蓮舫、まさかの二重国籍疑惑【民進党、大丈夫か?】


 

 

驚いた。我が国は、重国籍を許していない。
なんと民進党の代表選を戦う蓮舫氏に、二重国籍の「疑い」が出てきたとの報道。
正直、驚いた。

世界を見渡せば、複数の国家において国籍を所持できる国もある。
多くの場合、国防の観点などから「厳しい制限」を受けてのものだ。
決して一般的なものではないという理解だが、(世界において)「重国籍」自体を責める立場にはない。

日本でも議論対象となったことがある。
我が国の場合は、「そぐわない」と考えている。
民主党時代もあったと思うが、具体的には特別永住者である韓国籍を有したものが、韓国籍をもったまま「日本国籍」を所持できるという仕組みになる。

 

さて、我が国は重国籍を許していない。
日本の国籍を得るためには、元の国の国籍を離脱せねばならないのだ。

今回の記事によると「もう一方の国籍を放棄」した確認がとれなかったとのこと。
指摘されている点は、「違法な二重国籍だったら良くない」という点。二重国籍を認めている国で二重国籍だったとしても問題はありません。

しかし、我が国は違います。
この確認が、現職の国会議員において「とれていない」ことに驚きを禁じ得ない。
ただただ驚くばかり。
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記事の紹介
記事の紹介になる。
いやはや驚いた。

 

蓮舫にまさかの二重国籍疑惑

 
アゴラでも蓮舫さんの国籍問題、中国風の名前へのこだわり、日本国家への忠誠度への疑問、それも含めたスキャンダルについて、民進党が身体検査なしに代表にしようとしていることは疑問だと書いた記事を連続して寄稿してきた。

それを夕刊フジでも載せようとして蓮舫事務所に確認など編集局からしたのだが、十分な回答がなかったので、本日発売の8月30日付けで掲載した。いつ、中華民国籍の放棄手続きがされたか証拠の文書とともに示されることを期待している。

今回、二重国籍でないという確認が取れなかったことには、私もいささか驚いている。そこで、この蓮舫の国籍問題について、あらためて、整理しておきたい。

蓮舫の父親は台湾出身の貿易商・謝哲信で、母親は資生堂の美容部員だった日本人の斉藤桂子で、日本生まれだ(現在は新宿でスナック経営)。

当時の国籍法では、父親の単独国籍となったうえで希望すれば帰化することになっていたので、中華民国籍の謝蓮舫として育った。

ところが1984(昭和59年)5月25日に国籍法が改正され、85年1月1日から施行されて、蓮舫のように母親が日本人だと、日本国籍を与えられて、22歳までに選択できることになった。

そこで、どの時点かは不明だが、蓮舫は日本国籍を選択する手続きを法務局にしたようだ。

ただ、この選択の時には、もう一方の国籍を放棄するように努めるようにと法律でされて、窓口ですみやかに手続きを取るように指導されるが、確認はされないのである。

どうして、一時的にせよ二重国籍が認められるかというと、たとえば、社会主義国のように国籍離脱を認めない国もあれば、男性の場合には兵役を果たさないと離脱を認めない国もあるから、そういう場合にまで離脱しない限り日本国籍を選択できないというのも可哀相だからだ。

しかし、女性の蓮舫にとってこれが理由になるとは思えない。

いずれにせよ、法的には日本国籍選択後、たとえば数週間とかのうちに中華民国の国籍を放棄することが求められているわけだが、現実には面倒くさいか、あるいは、何か二重国籍のメリットがあるから放置している人もありうる。

つまり、

?法令に従い中華民国籍を放棄した
?しばらく放っておいたがどっかの時点で手続きをした
?今も違法な二重国籍状態

であると三種類の状況が存在しうる。

かつて年金問題では加盟していない期間が短期あると言うだけで政治家として不適格といわれたものだ。国籍問題は、年金問題などとは重大性が根本的に違うし、違法な状態があったことがあれば政治家としての資格はない。

また、どこかの国民であることは、義務もともなうわけで、日本国の利益以外に従うべきものがあることになるし、それは、日本国のように緩やかなものとは限らない。

まして、いま、尖閣問題で日本は中国や台湾と向かいあっている。そのときに、自衛隊最高司令官がどっちの味方か分からないのでは困るのである。

そもそも、生まれながらの日本人でなく、少なくとも18歳まで中華民国人謝蓮舫として育った人をなにも首相候補たる野党第一党の代表にするベキでないと考えるのが世界の常識だ。

