【議員向け資料】ウイグル活動において留意すべき問題についての提言。今後、ウイグル問題に取り組む方のために。


 

 

本提言書は、ウイグル問題に取り組む地方議員組織が、各自治体の議員らがウイグル問題を政策的に取り上げる際に留意すべきガイドラインとして必要な情報をまとめたものです。広くウイグルを応援する方々にも情報共有のため公開させて頂いております。

議員が政策として取り上げるにあたっては『過去の経緯や時系列などを調査することは必須』であります。しかしながら、日本におけるウイグル運動の経過を内包してまとめられた資料が存在していなかったため、本提言書が編纂されました。

何も知らぬままに議員が取り組むことは不可能です。台湾を例に挙げるならば、日本の政治家は民進党と国民党の違いを知る必要があります。例えば国民党は、過去においては中国共産党と敵対し台湾に落ちのびてきたのですが、昨今においては中国寄りの発言に近づいていたことは留意せねばなりません。しかしながら李登輝総統を輩出し、民主化に成功した政党も同じく国民党であります。併せて現政権は民進党になります。当然、日本の民進党とは関連性のない団体になります。
これらは、台湾問題に取り組むにあたり、政治家として知るべき経緯と経過の事実です。単に”親日”という一言ではまとめることは、私たち政治家には許されません。

実は、国内におけるウイグル活動の経緯については、地方議員らも多くを知りませんでした。”一本化の重要性”が他案件よりも強く指摘されてはおり、結論部分は聞かされつつも、その本質については知り得えなかったのです。現実問題として、政治的なトラブルが続発し一部地方議員が巻き込まれたことから調査を行いました。今後、参加してくる地方議員の”地図”としても利活用できることを考え、組織として発行されたものになります。

本書は時系列における事実の列挙を主としており、今後の(政治家の)指針となる方針を古くからのウイグル支援者に頂いたものです。

※ 末尾において、今後の方針なども記載しております。

 

関連:

”ウイグル活動において留意すべき問題についての提言”が必要とされる理由と、質問への回答。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

提言書

下記の、表紙のページのみ引用させて頂きます。
章ごとにリンクが張られておりますが、別サイトに遷移しますのでご留意ください。

 

 

 

ウイグル活動において留意すべき問題についての提言

 

~日本ウイグル協会の正統性の証明~

(ウイグル人活動家 トゥール・ムハトメット氏の諸問題を含む)

 

 

 

令和3年6月10日 第三版 公開

発行 : ウイグルを応援する全国地方議員の会
共著 : 三浦小太郎(評論家)       

>>印刷用データ(pdf)  

 

 

 

 

 

・はじめに ~ ウイグル問題に取り組む地方議員組織として
 私どもは、本件ウイグル問題に取り組む地方議員の組織であり、複数の議員による一般質問などの議会活動や、また日本ウイグル協会役員や在日ウイグル人を招いての証言集会を主催させて頂いております。本書は当会が、十年以上の間に渡りウイグル活動を支えてきた日本人支援者らの協力のもと、過去の歴史と現状を精査・ヒアリングを行い、共にまとめた資料になります。
 平素よりウイグル問題に注目して頂き、また本書を手に取って頂いたことにまずもって感謝いたします。本問題に取り組みたいと強い熱意をもって頂ける先生方や日本国民が増えてきており非常に嬉しく感じております。その上で、知っておかねば政治リスクの高い諸問題があることも残念ながら事実であり、警鐘を鳴らす目的とともに円滑にウイグル問題を取り上げていくため提言を行わせて頂くべく、留意事項を本書にまとめさせて頂きました。
 把握してさえいればトラブルになることはないためご安心いただきたいのですが、直近においても想像以上のハレーションが生じた事例もあり、過去の歴史と共に直近の事例についても集合知とさせて頂けるようお願い申し上げます。

 欧米各国をはじめ中国共産党の人権弾圧については世界各国からも抗議の声があげられ、また日米共同声明においても明記される等、すべての政治家にとって注目すべき問題となっております。国民の注目度も高く、有権者の関心も高い状況にあることはご存じの通りです。結果として、新たにウイグル問題に興味をもって頂いた国会議員・地方議員の先生方や、何とかしたいという熱意をもって支援をはじめた日本人が多数いる状況です。
 このたび、ウイグル問題について長期のサポートを行ってきた日本人の古参支援者らから総合的にヒアリングを実施し、その協力のもと本書を執筆させて頂きました。

