【支援のお願い】石井ひでとし(福岡市・東区)


【イベント告知】田母神としお講演会1月24日in福岡に参加して参りました。
サプライズ的にマイクを握らせて頂く場面もあり、緊張しました。
と書きかけましたが、最近では慣れてきたのは、緊張だけはしませんでした。

マイクを握った理由ですが、私の友人が次世代の党より公認を受け、予定候補者となったためです。
(「予定候補者って何?」という問いには後ほどお答えします。)

誰かって??
ブログ読者には、よく馴染みの方だと思います。

 

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私は、普通に受付に(スタッフとして)座っておりました。
これが会場の最後部、壁に背中をひっつけて撮影した一枚です。
大入りですね。

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しかし、これでは人数がわからないでしょうから、
立って撮影してみました。
いかがでしょうか?

写真だと列が短く見えるかもですが
田母神先生との距離で見てください。

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<予定候補者とは>
ググっても出てくる言葉ではありません。
政治用語、選挙用語のようです。私たちは頻繁に使うのですが、福岡だけかもしれません。
公職選挙法の兼ね合い、もしくは告示・公示の兼ね合い、
「出馬します」と言いにくい場合もあるため
「出馬予定者」のことを、このように呼ぶようです。

立候補の届け出を済ませたのちは、候補と呼ぶ場合もあるような。
法的に何か裏付けのある言葉ではないと思うので、厳格には決まっていないと思います。
(ググってもでない。)
主に政党より公認を受けた場合、「予定候補者」として告知される、
そんな使われ方だと思います。
(歯切れが悪くてごめんなさい。)

 

<気になるその人は。>
「石井ひでとし」です。FBはこちら。
友人の紹介(拡散の裏側)にて、正直「イベントより遥かに多い文章量」を割いておりましたので、なんとなく察してくださっていた方もおられるかも知れません。

 

<講演会の成果報告>
私たちの場合、動員人数をまずもって成果報告として挙げさせて頂きます。
(これは政治家の目線になってくるでしょう。)
用意した資料が300弱、出ております。
受付をスルーした方(今回は無料のためそれなりにいたかも。)やスタッフを入れれば余裕で300オーバー。
当初用意した椅子が足りず、全力で椅子出しをして、ついに椅子も尽きたのが上記の写真になります。
立ち見が出始めた頃ですね。

報道発表としては350人、ぐらいでしょうか。
(左翼のように盛った数字ではございませんよ?)

本ブログを見て来られた方も相当数おられたようです。
何人からも声をかけて頂き、かなり照れくさかったです。
ご来場いただいた方、そして拡散、告知協力してくださった皆様に
また毎日クリックしてくださっている皆様にこの場を借りてお礼を述べさせて頂きます。

大盛況でした。
ありがとうございます。

毎度、驚かされますが、チーム石井の手配能力、設営能力には驚かされます。

 

<講演風景>
内容も素晴らしかったのですが、のち動画等もあがるでしょうから私からは手短に。
田母神先生の話は、国政選挙に出馬した(元)候補としても興味深かったのですが
私は(元)自衛官としての話のほうに興味を惹かれました。

私たちの街にある、築城基地におられたことがあるそうです。
(受付作業をしながらのため、細かいメモをとる余裕がなかったので数字などは割愛しますが)
昭和40年ごろまでは、竹島の領空上を飛行していた、とのことでした。

一瞬、驚いてしまったのですが、よくよく考えれば当然のことです。
当時はF86(セイバー)、私の脳内ですと非常に旧式の飛行機なのですが
これが現役であった時代です。

当然、竹島近海では漁師への銃撃、拿捕、などがあったわけですが
(講演の空気からは)「ゆえに」飛んでいたのだ、と。
これが不測の事態を恐れ、「やめるように」という流れになっていったこと。
それ以降の流れ、竹島がどうなっていくか、いまの日本がどうであるか。

そこからも話は派生していくのですが、文章量的に無理がありますので
お近くで講演が企画された場合に、是非、足を運んでみてください。

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そして石井ひでとしが話します。
古くから知っているからでしょうか、「話し方もうまくなったなぁ」と感じました。
私もへったくそでしたが、彼だって本当、見てられないレベルだったんですよ?
それが300名以上を前に堂々を話す。

田母神先生の前で、マイクを握る。
著名人の前で、しかも上手な人の後に話すのは相当、根性のいることなのです。

(失敗しませんように!)と祈ったのは秘密です。
なのに、とちらないどころか、、、
通常の地方議員の平均レベルを遥かに超える、堂々とした演説でした。
しかも、手短に簡潔に、時間もばっちり。