さらに、村田蓮舫という本名があるのに、頑として村田姓を使わないし、子供にも中国人らしい名前しか付けなかった華人意識のかたまりである。

さらに、そんなことはないと信じたいが、二重国籍かもしれないというので問題でないと思う日本人がいるとすれば、この厳しい国際政治のなかであまりにもお人好しと言うことだろう。

*ここで問題にしているのは、違法な二重国籍だったら良くないということです。二重国籍を認めている国で二重国籍だったとしても問題はありません。蓮舫さんも国籍法改正から日本国籍選択までのあいだは合法的二重国籍です。ただ、テロの問題などがいろいろ出て、最近の世界では二重国籍が認められない、あるいは、二重国籍の場合には、国民としての権利を停止するような方向に流れていくと思います。

※画像は民進党サイトより(アゴラ編集部)

 

 

 

 

過去について
あまり女性の過去を詮索することはよくないのだが、

確か大学時代か何かのアルバムを持っていたように思う。

入院中であったか、支援者の方が「これ、不思議なんですよね」と見せてくれたもの。

 

私も何かひっかかる点があったのだが、

少し以前のことなので思い出せない。

資料もどこに行ったっけなぁ。
(と言いつつ持ってるのが私だったりするけど、今回は本当にどっか行った。)

 

違和感を覚えた個所もちょっと思い出せない。

苗字だったか、何だったか。

とりあえず、ネットに書かれていることと違う点があったのですよ。

 

ちょっと、FBでもメールでも良いので、当時の資料、送ってください。
場合によっては出版社さんに渡します。

女性の過去を詮索することは好きではありませんが、
最大野党の代表となる可能性があるわけで、これは「政治家の責務」でありましょう。

 

 

 

民進党、大丈夫か?
世界を見渡せば、複数の国家において国籍を所持できる国もある。
これは事実だ。

ただし、なんでもかんでも、という国はほぼない。
多くの場合、国防の観点などから「厳しい制限」を受けてのものだ。
私の認識であるが「決して一般的なものではない」という理解。
ただし、世界において他の国々の「重国籍」自体を責める立場にはない。
(他国の政治に口を出す、制度に問題提起をするのは場合によっては内政干渉だ。政治家としてはできない。)

重国籍の件。
日本でも議論対象となったと記憶している。

私のスタンスを述べるが、我が国の場合は、「そぐわない」と考えている。
これは国籍法の改正問題の際にも強く主張しており、「チーム小坪」に似た形態で、今も共に動くロビイスト仲間は、【国籍法】からスタートした者も多い。
私は強く反対した。

重国籍の議論は、民主党時代もあったと思う。
どういう制度になるかと言えば、具体的には特別永住者である韓国籍を有した者が、韓国籍をもったまま「日本国籍」を所持できるという仕組みになる。

 

さて、我が国は重国籍を許していない。
日本の国籍を得るためには、元の国の国籍を離脱せねばならないのだ。

今回の記事によると「もう一方の国籍を放棄」した確認がとれなかったとのこと。
指摘されている点は、「違法な二重国籍だったら良くない」という点。二重国籍を認めている国で二重国籍だったとしても問題はありません。

しかし、我が国は違います。
この確認が、現職の国会議員において「とれていない」ことに驚きを禁じ得ない。
ただただ驚くばかり。

 

私が驚いたのは、何点かある。
まず、蓮舫事務所が「十分な回答できなかった」点である。
代表選の最中、事務所の処理能力・プレス対応能力は大丈夫なのか?という点。

次に、国籍法の件。
仮に(片方の)国籍を放棄していなかったとしよう、それでも日本国籍をとれる場合があるのか?という問題だ。
もしもそうであるならば、これは行政の怠慢と言わざるを得ない。

国籍にまつわる部分ゆえ、特に厳格に処理・運用されていると信じていた。
仮に事実であれば、もしくは問題が発覚した場合には、すでに「日本国籍を取得」した者に対しての追跡調査は実施されるべきだろう。

まだ驚いた点はある。
仮に問題が生じたとして、それで出馬できてしまったことが凄い。
凄いと言うかありえない。
何のための法なのだ、と。

これが事実であったとして、という仮定はつくが。
民進党も民進党なわけで、よくもまぁ代表選を戦わせるな、と。
調べてないなら、驚くばかり。
身体検査とはなにものぞ、となる。
調査済みであれば、党から説明があるのではないか?