・ウイグル人の一本化は完了している。
 本書においては言いにくい負の歴史についても記さざるを得ないのでありますが、諸般の問題については既に解決済みであることをまずもって報告させて頂きます。その解法とは「日本ウイグル協会が、唯一公式の窓口である」というワンフレーズに尽きます。
 実はウイグル問題が現在のように一本化されるまで、過去においては内部での権力闘争もございました。国会議員や有名な著者が巻添えになる事件も発生してしまいました。
 例えば対立する在日ウイグル人に対し、指導者的立場にあったトゥール・ムハメット氏が(一般のウイグル人に)一方的に“中共のスパイ”のレッテルを張り、お名前を出すことに抵抗はありますが、櫻井よしこ先生が信じてしまい、当然ながら誤報であったため謝罪する事態もございました。世界ウイグル会議の当時の総裁まで同じ毒牙にかけてしまい、さらに異なるウイグル人が同様の被害にあっています。加えて、なんと世界ウイグル会議の総裁のビザ発行妨害まで試みるという事件がありました。内紛の規模が余りに大きく、これらについては結果的に現場で緘口令がひかれるような構造になっていた次第です。
 想像以上の政治トラブルが散発し、結果としてウイグル国会議員連盟は長期の活動停止状態に陥ってしまいました。本書で記していくのは、過去にどのような問題があったかの指摘ではなく、どれほどの汗が流されウイグル問題が一本化されていったかという建設的な活動の系譜になります。
 

 

 

各章のリンクより全文をご覧いただけます。

 本書はウイグルを応援する全国地方議員の会が、各自治体の議員および共闘する国会議員に対しウイグル問題を政策的に取り上げる際に留意すべきガイドラインとして必要な情報をまとめたものですが、広くウイグルを応援する方々にも情報共有のため公開させて頂きます。
 これまでの経緯の説明のため必要な情報を網羅しており、非常に情報量の多いものになっています。「はじめに」を読まれたあとに「結語」を、それから各論を読んで頂けると、より内容が理解できるかと思います。

 

 

【出典】ウイグル活動において留意すべき問題についての提言(ウイグルを応援する全国地方議員の会)

 

 

 

提言書について
ここからは引用ではなく、私の言葉になります。

この提言書は、今後、政治家たちが「しっかりとウイグル問題に取り組んでいく」ために必要な過去の経過と経緯です。

 

トゥール氏の過去の発言や行動についても編纂しておりますが、それは個人攻撃でも誹謗中傷でもありません。ウイグル連盟(トゥール氏)が実態としては個人であったとしても、活動団体として公然と存在している以上は論評の対象となります。かつ議員側がそれら団体の諸元について取りまとめることは通常の流れです。

結論として、私を含む多くの議員が「トゥール氏とは組まない」と言ったとしても、それはトゥール氏の自由を侵害したことにはなりません。トゥール氏はトゥール氏で好きに活動されると良い。政治側が組まない・組めない、リスクがあると述べることは政治家の自由です。

その論拠が示されたことは、公益性に資することを目的に編纂されたものであり、また冒頭でも述べましたが「政治家がウイグル問題に取り組むにあたって、必須の資料」であることは、再度、強く述べさせて頂きます。

 

また、この結論部分はトゥール氏を攻撃したり排除するための結論ではなく、他案件同様に「一本化」しておかねば、政治を大きく動かすことができないことに起因しております。ウイグル問題を我が国において政治的に推進していくための、必須事項だと考えております。

我々が「すでに一本化は終わった」と宣言したからと言って、また(ウイグル協会と組むと強く宣言し)「(ウイグル連盟に対し)明確にノー」と意思を示したとしても、それはウイグル問題に真剣に取り組むことが目的であります。繰り返しになりますがトゥール氏の自由を侵害したことにはなりません。かつ、この部分は政治側の裁量になります。私たちにも自由がある。

 

まずもってトゥール氏は自由であり、好きに活動されるとよろしい。その自由がございます。
また、日本国民が”どうしてもトゥール氏と組みたい”と言うならば、それは個々人の自由です。
しかし、多くの政治家はトゥール氏とは組みたがらないのも事実であり、それは理解しておいて頂きたい。