若かりし日があるゆえ、
なんというか親のような気持ちで見ておりました。
(保守活動家としては同期なのですが。)

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そして私のターン。
田母神先生の前、しかし緊張はありません。
これは大山県議を始め、多くの舞台に無理にでも立たせてくれた先輩方のご指導の賜物かと思います。

投票日直前ではないため、アゲアゲの熱のこもった語り口ではなく
少しトーンを抑えた話し方で行きました。

いわゆる「候補の紹介」です。
石井本人が「俺はすごいんだぞ」と言ってしまっては、
「ただのバカ」か「性格の悪い男」もしくは「自己顕示欲が強いだけの人」になってしまいます。
(あ、私はそうかもしれません。)

そこで、「石井くんはこんなに素晴らしい」と側面支援を、紹介として入れるのです。
これは応援メッセージ等と呼ばれるものです。
まさかこういう日が来るとはね、と感無量でマイクを握らせて頂きました。

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<いつもの三人+田母神先生>
よく考えたら、福岡においては分業制のチームのようになっていますね。
いつもの三人に、豪華ゲスト。
こういう日が来るとは、本当に不思議な気分です。

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<政令市の市議>
福岡市議選は、カテゴリとしては「市議」の選挙には違いありません。
しかしレベル、難易度から言えば、市議どころではなく県議以上に難しい側面があり
国政選挙に近い難易度です。

というのは、福岡県には福岡市と北九州市という二つの政令市がありますが
「政令指定都市」は、県を介在しなくていいのです。
国の直轄なのです。

行橋市をはじめとした基礎自治体は、国費・県費の助成を受ける際
県にて一旦、陳情・要望などを精査、優先順位を決めて上にあげていくのです。
これが政令市の場合、国と直接やり取りできます。
(県での調整がない。)

肩書きとしては私と同じ「市議」でありますが、
職権については比較になれぬほど強力であるように感じます。
(なったことないのでわかりませんが。)
地方議員の中では最強クラスと言って過言ではないかと思います。

 

<政令市の市議選>
よって、各党の重み付けも相当なものです。
全力できます。

ほぼ、国政選挙の様相を呈してきます。
規模も大きい、選挙区も広い。
福岡市議選の「東区(だけです)」の中でも、有権者数が30万人だったでしょうか。
当落ラインが5000票ほど。
(行橋市の市議選のラインは1300ぐらいです。)

この規模となると、徹底的に地上戦を戦ったとしても
地上戦のみでは勝ち目もない。
後援会をしっかりとつくり、地域が全力で支援したとしても
出て3000ほどではないでしょうか。
ここに保守票が1000ほど乗ったとしても、1000足りない。
非常に上手く戦ったとして、全力を尽くしたとしても、
3000?4000票が限界ではないでしょうか。

これが「国政選挙並みの難しさ」なのです。
必要なのは何か、「企業・団体票」です。
人によっては「基礎票・組織票」と呼んでいるもので、
これを2000票は用意せねば、出馬しても無駄死にになってしまう。

組織票をもたねば、五分の勝負すらできない。
出馬こそ自由ですが、勝負の舞台にすら立てない。
これが国政選挙をはじめとする「大型選挙の難しさ」です。

では、どうにもならないか。
石井ひでとし予定候補者の場合、各種の幸運が重なり
「勝負できるところ」までは行けそうです。

正直、まったく目がないとはいいませんが
とりあえず、むちゃくちゃ厳しい戦いにはなるでしょう。

とれれば保守にとっても大きい
(政令市の議席は大きいですから)凄まじい武器にはなりますが
決して余裕のある状況ではありません。

 

<次世代の党からの公認>
推薦人は、中山成彬先生・恭子先生です。
取次は、私がやりました。
九州では、現時点では唯一の公認候補とのこと。

「自民から出ればいいじゃん」と読者は言うかもしれません。
そうですね、そうできればいいのでしょうね。
しかし、そうはいきません。

先ほど、「各党ともに全力で来る」と書きましたが、
大型の市議選の場合、有力政党においては「実質の選挙はない」からです。
(もちろん異例も多々あります。)
当然、各事務所が死力を尽くしますが、
間引きとは言いませんけど、落選を防ぐため「調整して候補の数」を決めているためです。
前述の組織票を、きちっと割り振って「勝てる戦略」を練り上げて、ある程度の余裕をもって出馬しています。

東区の選挙だと、議席数(当選する者)は12名だったかと思いますが
そのうち当落がわからないのは、3?5議席ではないでしょうか。
(選挙区外のため正確にはわかりませんが。)

各党共に候補を絞って立てているため、「その道」は本当に狭き門なのです。
・・・例えば私だったら(東区という意味ではありませんが)
自民からも公認は得られるのかも知れません。
そういう話も頂いたことはあります。
だけど、それは私だけじゃないですか。