これが最大野党。
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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

37 Responses to 蓮舫、まさかの二重国籍疑惑【民進党、大丈夫か?】

  1. 異国より のコメント:

    あらら…そもそもパヨクじゃないフツーの日本人は「何を好き好んで党首に帰化人(いや、実に特アの為に働く民主党らしくて結構なんですけど。どうせ前党首以上に無能だろうし)?」
    「やっぱ笑いのセンスも日本人のそれじゃないよね」
    と思っていたと思うんですが、まだ中国人かもしれないんですねーーー。ないわ〜。

    口だけ番長の前なんとかさんもあり得ませんけど、本当に人罪の宝庫ですね。

    まあ、テロ朝に最後っ屁をかました人間を担ごうかな…と思った矢先に手のひら返して何も考えずに身体検査真っ黒の淫行鳥頭さんを嬉々として担いだ党ですから、もう党としての体裁を為すだけの力もないんじゃないでしょうかね。御愁傷様w

  2. 兵庫のオヤジ のコメント:

    蓮舫氏の場合、国籍法の以下の条文の適用となります。ただし、これには、かなりの説明が必要となりますがこれはひとまず後回しにします。

    国籍法
     (国籍の選択)
    第十四条 外国の国籍を有する日本国民は、外国及び日本の国籍を有することとなつた時が二十歳に達する以前であるときは二十二歳に達するまでに、その時が二十歳に達した後であるときはその時から二年以内に、いずれかの国籍を選択しなければならない。
      2 日本の国籍の選択は、外国の国籍を離脱することによるほかは、戸籍法の定めるところにより、日本の国籍を選択し、かつ、外国の国籍を放棄する旨の宣言(以下「選択の宣言」という。)をすることによつてする。

    日本人と外国人の間に生まれた子供は、実際に離脱するか、「外国の国籍を放棄する旨の宣言」だけでも良いのです。「宣言」の場合、実際に放棄したことを証明する必要もなければ、法務省が調べることもありません。
    そもそも、国籍の離脱を許さない国の場合、日本国籍と二重国籍のまま、日本国民として生活します。
    例えば、ブラジル人が帰化した場合、ブラジルは国籍離脱を許さないので二重国籍です。
    数十万人、いや100万人を超える二重国籍の人間がいると思いますが、これはぜひお調べください。
    二重国籍の人間は、法令により外務公務員と外務省専門職員にはなれませんが、
    それ以外の公務員では特に規定はなく、特別職公務員である国会議員の二重国籍を禁じる法令もない。
    だから、ペルーと日本の二重国籍のフジモリ元大統領が、2007年に国民新党の比例代表公認候補として日本の参議院選挙に立候補できたのです。
    二重国籍の人間が、外国の公務員になる場合には、国籍法に条文があります。

    国籍法
    第十六条 選択の宣言をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない。
       2 法務大臣は、選択の宣言をした日本国民で外国の国籍を失つていないものが自己の志望によりその外国の公務員の職(その国の国籍を有しない者であつても就任することができる職を除く。)に就任した場合において、その就任が日本の国籍を選択した趣旨に著しく反すると認めるときは、その者に対し日本の国籍の喪失の宣告をすることができる。

    さて、蓮舫氏が現在の国籍法第14条が適用されたと書きましたが、蓮舫氏は父が外国人、母が日本人です。1985年に施行された改正国籍法以前には、母親が日本人の場合には日本国籍は与えられませんでした。父親が日本人の場合だけでした。
    蓮舫氏は1967年生まれなので、出生時には日本国籍を持っていなかった。そして、1985年施行の改正国籍法は遡及的に適用されませんでした。

