただきました。このことは、また後ほど述べさせていただきますけれど、3点目の基本計画路線ですね、から整備新幹線へ計画に格上げ、そういう要望がなぜ大事なのかという背景について、私の認識を述べさせていただきます。

急きょ入ってきたのは、久大本線案という話がございます。久は久留米の久、大とは大分の大ですね。これ久大本線案というかたちで、日本列島をイメージした場合に、きゅっと大分から左に曲がって久留米から博多に入るというかたちで、湯布院や日田などを通るんでしょう。これが報道ベースでやっぱり出てきたところが、一つ京築地区の焦りになったのかなと思っています。

元々九州新幹線は、博多より下ですね、熊本、鹿児島を走っておりますが、やがて丸になるのだろうと、小倉駅をハブとして、という私たちが持っているイメージが、久大本線案になりますと、精米された後のコメみたいに、きゅっと欠けて行橋や中津や、この一帯が、何なら北九州市も欠落して輪の中に入れないというかたちになってしまうと。これはまずいなという部分で今回の動きが出てきたと。そういう焦りを各自治体が持たれたのかなというふうに私は思っていますし、ここは言葉を選ばなくてもいいのかも、同行して実際にその場に私はおりましたので。

これは一部の方が提唱されたと思いますけど、具体性が全くないかというと、報道ベースですから、大分県側からもあがったと聞いています。大分の県議とも、実はこの件、頻繁に話しております。

何なら妥当性も否定はできませんで、大分から博多までの到達時間は、そう変わらないと。また大分はおそらくですよ、私は大分の議員じゃないからあれですけど、早くほしかった。でもいつまで経っても動かなかった。だから心がポキンと折れて線路も左にポキンと折れたのかなというふうに私は思っているんです。

だからなぜそれが出てきたのかと、内部における背景や事情を精緻に承知しているわけではございませんが、実はちょっとは知っているんですけれど、はっきり申し上げまして、これは行橋市議会の議場で私が申し上げるのは申し訳ないのですが、京築地区にも一つの責任はあると、自戒を込めて私は認識していると、そういうことを言わせていただきたいと。しっかりと連携を取ってやらないといけない、そういう思いを示していかないと、本当にここ、精米後のコメみたいなかたちになってしまう。

つまりしっかりと連携して仲良くしていかないと、推進をしていかないとだめだという思いを私は持っておりますし、それがですね今回の要望活動にひとつつながったんじゃないかなと思っています。

ポイントは中津市も入っておりますから、北九州市を除けば、小倉駅から中津駅までの特急駅を持つ全ての自治体の長、並びに日豊線沿線上の長が全員集っているわけですから、この要望書は、本当は一朝一夕にできるものではありません。この重要性の認識に関する答弁をお願いいたします。

議長井上倫太郎

執行部に答弁を求めます。

都市整備部長。

都市整備部長林善弘

お答えいたします。議員からは、本年3月の定例会において、上毛町の坪根町長をリーダーとし要望活動を行っていくという案が示されましたが、京築地区2市5町及び中津市が合同で行うこの要望活動につきましては、各自治体が駅誘致や路線案に対し、それぞれ思いと期待を抱いていることと思います。

リーダーや席次と序列等の体制づくりにつきましては、役職が同等である場合、一般的には各自治体の規模を参考にすることが多いと認識しておりますが、期数によって決められることもあると理解しております。

今後につきましては、特定地域の利益に偏ることなく、東九州新幹線構想の実現という共通の目標に向けて、各自治体が連携しやすい環境を整えることが先決であり、駅誘致や路線案に関する議論におきましても、個々の主張をぶつけ合うのではなく、大局的な視点に立ち、互いの地域特性を尊重し、建設的な議論を行うものだと考えております。

また、リーダーが誰であるということよりも、沿線自治体が一体となって、要望活動を展開できることが重要と考えております。以上です。

議長井上倫太郎

小坪議員。

13番小坪慎也

随分歯にはさかった言い方かなと思っていますが、席次と序列については、私が決めます。これは当たり前のことなんです。コーディネーターと言いますか、アポイントを取っていますから。行橋市議会において議長がそうであるように、発言の順番等々は、やはり場を構成している人間の長が決めるべきものです。これはやむなしなんだと。