私がそうなりたいんじゃない。
皆で、同期でやりたいんだ。

飛び立つ若鳥たちには、上等な滑走路なんてないんですよ。
ボロボロの滑走路だったとして、飛べるか飛べないか、微妙なラインでも行くしかないんだよ。

 

<最後のボートは誰の手に?>
狭き門は、誰が突破するのか。
例えば、各種有力団体、農政連ですとか医師会。
これら団体から候補を選抜することも多く、
「保守ゆえに!」を声を挙げたところで
自民から出ることは、事実上、不可能なんです。
これが、本当の意味での保守系議員が減ってきた一つの理由かもしれません。

もちろん、そうするにはメリットがあるからです。
国政における「小選挙区」は自民は強くなります。
各種有力団体(たくさん票を持っている)から出てきた市議たちが陣頭指揮をとるため、集票率が凄まじくあがるのです。
そして、保守にはその力も、数もありません。

そのことを恨むつもりもないし、
私は安倍自民を支持しています。
また小選挙区においては、全力で自民を支援してきました。

先日のエントリを見て頂ければわかるように、徹底した自民党の回し者のような人間です。
今もですし、先の衆院選においても役付きとして奮闘しました。

ただ、現実問題として、保守活動家たちが羽ばたくには
自由民主党からは、飛び立てないのが現実なのです。

自民党が保守政党であることを否定する立場ではありませんが
では、保守ゆえに出馬が可能かと言えば、そうではない。

私は、ただ黙って「いい子」にする道もありました。
私にとっては悪い選択ではないのでしょう、むしろ最高の選択肢なのかもしれません。

しかし、古くからの戦友の、その手を握り返す道もある。
どちらが私らしいだろうか。

 

<石井が言っていた言葉>
中山先生との話した内容だそうです。
檀上で言っていた、彼らしいなと思いました。

中山先生からは「こんな時(惨敗直後)に、どうして次世代を?」と言われたそうです。
石井「・・・こんな時だから、です。」
中山「我が党を選んでくれて、ありがとう。」

悲しくもなってくるし、美しいやり取りだなとも思った。
政治とはかくありたい、とても切ないエピソードだな、と。

(追記)
動画がアップされました。

 

<この意味は何か。>
有力政党の議席数は、自民を含め大きな動きはないだろう。
そこに保守陣営が斬り込めるかどうか、だ。
大きな意味はここになります。
以下は余談。

恐らく。
恐らくだが、彼は当落は度外視して思い立った。
はっきり言えば、(想像だが)勝算などなく決断したのではないだろうか。

ひとつには、憲法改正を見越しての保守の組織力強化。
シンプルに言えば、「狼煙」をあげること。
その燃料に、自らの人生をくべるつもりなのだろう。

確かに。
なんとか勝負になるような、そんな体制が組めつつある。
それは結果論に過ぎない。
選挙区に恵まれたり、近隣企業に強い保守企業が(後から)発掘されていったり。
それは幸運と彼の人徳によるもので、スタート段階での見通しは全くなかったはずだ。
そして石井はそんなにバカではない、分析力に優れた男だ。

自分がどうなろうと、一石を投じてみせたい、
それが彼の思いであり覚悟ではないだろうか。

無駄死にとはしたくない。
私が彼を応援するのは、次世代だからとか、自民だから、ではない。
古くから友の一人として、同期として、だ。

私には、黙る道もあった。
立ち止まる選択もあった。
そして、それは悪い決断とも思えなかった。

しかし。
一石を投じようとする姿に、
立ち止まることも、黙ることもできなかった。
そのほうが、私らしいと思ったからだ。

これが政治家として正しい動き方なのかは知らぬ。
ただ、人としてはアリだと思っているし、
(人としてアリの選択は、政治家としては往々にして誤った選択となるのが悲しいが)
私は、これもまた保守らしい動き方かな、と思っています。

だって、気持ちいい生き方をしたいんだ。
悔いの残る判断を繰り返して、譲歩に譲歩を重ねても。
最近を我が国の状況を見るに「いいことがあるとは思えない」んだ。

誰しも、どの議員も、飲み込む思いがある。
そしてそれは多くの場合、正解だ。
だが、私の破天荒な動きを、もっとも羨み応援してくれているのは
実は、自民党の先生たちだったりします。

「君のように、生きれたらな」
「一歩を踏み出せなかった、あの日が私にもある。」
「君は君らしく、生きなさい。」

どうせ無所属、市議一議席。
損得抜きでさ。
一人ぐらい、こんな議員がいたっていいと思う。
だから気持ちのよい判断をしたいものですね。

福岡市・東区にご友人のおられる方は、
石井ひでとし・後援会に是非ご参加を。

(プリントアウトのち、記載の住所に郵送、もしくはFAXをお願いします。)
(※重要:第二紹介者に、「貴方のお名前」を書いてください。)
後援会入会申込書(pdf)  後援会入会申込書(jpeg)

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18 Responses to 【支援のお願い】石井ひでとし(福岡市・東区)

  1. 次世代の党支持者 のコメント:

    石井ひでとし氏本人のブログ見たら、博多区でした。
    どっちが正しいのですか?