    朝日新聞の1997年10月1日付けの「天声人語」を信じますならば、蓮舫氏は19歳の時に「日本国籍を取った」。

    「 …..台湾人を父にもつタレントの蓮舫さんは、十九歳のとき日本の国籍をとった。日本名は日本人の母の姓と、本名の「蓮舫」で申請した。すると、「本当にいいんですか、日本人じゃないことが名前でわかりますよ」と言われた。「何が悪いのですか」と言い返したが、一生忘れない言葉だ、と語っている。(朝日新聞、天声人語97.10.1)」

    蓮舫は1967年(昭和42年)11月28日生まれで19歳の時に日本国籍を取ったということは1986年の11月28日以降1987年の11月27日の間に日本国籍を取ったということになります。
    ということは、1984年に成立した改正国籍法の施行日である1985年1月1日から3年以内なので「国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律」の附則第5条「国籍の取得の特例」により、届け出るだけで日本国籍を得て、改正後に日本人の母、外国人の父から生まれた子供と同じ2重国籍の状態になったわけです。
    そのあとは改正後の国籍法第14条が適用されて、22歳に達するまでに国籍の選択をしたのでしょう。
    つまり、実際に中華民国籍を離脱したか、「外国の国籍を放棄する旨の宣言」をした。
    ですから、蓮舫氏が二重国籍ではないことは、蓮舫氏が中華民国籍を離脱したことを証明できる公的文書を提示しない限り確認できません。「外国の国籍を放棄する旨の宣言」だった場合は、実際に外国籍を放棄していなくても、法務省が調べることはありません。
    国籍法第十六条が規定するように「選択の宣言をした日本国民は、外国の国籍の離脱に努めなければならない。」つまり、単なる努力規定に過ぎないのです。

    国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律

      昭和59・5・25・法律 45号  (施行 昭和60年1月1日)

    附 則
    (国籍の取得の特例)
    第5条 昭和40年1月1日からこの法律の施行の日(以下「施行日」という。)の前日までに生まれた者(日本国民であつた者を除く。)でその出生の時に母が日本国民であつたものは、母が現に日本国民であるとき、又はその死亡の時に日本国民であつたときは、施行日から3年以内に、法務省令で定めるところにより法務大臣に届け出ることによつて、日本の国籍を取得することができる。

    私は1985年以前に生まれた、母親が日本人の蓮舫氏の帰化に関する官報情報が一切ネットに挙がっていないのを不思議に思っておりましたが、
    1985年に施行された改正国籍法の附則第5条の特例措置により、申請して日本国籍を取得したため帰化することなく日本国籍を得たため官報には帰化情報は出ていなかったのです。

    • 兵庫のオヤジ のコメント:

      被選挙権年齢を20歳に引き下げることを目指す連中が国会議員にもいるようですが、そうなれば、日本人と外国人の間に生まれた22歳以下の二重国籍の人間が堂々と立候補できるようになりますね。

  3. medakanoon のコメント:

    【驚いたらシェア】蓮舫、まさかの二重国籍疑惑【民進党、大丈夫か?】 驚いた。我が国は、重国籍を許していない。 なんと民進党の代表選を戦う蓮舫氏に、二重国籍の「疑い」が出てきたとの報道。 正直、驚いた。 世

  4. WAO のコメント:

    前身の民主党の頃でも、外国籍のサポーターにも党首選投票権を付与していた問題で批判を浴びてましたよね。
    この党のガバナンスなんてお粗末そのものです。
    昨今、一般企業社会で浸透しているコンプライアンスの概念も持ち合わせていないのでしょう。マスコミ業界もそうです。こんな世間ズレ甚だしい組織は社会から抹消すべきです。

  5. 波那 のコメント:

    この人は国籍は台湾だったけど中国出身の家系なんですよね。台湾の人の場合は知りませんが、在日韓国人の場合は国籍離脱証明提出無しで帰化できていたと、何かで読みました。もしそうなら、これも在日特権なのかと思ったのですけど。国籍離脱していなければ二重国籍でしょう。確か、民主党は二重国籍を認めさせようとしていましたね。国籍離脱してるかどうかは法務省か総務省で調べれば分かるのではないですか。