このマナーという部分について、一言申し上げたいのは、駅をどうするとか、どこにするとかいう話は、正直言えばお控え願いたい。これは今からちょっと執行部に対しては厳しいことも言いますが、それはひとつ市長を守るためでもありますし、どれくらい無理をして組んだ要望なのかということを言わせていただきたいんです。

行政側も自治体間で外交をするでしょうが、議員側もやります。特に政党人となりましたら、これ期数性が本当に外では絶対なんですけれど、県議・国会議員を通じて垂直上昇が可能ですから、一気に早回しをするんであれば市議しかないと。もう党を使うしかないというのが正直な答えです。様々な自治体もそういうふうにされていると。

その際に、例えば、これ駅だけではないんですが、路線をどこにするとか、何か方針決定をすることはお控えいただきたいと。話が止まってしまうからです。ここに駅が出来たら次の所にはできない。路線だってどうするんだと。もし小倉駅でスイッチバックする、スイッチバックをしない、そうなってくるとつなぎ込みの方法が逆になる。逆向きに接続するんだったら、線路をグイっと新幹線はポキポキ曲がれませんから、田川辺りを通って新田川駅でもつくって、その後、中津に向かうと。行橋は線路すらないというかたちにもなり兼ねないんです。それがポンと表に出てきたり、逆に今回、久大本線案という部分で少し焦りを感じたんですが、じゃあそこに駅が欲しかった人たち、いるんです。つくりましょうよという大枠のところで合意をするときに、持論の案に数合わせをしてしまっては、これが方針決定をしてしまうと、まとまるものもまとまらなくなってしまうんです。

ですから、議論には手順とマナーがあって、言いたいこと、やりたいことをやるだけでは数は揃わないんです。ある所に駅ができて、レールは途中まで通ったけど、その先だけ反対が起きて、そこでポキッと折れてしまったら電車は走れないんです。同じことは高速道路にも言えます。

これはですね、席次、期数性、後は議論の手順、これは議案審査と同じです。これは、行橋市議会の中で他の市議に僕が厳しいルールを求めたことは、たぶんないはずなんです。かなりゆったりやっていますから、しかし外では別です。徹底的に政党内のマナーを持っていかないと、こういう要望は通らない。

副市長に来てほしいというふうに私は要望したんです。それは、本当は悲しかったし、苦しかったですよ、僕個人はね。

なぜ坪根町長を指名とかお願いしたのかと言えば、元々上毛から要望に行きたいという提案がありましたので、私が受けてアポイントを取りました。ドヤ顔するんじゃなくて、私が取ったということが一つ重要なんです。他の人は序列、決めれませんからね。

これは、前回の議場でも言ったとおりです。頼まれて、条件として団長を受けていただきたいというお話をして了解を得ています。これは大変なんですよ。連れて行って、持っていってこけたら私も身が持ちませんから。

これはね、飛ばしたとか外したとか意地悪ではなく、今回の質問ではお譲りいただいたという言葉に統一したいと思っています。市長にもある意味お譲りいただいたんです、でもそれだけじゃない。

副市長をというふうに求めるのは、本当は失礼なんです。ただ、これは党の部分ですから、党といっても与党ですから、結局新幹線関係の要望の窓口が整備新幹線等鉄道調査会なんですが、ここのトップに直アポを取ると。地元には武田先生がおられまして、その力を借りずにアポイントを取りました。終わった後にお会いして、その日の内に会ったんですが、俺が調整してあげても良かったよ、というかたちで言われて、私は冗談めかして、いや、私にできるようなことを代議士に頼まなくてもいいですから、みたいなことを私は言ったんです。これ本当は怒られることなんですよ。

松本県連会長にも会いました、事後に。言われました。冗談めかしてですけれども、県連を通していない要望活動は無効と言われても仕方がないんだよと、仲がいいから気をつけてねという意味だと思いますが、釘は刺されます。手順を本当は通さないといけない。私は通さなかった、わざとに。だから言い返しました。北九州市から出て日豊線の沿線上に自民党の県会議員がいないんですと。