  2. 次世代の党支持者 のコメント:

    博多区の間違いでは?
    http://ishiihidetoshi.blog52.fc2.com/

    https://mobile.twitter.com/toshio_tamogami/status/554264459976265729
    石井ひでとし市議候補は、博多区が選挙区ですよね?

    • 小坪しんや のコメント:

      次世代の党支持者 様

      コメントありがとうございます。
      石井に確認したところ、「それは古いHP」だそうです。
      機能的な問題なのかもですが、「削除できなくて困ってる」そうです。。。

      東区が正しい情報です。

  3. 奈良貧太郎 のコメント:

    意外と一般の方には知られてませんが、青年団なども各種有力団体の一つですね。

    そうですか、政令市はそんな権限が。。。我が県も一区と二区と三区と四区にまたがる郡一つを合併して政令市になれば。。。むっちゃくちゃ過ぎますが、かなり色んなことが進むでしょうね。

    今日の記事は本当に勉強になりました。

  4. Ren のコメント:

    昨日はお疲れさまでした。(私も会場に行って来ました!!)
    あの場におられた皆様の益々のご活躍を期待し、応援しています。

    田母神さんが築城基地におられたのは、昭和46年からで、自衛隊機による竹島上空の飛行は昭和50年過ぎまで行われていたとのお話しでしたよ☆

  5. ピンバック: 九州唯一!次世代の党公認の予定候補者!2015-1.25|koe政治動画

  6. ミロクの世へ のコメント:

    ブログ、毎日楽しみに読ませていただいております。お陰様で、いろいろな気づきと問題意識を持つことが出来ました。小坪市議がなされていることが、どれだけ日本のためになっているかと思うと、感謝の気持ちでいっぱいです。ブログを読み、何度涙したことか。本当に有り難うございます。

    昨日の田母神先生の講演会に参加させていただきました。すばらしい後援会でした。日ごろの感謝の思いを伝えたくて、小坪市議に声をかけさせていただきました。誠実で、とても謙虚なお人柄が伝わってきました。会の挨拶での力強いお言葉には、頼もしく感じました。

    政令指定都市の意味合いと選挙戦の難しさ、よくわかりました。あの公明党でさえ、東区市議の候補者を2人(前回までは3人当選している)に絞り込んでいます。現職引退にともない、新人をたてての戦いは、難しいと判断したようです。

    石井氏につきましては、はじめて知りました。ぜひとも必要な人材と感じました。
    東区で生まれ育ち、住んでおります。自分に出来うる限りの応援をしていきたいです。

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  14. sayoko のコメント:

    福岡の30代の女性です。やっと福岡にも田母神さんが来てくださるようになりましたね。私も福岡の出身です。福岡、博多の心の強さが見えない力で押さえつけられています。本当は怖いんですよね。田母神さんは、都会より九州の人たちを多く目覚めさせてくれるはずです。
    九州人が立ち上がると、恐ろしいことになるのを在日韓国人と反日勢力は知っています。だから・・・九州では「かわいい」というとぼけたお花畑の女性を勢力的に増やしているのです。その片腕が、電通、メディアと太いパイプがある孫正義です。彼は、福岡ソフトバンクホークスというスポーツを利用して日本支配を考えています。
    実際、ソフトバンクホークスの悪口を言えない環境が福岡にはあります。おかしいのです!
    田母神さん もっともっと 福岡 九州に来て、福岡県民を目覚めさせてください。
    九州は、子供のころから修学旅行で原爆ドームへいって、自虐史観を植え付けられた人が山のようにいます。本州より多いのです。それも若者だけでなく、60過ぎの老人までズラッとです。
    自虐史観がなければ、九州のエネルギーは、本州以上にパワーがあるのです。どうぞ、自虐史観を無くすために
    田母神さん。何度も九州に来てください!!

  15. ピンバック: 原田委員長「新型国際放送」を語る! - 保守つべ

  16. ピンバック: 日本建国に思う有権者のあり方 - 保守つべ

  17. ピンバック: 【ISIL問題に思う。】外務官僚・中山恭子(2月21日、来福) | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

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