    民進党は早く臨時国会開いて貰えませんか。岡田代表は難癖つけて拒否してるようですが去年の秋には臨時国会を開けと騒いでましたね。選挙終わってから、たっぷり日にちもあったのに代表選引き延ばして、また審議妨害ですか。暇なので例の何でもアベノセイダーズがまたゾロ追求チームを立ち上げて今度はオリンピック閉会式の費用を追求するそうで、よっぽど世界を驚かせ絶賛された安倍マリオが気に入らなかったようで、お気の毒さま。日本が褒められたりイメージアップするとサヨクって癇癪起こして怒り出しますよね。

    • 波那 のコメント:

      民主党って帰化議員多いんですよね。2012年の選挙でかなり落ちたようですが、何と恐ろしい?。あまりにアカラサマに中韓寄りが見え見えで無能以前の問題、あれで日本人が目を覚ましてしまいました。誰かが言ってた「政治に無関心だと宇宙人を首相にしてしまう」。日本の為に働く為に議員になっていない人がいる党です。

  6. 生野区民 2 のコメント:

    蓮舫は帰化するときに、日本人になることを侮辱と考えていたようだが
    まさか二重国籍の、疑惑まであったとは

  7. 一郎 のコメント:

    誤解を招く前に言いますが、私は「台湾国」や「親日の台湾国民」が好きです。

    しかし、よその国の人が、日本国を治めることが、出来るのでしょうか!

    隣のおばちゃんが、俺の家を牛耳ることが、許されるのか? 日本では。

    ウィキペディアによると、「台湾」は多重国籍を認めている国として記されている。
    現代国際法では、「人は必ず唯一の国籍を持つべき」とする国籍単一の原則または国籍唯一の原則が基本原則である。原則としては認めないが例外として認める場合や、条件付の場合など状況は各国において様々である。

    仮に、「民進党」が政権を取り、「レンホウ」が総理大臣になったとして、尖閣諸島は台湾のものだと主張する危険性がある。台湾の利益の為に、日本と中国を戦争に突入させる危険性もある。

    日本国民は、「レンホウ」や「民進党」を追求するのみならず、日本中に存在する二重国籍者を洗い出したいところだ。

  8. 鳥海山たろう のコメント:

    蓮舫氏は露骨に言わないでしょうが、(言動から推測すると)蓮舫が模範とするのは、日本人では、TV番組でお世話になって知名度あがって、それだからこそ政治家になれたきっかけをくれたビートたけし(北野武)、それと台湾国籍の英雄の王貞治氏でしょう。

    蓮舫の発言を聞いていると、憲法などの政治の根幹の意見が北野武の考え方とよく似ている気がする。言葉が借り物的な感じで、話し方は威勢がよいが、強い説得力や迫力を感じない。

    それと、もう一方は、王貞治氏の台湾人(本人は中国人と言っているようだが)としてプライド、これを見習っているように思います。

    王貞治氏は台湾国籍(実際には台湾と表記するのは許されなかったので今でも中国国籍という位置づけかもしれない)を持ちながら、日本を愛した野球選手であり、日本人以上に日本人らしいと尊敬されて、野球選手のなかでは随一と言ってよいくらいの人格者です。(そのため国民栄誉賞の第一号となった。国民栄誉賞といいながら第一号は台湾人です)

    力道山にしろ、王貞治氏にしろ、日本人は国籍をあまり気にしなかった。
    これは基本的には日本人の美点だと思います。

    王貞治氏は台湾国籍であったために、高校生のとき国体に参加できなかった。
    それ以外にも国籍で不自由はあったと思いますが、被差別意識というか被害者意識がまるで無く、父親から日本に恩返しをしろと言われて、その教えに従って生きてきた方のようです。
    蓮舫氏も王さんを見習って台湾国籍を捨てなかったのかしれない。

    けれども政治家となれば話は別であり、日本国籍は当然ながらも、精神的にも日本人でなければならないです。

    蓮舫氏については、全然関心ないですが、どうして「都知事選でも当選するだろう」と言われるくらいの人気がこの人にあるのか、さっぱりわからないところです。
    単なる野心家であるかもしれない。
    ちなみに蓮舫氏の祖父は台湾独立運動をやった筋金入りの台湾の愛国者です。

    彼女は本当に日本人になりたくて日本国籍をとったのではなく、世界のあちこちに行くには台湾国籍では制限があるからということで、十代くらいに日本国籍をとったらしい。
    心から日本に興味をもって、日本人に幸福になってほしいと願って、政治家を志してきたのか怪しいものだ。