当然ながら、本提言書を読んだ上で「よし、ウイグル連盟(トゥール氏個人)と一緒にやるぞ!」という政治家がおられても、それはそれで当該議員の自由になります。

本提言書が必要とされたのは、どちらがどちらで、どのような経緯で設立された団体なのかを知るための資料すら存在せず、結果として地方議員にも被害が生じたためです。調査を終えた地方議員組織としては、今後、参加してくるための政治家に対し、調査報告および留意点の提言を行うことは、もはや職務の一環と言っても過言ではありません。

端的に言えば、地雷原であることを知りつつも地図すら渡さずに歩けというようなものであり、それは引き継がれるべきものと存じます。
それ以上でも以下でもありません。

 

 

 

政治を止めたいのか。

街頭活動など、多種多様なウイグル活動がございます。
その全ては素晴らしいと考えておりますが、政治側がどこと組むというのは政治側が決めることであり、強圧的に迫られることではありません。

すでに、政治家に対し「金をくれ」と真顔で要求し、「武器を買う、中国人を皆殺しにするための」という発言を行っているわけですから、地方議員サイドは”リスクのある事案”として認識いたしておりました。

 

この際、はっきり述べさせて頂きます。
すでに「ウイグル問題に取り組みたい」と自発的に意思を示し、まさに動いている議員に対し「ああしろ、こうしろ」は失礼ではないのでしょうか。

例えば「ウイグル問題には興味がない」とか「どうでもいい」、または「中国が好きだから」と言っている議員に対して攻撃をするなら理解もできますが(それでもお願いして行くと言うスタンスですから、私は推奨もしませんが)、すでに動いている議員(特に国会議員)に対してはせめて敬意を払って頂けないでしょうか。

私は、本件の過程において、トゥール氏から(彼のいつもの常套手段なのでしょうが)「中共のスパイ」かのようなレッテルまで貼られました。
非常に憤慨しておりますし不愉快です。普通の政治家なら、ウイグル問題そのものをやめる。

私が辞めないのは、協会と連盟の違い、その差を知っているからです。
他の議員たちにも「ちゃんと説明できるもの」がないと、こんなことが続けばやめてしまう。

 

冷たいことを言っているつもりはありません。

よく考えて頂きたいのですが、政治家は”ウイグル問題のみを取り上げている”わけではありません。拉致問題だってある、外国人の国保もある、保守系に限定しても取り上げたい政策テーマは多岐にわたります。
参画初期においては、不勉強なこともある、知識不足もあるでしょう。ゆえに経過資料が必要なのです。これがなければ、次なる政治家が参入できない。

 

ある意味では「私で良かった」とすら思っている部分があるのですが、他の政治家ならば”ウイグル活動そのものを止めてしまう”のです。より正確に言えば、事実として”やめてしまった”のです。

提言書にあるように、これは10年近くのことになりますが、かつてトラブルが続発してしまい、その結果、『日本人の美徳』からでしょう、何も言わぬまま事実を知る者は墓まで持って行く覚悟を決め込み、単にウイグル活動を停止しております。

最大の政治的な事実として、ウイグル国会議員連盟は活動を長らく休止してしまいました。その原因を断定的に”これのみ”と述べることは控えますが、この度、同じような思いを私はしているのですけれど、止まってしまうのは仕方ないと感じました。

 

ストレートに言いますが、ウイグル国会議員連盟の再稼働の条件は、「一本化」であったと認識しております。しかも相当に強い要求であったかと感じます。

これに対し、在日ウイグル人らが協議し、民主的に一本化を果たしてきたという経過こそ、凄まじい調整と汗をウイグル人が流したという、その事実こそを日本の政治家として重視しているものであり、それ以下でも以上でもありません。

 

私は、それでもウイグル問題に取り組み続けますが、同様のことを(まさにやっている最中の)政治家に仕掛けていけば、それは政治そのものが止まることと同義と認識して頂きたい。

繰り返しますが、その上でトゥール氏も自由でありますし、日本人がトゥール氏を支援することも自由です。

ここで述べられていることは、政治側が組まないという強い覚悟を示していること、一本化を果たした日本ウイグル協会に対して強い敬意をもっていること、それのみです。

※ トゥール氏に対し、実態として個人であることは周知の事実でありまして、これは公安関係者を含め本件に取り組んできた政治家の一般的な政治常識かと思います。その上で、国会議員も含めトゥール氏に対し(一本化の機運が強いことも含め)「協会に参加してはどうか?」という公開・非公開を問わず提案は続けられていたと承知しております。また日本ウイグル協会からも「こちらに参加しないか」という誘うべく各方面からトゥール氏に連絡を試みていたと伺っております。