最終的には自治体の長の協力がほしい、数珠つなぎのように全部。なぜかと言えば、静岡や長崎等を見れば、自治体単位で工事のストップをさせることができますから、やはり国も国交省も様々なところも、各自治体の長の気持ちが知りたいんです。一枚岩にやっぱりなってほしいと。ですから私は県連も通さずに、本当は、一声は掛けて行ったんですけれど、アポを私で取りますと。心配されました。これは、こかしたらたまらんぞと。坪根町長にも相談しました。リスクがあるんですと。ある意味でいけば西元市長にもお譲りいただきました。行橋市長がいないんだったら、市は俺やぞと、たぶん言いたかったと思います、仲良しですけど。でも、そうなると、豊前市を立ててしまうと、今度は中津との人間関係がどうなるんだと。

北九州市議会とも話をしました。これは長たちの判断ではなく、こちらは政令市だから、また市議会と市長もいろいろあるだろうから、北九州市には政令市という理由で、私はあえてお声掛けをしないかたちで皆さんには顔を立てさせていただきますからと。

単純な理由で坪根町長にしたわけじゃないんです。その上で、もう無理でもアポを取って持って行ったんです。

理由は、別に危ないことをしようと思ったわけじゃなくて、こういうかたちで始めないと、物事が動かないと思ったからなんです。そのときに席次と議論のマナーは絶対ですし、ここが変わることはありません。

今は、さらに大分県側と折衝を続けていて、大分の県議さんたちの協力のもとに別府駅まで目指していて、大体の自治体ですね、どの自治体がというのは、この場で申し上げませんが、小倉駅から別府駅までは、ほぼほぼの自治体が名を連ねるかたちになってくるでしょう。

そのときにリスク要因をどうにかして抑えたかったと。そのために私がリスクを取ろうと思ってここまで持ってきたんだと。県はこうしてくれて、松本県連会長からは、県でも試算を進めているから、資料は出来次第、即時に見せるから、だから行きなさいということを言っていただいて非常に心強かった次第です。

最後になりますが、配付資料に出ておりまして、これは上毛町の町報ですが、太文字で東九州新幹線早期実現を要望ということで、これらの活動が書かれております。他にも自治体さんが町報か何かで書かれているようでして、行橋では確認できなかったんですけど、2回目以降ですね、まだ考えておりますし、またアポを取って6月議会後、動こうかなと思っております。

私は、行橋市議ですから、本当は行橋市長に頭をとってほしい、音頭をとってほしい思いは、あるにはあったんです。しかし自分がとれる範囲の権限だと、このかたちしかなかったと。ですから、市長にも大変申し訳ないが、お譲りいただいて副市長にお願いしたいと。それは一見失礼に見えたかもしれませんが、公益のために、そして自治間体連携のために、私は必要だと思ったんです。ゆえに感謝を。いや、他の議会から市長は行っとらんじゃないかと言われたらかわいそうなので、それは僕が言ったことなので。

市長に問います。今後、自治体間連携のために、ひとつ力を合わせて協力はしつつ、状況によっては副市長の派遣を今後も考えていただきたいと思っています。近隣各地と足並みを揃えつつで構いませんので、よろしいでしょうか。

議長井上倫太郎

執行部に答弁を求めます。

工藤市長。

市長工藤政宏

まず小坪議員が、こうやって御自身のできる中で汗をかいてくださっていることに敬意を表したいと思いますし、感謝を申し上げます。

ちょっと一般事務と、かなり政治的な色合いも強いお話でございますので、副市長を派遣というのもそうですけれども、これはですね、これも小坪議員のおっしゃるとおりで、まずは日豊線沿線の自治体がやっぱりしっかりと協力してやっていかなければいけないことです。まず大きなところでしっかりと協力をして、まず東九州新幹線をこちらのほうに持ってくるという、これ皆さんの思い、共通だと思っておりますので、まずここでしっかりと力を合わせていくということ。

そして御存知のように、福岡県でまだ期成会といったものがございません。この期成会に関しましては、我々も関係する自治体、また県等とも協力していき、そう遠くないうちにつくらなければいけないという思いを持っております。一丸となってやっていきたいと思っておりますので、その中でですね、副市長がというよりも、必要なかたちで必要なときに職員を派遣しなければならないときには派遣をする、そのように考えております。以上です。