  9. 政治屋アレルギー のコメント:

    あんたに一番驚いたよ(笑)
    こんなとこでグズグズ言ってねーで、国会に入って正せば?
    この現実を野放しにしてんのは、あんたら政治屋だろ?
    ネットで素人相手に見方探してんじゃねーよ!低能過ぎて吐き気するわ(笑)

    • まかせなさい のコメント:

      何か都合が悪いのでしょうか?
      国籍は重要な問題ですが?
      選挙民に解説されると困るのですかね。

      それに政治家だからって、何の疑惑も無に他党の政治家の身体検査はできません。
      所属政党のお仕事でしょう?

      最後に言葉使いに注意しろよ。下衆。おめーが低能過ぎて吐き気するわ(笑)

    • cat のコメント:

      なにを言ってるのか、さっぱりわらかない。

      非論理的で独善的。誰の心にも響かない幼稚な文章。

      まるで、どこかの半島の人みたいですね

  10. 風小僧 のコメント:

    またか、証拠なく、公人を抽象するのは、浅はかな、事だよ?言論を、重ねるのは最も日本の将来を、語ってほしい?事実で、有れば?証拠若しくは証人を、示して議論すべきである?それでは三流週刊誌のたぐいと代わらない?そこに、品性が、感じられない?自嘲すべきです?後期高齢者より?

  11. 月光仮面 のコメント:

    れんほうさんて日本名があるんだとか言っていましたね 今名乗ってる
    名前が本名では無いのだそうです そして 国籍までですかーーー
    アメリカでアメリカ人になる時 試験やら 制約やら いろいろあるらしいですよ
    今の 日本はだめですね そうそう 今ここで勉強させていただき 今後の
    選挙やら で 生かしていきたいと思います 知らなかった事ばかりです
    だから 選挙の時 立候補者の考え方などが分かるようにして欲しいですね
    名前の連呼では 投票しないようにします そして 私自身見えて来た
    敵の存在があるんだと思います それも 市民に紛れ込まれたテロリスト
    その巣窟はみんしん党ですか 共産党も同じですね 躍進してほしいのは
    自民党 維新 できるかも知れない特権を許さない党 ですか頑張って
    欲しいと思います。

  12. sinobu hattori のコメント:

    FBのシェアをさせて頂きます。

    ?????????????

    政治家に動いて頂こうと
    考えているのなら、

    「こうして欲しい」…と、
    懇願・陳情をするのが、大切と考えます。

    政治家は、
    国民の代表ですので、
    ?????????????????????????

    「国民は、どの様に思い、考えているのか?」

    ?????????????????????????
    …これ知らねば、
    動き様も有りませんし、

    「トンデモな懇願」のみ声が大きければ、
    「トンデモな内容」のみを
    「政策」としてしまう危惧も有り得ます。

    小坪市議は、先日、上京され、
    有力な政党・議員の方に、行動されておりました。

    市議なのですが、
    日本国を想う気持ちで、
    自身の中で、最大限に行動され、
    渾身の力と能力で、動いておられます。

    今回の「二重国籍」の問題なども、
    ??????????????
    「何が、問題なのか?」
    ??????????????
    …を 指摘・解説しておりますね。

    どの様にしたら良いのか?
    解りやすいのではないでしょうか。

    ネットで「文句」を記載して「発散」されても
    良いと思いますが、

    「その、心に詰まった気持ち」を

    「政党・議員」さんに向けて、

    「ぶつけて」みて下さい。

    …その行動が、
    政治家・政党・日本を
    良くする、変えていく事になると、
    思いますよ。

  13. mirage のコメント:

    民進党は帰化人の党、というイメージでしたから、今回のこともそれほど驚きはしません。
    「朝鮮人民主党」などとも言われてきましたが、そのトップにシナ人がつけば本当に特亜の政党になりますね。
    蓮舫が総理大臣になることは絶対にありません、いくら日本人が馬鹿だと言っても。
    だから民進党がこれからどのような万年野党としてやっていくのか、ということが興味となります。
    結局民進党は、共産党とともに左から自民党を批判し、特亜人が特亜の立場から活動して生き残っていくのでしょう。
    そう考えると蓮舫は最適の民進党代表ですね。

  14. 大阪のおばちゃん のコメント:

    韓国が二重国籍を認めた事を受けて
    法務局に質問した回答があります。

    >2013/09/19
    東京法務局国籍課でございます。 
     お問い合わせいただいた事項について,回答させていただきます。

     日本における帰化の申請手続きは,2010年改正の大韓民国国籍法
    (2010年5月4日法律第10275号)の前後によって,変更等はありません。
     また,大韓民国国籍法15条1項によると,大韓民国の国民が自ら進んで
     日本の国籍を取得したときは,当然に大韓民国国籍が喪失するものと思われます。
     詳しい韓国の法律の解釈等につきましては,韓国領事館等へご確認願います。
                                  以上

    台湾の事でなくて恐縮です。

    毎回の国会では重国籍を認める請願が提出されています。

    参考:衆議院HP 請願 法務委員会のページ
    http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_seigan.nsf/html/seigan/menu.htm#3

    例(請願議員の名前も確認できます)
    ・国籍選択制度の廃止に関する請願(辻元 清美 他数名)
    ・外国人住民基本法の制定に関する請願 (阿部 知子)

    また、かつて民主党が外国人党員を認めていた事が問題になりましたが
    現在でも「公明党」は堂々と国籍不問で募集し、社民党は国籍条項なしです。

    行政書士の中には↓のような提案をするものもいて驚きです↓
    http://www.siga-kika.com/topics/t5.html

    日本国籍取得にも、アメリカや韓国のように「宣誓」も必要だと思います。

    • 月光仮面 のコメント:

      行政書士のHP見ました びっくりですね 何故 帰化したこと
      消さないといけないのだろう なぜ そのような指導しないと
      いけないのだろう 胸をはって帰化したと言う人も居るだろう
      おいらが アメリカ人になったとしても 日本から来たと
      胸をはって言うつもりだけど この行政書士も変なHPですね
      隠すという事は 潜伏するって目的なんだろうか

  15. 月光仮面 のコメント:

    このことは 日本をみんなで守らないといけないという事ですね
    ミンシン党はカタカナかひらがなで書く方が良いと思います
    台湾の民進党に申し訳ないです それに ミンシン党は日本の党では
    ありません 政権を取るや否や 一番に公約にもない 外国人参政権
    を言い出したのでしょ もう びっくりです テロですね
    これは もはや政治テロです 今回もそうですね 本当だったら
    政治テロですね

  16. 通りすがり のコメント:

    まったく問題にはなりませんね。

    蓮舫氏の場合、上にあがっている国籍法の条文で明らかなとおり、台湾の国籍を抜くという法的手続きをとらなくても、「日本の国籍を選択する」と宣言すれば(実際には本人がそう思っていれば)、日本の国籍保持者ということになるんです。証明の義務もないので、あなたや法務省がそれを要求することはできません。

    仮に台湾の国籍が残っていたとしても国として見てみないふりをしよう、ということであり、そういう状態が法律上許容されている以上、個人に矛先を向けても単なる難癖でしかありません。

    日本が上のような曖昧な対応をとっているのは、多重国籍を認めるのが世界的な潮流であることと、個人の国籍選択問題は相手国との調整が難しく、選択を強制するのが現実的ではないためです。それでも頑なに多重国籍を認めるべきではない、とおっしゃるなら、国籍法改正の議論から始めるのが物事の筋道だと思います。

    • yu_ta625 のコメント:

      法的には問題ないかもしれませんが、否定的に捉える国民はいるでしょうね。
      少なくとも私は二重国籍者が党代表を務める党を信用できません。

      多重国籍を認めるのが世界的潮流とのことですが、何かソースはありますか?
      参考に拝見したいので、もしあればご教示下さい。

      • 通行人 のコメント:

        横からすみませんが、日本は法治国家なので法的に問題無ければ何ら問題ございません。

        • yu_ta625 のコメント:

          法的に問題が無いというのはあくまで個人としての話であり、国会議員(しかも党代表になる人間)が二重国籍であるということは、少なからずそれを否定的に捉える人はいるわけで、党や議員としては問題でしょう。