しかしトゥール氏は、自分の自由を説くばかりで、「それぞれの組織として追及する目標があり、そのためのやり方がある」と、ウイグル国会議員連盟の事務局に対して公開で発言しています。こちらも本提言書に記載されております。

私自身も、ウイグル協会に参加して頂いたほうが適切であろうと思いますし、そこで参加する・しないはトゥール氏の自由ではありますけれども、同じく政治側が「一本化を」と求めることは自由であろうかと思います。

 

 

もっとも分かりやすいのが本件であったかと思います。

様々な活動があってよいとは思いますが、それぞれが団体を組み「うちは署名だ」「うちは街頭活動だ」と複数の提案をした場合、しかもそれが反駁した場合、政治家は決定することが極めて難しくなる。あちらを立てればこちらが立たずという事態もある。発揮できる政治力は有限であり、いつどのタイミングで何に特化させるかという判断だってある。ようは、何にどれぐらいの政治コストを割くか等。

国会決議に全力を投じている際に、あれもやれこれもやれ、「やらないなら偽者か!」と喧嘩腰に喰ってかかったならば、どういう反応が返ってくるかは考えて頂きたい。

それぞれが素晴らしい提案であったとしても、政治側を動かす場合においては、政策提言や要望については取りまとめて頂かなければ、受け取る側(政治的な事務手続き)は難航を極めます。

 

そんな叉割きの刑みたいなことを続けると、政治は止まります。
過去、事実として止まってしまいました。

過去と同じ轍を踏まぬため、本提言書は編纂されました。
ラノベなどのテーマで、少し前には”ループする世界”というものもありました。国会議員連盟が止まってしまったあの時を私は知りませんが、その時と同じループは避けたいものです。

あの時は、日本人の美徳から押し黙ってしまった。
今回はどうかを考えたとき、そのループを断ち切るために本書は編纂されたと私は考えております。

 

 

末尾になりますが、トゥール氏に関する投稿は、本稿で最後となる予定です。
本提言書は”かなり簡略化”されて書かれたものであり、実際には過去においてウイグル協会を解散させようとトゥール氏が策動したと推定するに足る資料の現物や、幸福関係でもうちょっと激しい内容もあるのですが、そんなことをやっても「ウイグル問題の進展」には関係いたしません。

よって、一旦はトゥール対応はやめ、ウイグル問題を前進させる発信に切り替えてまいります。当然ながら、相手の出方次第であることは述べさせて頂きますけれども。

私には、政治家としてなしたいことがある。それは私の自由だ。
トゥール氏も自由であることは認める。その上で、バッティングしたならば、さらに書くことも検討する。
いまは、他の政策を進めたい。よって、トゥール氏に関する投稿は、予定では本稿が最後となっております。

 

 

 

これは、今後において、ウイグル問題に取り組む政治家の必須資料として編纂されたものですが

 

同じく、心ある日本人が本件に取り組む際にも重要な価値があると考えております。

 

今後、地方議会においてもウイグル問題が取り上げられていくかと思いますが

 

私は、今後もしっかりと取り組んでいきたいと考えています。

 

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5 Responses to 【議員向け資料】ウイグル活動において留意すべき問題についての提言。今後、ウイグル問題に取り組む方のために。

  1. 福岡 秀憲 のコメント:

    ウイグル協会とウイグル連盟の問題。
    世界ウイグル会議まで事情を知りきることができないのをいいことに振り回す。

    無視が一番正しい。

    全く関係ないが、日本の韓国への対応。
    感情的にいちいち馬鹿げた韓国側の発言、対応に怒りでもって対応する保守も多いが、同じ土俵に立つことの戦略的誤りを感じる。

    無視が一番!!
    鈴置高史氏の6月21日デイリー新潮記事をご覧くださいなwww
    (戦略として、正しいと思うのですwww)