議長井上倫太郎

小坪議員。

13番小坪慎也

これで1つ目を終わりますが、この要望書、配付資料で入っておりますが、鉄道調査会に対して名を寄せたのは、これは駅順で並べておりますが、苅田町長、行橋市長、みやこ町長、築上町長、豊前市長、吉富町長、上毛町長、中津市長でございます。計8自治体の長が名を連ねたと。これは国側も衝撃を与えていた内容で、簡単にまとまるものではありません。この要望書については、私は一文字も書いていないです。これは全て職員さんに書いてもらいました、上毛のですね。資料というか貼り付けでいったので、小坪さんが書いたほうが絶対に早いよと言われたんですけれども、あえてキーの一つも押さずに全部ちゃんと行政職がつくっていますし、それを1件、1件、自治体を回ってですね、今これをさらにウイングを広げているところです。

市長から期成会のお話がありましたが、これは私も当然入っております。もう事務方としてがっつり入っておりますから、どのかたちがいいのか分かりませんが、県議会がちょっとここはいないとか、いろいろあって、ボトムから上げていくかたちになるかもしれませんし、様々なかたちが想定されております。今後も共に推進していただければなと。

副市長に、第2回目以降がありまして、市長のお許し、もしくは命令がありましたら、行橋市からもまた来ていただけますか。一応議場で確認をとっていきたいです。

議長井上倫太郎

執行部に答弁を求めます。

副市長。

副市長米谷友宏

お答えをさせていただきます。そういう機会、そういう時期になりまして、そういう場面に際しましては、私が行くことも可能かと思っております。以上でございます。

議会中継 / Footage一般質問の映像このテーマの質問は、映像の 0分20秒から始まります(再生を押すと、そこから流れます)。
期日
会議
令和8年6月定例会 本会議5日目
質問
小坪慎也(一般質問)
中継
行橋市議会 公式YouTube

出典:行橋市議会 公式YouTubeチャンネルYouTubeで開く(0分20秒から)

読者のみなさまへ(アンケート)

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 議事録を、”ブログの記事”として作り直しています。本文(チャットアプリ風の吹き出し)は今後すべての議事録で共通のデザインとします。アンケートは、『一番上の帯の見せ方』だけが違う4つの案です。小さな違いに感じるかもしれませんが、見た時の印象がそれぞれ違うのです。いつか、こういうアンケートを作ってみたかった。夢でした。

 参考案も読者側で複数を閲覧できるように設計しており、画面の下の「DESIGN」で切り替えると、実際の画面でお試しいただけます。いちばん良いと思う案を1つ選んで、よろしければ理由もひとことお寄せください。コメントについては、本投票欄のコメントが通常のコメントとして処理されます。
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いただいたコメント 6件

  1. 小坪慎也(アンケート機能とコメント欄の併存確認) より:

    【①に投票】
    コメントのテスト

    反映されるといいが、、、
    どうだろう汗

  2. だ ん ご む し より:

    【①に投票】
    一番最初に出てきたせいか1️⃣が良いような感じでした。
    ブログの応援ボタンは昔のもののほうが分かりやすかったです。

  3. mukku より:

    【②に投票】
    とってもかっこいい〜👍
    ②がデザイン良くって文字も見やすいです!
    流石ですね😊 これからも進化するのか?!楽しみです♪
    頑張って下さい‼︎

  4. ひよっこ より:

    【④に投票】
    1か4かで迷いました。
    1の方が万人受けするのかな、という気はします。
    わたしが好きなのは4です。
    3は青の背景に白い箱があり、眩しくて目が疲れる感じがしました。

  5. ぐり より:

    【③に投票】
    選択項目が背景の色と違うのと、浮き上がっているのでわかりやすい。

  6. てる より:

    【③に投票】
    4案をサラッと見た時に、1番直感的に目に入りやすいのが③でした、

 名前については、本名の入力ではなくHNをお願いします。管理権にて修正することもできますが、しばらくの間(私が気づくまで)本名が公開されたままになります。好きなHNで構いません。誤って本名を記入した場合は、「こちら」からお願いします。

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