    「中共」の工作は、熱い思いを持つ正義感あふれる「馬鹿」にこそ、味方の振りしてもてはやして分断や、要らぬ力を振り分けさせようとするでしょう。

    小坪艦長のような「中共」の真の敵、「中共」の最も嫌がる「ウイグルを応援する全国地方議員の会」や「日本ウイグル国会議員連盟」を弱体化させるためには、日本国民の正義感あふれる情弱な感情論を振り回す人間にこそ工作仕掛けるでしょう。

    かわいそうに、誰かをもてはやそうとする人は、今どきの言葉で言えば「五毛党」か、状態・状況を理解できない「馬鹿」が「中共」の工作にに乗せられているだけでしょう。

    無視が一番正しい。

    無視が一番正しい。と、他のブログのファンには申し上げたい。
    (勿論、異なる意見を否定する気もありませんが、個人の自由に基づく私の意見です)

    >トゥール氏に関する投稿は、予定では本稿が最後となっております。
    の艦長の言葉を、そうなって欲しいと思います。

    小坪議員には、もっと大事な戦線で戦って欲しい!!
    しょうもない事に煩わせて欲しく無い!!
    と、思うわけです…

    十分説明責任は果たされたと思います。
    「馬鹿」の為でなく「日本」の為にお仕事頑張って下さい。

    腹立つから、片手間にちょっとしばいておきました…なら!!
    納得できるので、追撃戦も楽しみますけどwww

    日本の現状はそんなに甘くは無いですよねwww

  2. やましろや のコメント:

    ウイグル問題がチベット問題ほど知られてこなかった原因の一端が垣間見れたように思います。

  3. BLACK のコメント:

    小坪氏がここまで丁寧に説明し、対応する意味が小坪氏に反発なさる方々に伝わるでしようか。
    私は伝わることを願っていますが
    「何言っているのかわからない」
    「意味不明」
    「長すぎて読む気にならない」
    (注・もちろんしっかり全文読んでくださっておられる方々が多いと思われますが)
    等々のつぶやきを目にします。

    私は当初、これ等のつぶやきは、小坪氏への反発や揶揄が100%だと解釈していたのですが
    これ等のつぶやきは、もちろん小坪氏への反発や揶揄の気持ちが入っているにしても
    かなり正直な現状なのではないかと思えて来ました。

    請願の提出までの、またはその後の様々なことが噛み合わなかったり
    双方の認識に食い違いがあったり
    単一な反発しか返って来ない反応
    小坪氏や国会議員氏たちが異常に敵視される理由のひとつに

    「何言っているのかわからない」
    「意味不明」
    「長すぎて読む気にならない」
    (注・もちろんしっかり全文読んでくださっておられる方々が多いと思われますが)
    その現実があるとすれば、その溝をどう埋めたら良いのでしょうか。
    読解力や理解力の問題と言いたい訳ではありません。
    ここは誤解しないでください。
    頭と心にシャッターを下ろしてしまわれている
    他者の言葉を、それに賛否やどのような感情があったとしても
    一旦取り込む、かみ砕く、と言うことをなさろうとしない
    そのようにお見受けします。

    ご自分の側の主張はなさるので会話や議論が成立しているように見えるのですが
    他者の言うことを理解しようとなさらないので、実際には会話や議論は成立していない
    一方通行でしかないと思えます。

    一見、議論が成立していて、ツイッター等で熱い論争が行われているように見えて
    実際には議論・論争は成立していないと私は認識しています。
    そのことに、私は深い悲しみを感じます。

    以上 文責 BLACK

  4. BLACK のコメント:

    訂正

    上記私の投稿中
    「読解力や理解力の問題と言いたい訳ではありません。
    ここは誤解しないでください。」

    この部分は私の認識間違いでした。
    上記二行を脳内削除して読んでいただきたくお願い申し上げます。

    認識間違いをしましたこと、誠に申し訳ありませんでした。

    以上 文責 BLACK

  5. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    石破某もしくは↑念の人か人気Youtuberのことに限らず愛知県知事リコールの
    一件その他すら思わされるような事態に陥っているものすら見受けられます
    けど仲良くしろといわれても無理なことは無理、ってものだってありますし
    そのなかで次の一手の撃ち方を問われるものだということはあるように云える
    ところだとしても粘着行為を趣味にしているような存在もいる以上はそこを
    どう一掃するか次第でもありますよね…

    あとぼかぁch*kuwikiみたいな三行以下の文章は中身のないものだとしか
    見なせないことも多く読むに値しないところでもあるんですけどね…

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