          本日の産経のWeb記事に蓮舫氏へのインタビューが載っているんですが、二重国籍部分の回答が意味不明過ぎました。

          http://www.jcb.co.jp/pointservice/point05k/docomo.html

          あえて日本と台湾の国籍があることを隠しているようにも見受けられます。
          ということは、二重国籍が現在の法的に問題がなくても、国会議員としては問題があると考えているわけでしょう。
          問題が無いのであれば素直に答えるでしょうに。
          なぜ素直に答えられないのでしょうね。

  17. 生野区民 2 のコメント:

    夕刊フジが取材して、無視されてるみたいだが
    ソースはしっかりしてそう、大問題なのにマスゴミは報道しない自由を行使
    これは民進党が責任を取って、解党したくらいでは責任をとれないだろう
    それなのに、民進党は総理のマリオがとかやってるどうなっているのだろう?
    世界的にも好評だったマリオが、たった12億でできたのは凄い事なのに
    貶してるのは、下朝鮮、在日、朝鮮帰化議員、帰化人政党だけなのに
    全部、そんな事より山尾の追及とか蓮舫の二重国籍とかやることがあるだろうに、だから誰からも信用されないんだ。

  18. 日本人A のコメント:

    実際、多重国籍を認めるとなると本人はどこの国の税金を払いそれから
    どこの国の支援を受けることになるのでしょうか?
    日本に居ながら税金は母国に払いまさかと思うがいろんな支援はの日本から受け取る
    のでは都合がよすぎる。
    日本人かそうでないか、国籍は政治家ならはっきりさせるべきです。
    国を守るためにも常識だと思う。

  19. どら のコメント:

    皆さん根本的な問題をお忘れのようですが日本国政府は中華民国、中華民国政府に国家承認、政府承認を与えておらず中華民国籍なる国籍を認めていません。

    旧外国人登録証には過去中華人民共和国籍であろうが中華民国籍であろうが「中国」と記載されていました。

    中華人民共和国籍の人間はそのまま中華人民共和国籍の意味で「中国」
    中華民国籍の人間は中国と呼ばれる地域の人間という意味で「中国」であり国籍を表したものではない
    とのことでした。
    旧外国人登録証や在留カードには「国籍」欄がなく「国籍等」欄となっているのもこのためです。
    朝鮮籍は国籍ではなく北朝鮮国籍を意味しないのと同じです。
    (朝鮮籍は日本国が大韓民国政府を国家承認しているので大韓民国籍に書き換えることはできますが国家承認していない北朝鮮籍に書き換えることはできません)

    日本国の法令上中華民国籍というのは自称であり国籍ではないので無国籍者であり中華民国籍と日本国籍の二重国籍なるものは存在しようがないのです。
    二重国籍ではないので国籍選択自体がありませんし宣誓も外国籍離脱の努力義務もありません。
    (中華民国籍から日本国籍に帰化するときに中華民国籍の離脱証明書が必要なのは帰化は「許可」なので別問題です、念のため)

  20. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    こんな記事がありました

    【続報】 産経記者「台湾籍はないということでいいのか」 蓮舫代表代行「すいません、質問の意味が分かりません」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/48362043
    28: パイルドライバー(岐阜県)@?(^o^)/:2016/09/02(金)
    帰化と国籍取得て何が違うんだ?

    42: マシンガンチョップ(内モンゴル自治区)@?(^o^)/:
    >>28
    前の国籍を放棄したか否かじゃね

    64: 中年’sリフト(東京都)@?(^o^)/:2016/09/02(金)
    そもそも帰化1世が議員になれることが異常
    移民国家アメリカですら3世からなのに

    136: ローリングソバット(神奈川県)@?(^o^)/:
    >>79
    王貞治が台湾国籍

    王 貞治(おう さだはる、中国語?音:Wang Zh?nzhi、1940年5月20日 – )は、
    日本生まれ、中華民国籍の元プロ野球選手・監督。
    福岡ソフトバンクホークス株式会社取締役会長。日本プロ野球名球会顧問。

    基本情報
    国籍 中華民国(台湾)
    出身地 日本
    東京府東京市本所区(現:東京都墨田区)
    生年月日 1940年5月20日(76歳)

    355: 不知火(庭)@?(^o^)/
    >>136
    この人ってまだ台湾籍なのか、知らなかった

    359: フランケンシュタイナー(茸)@?(^o^)/:
    >>355
    国民栄誉賞だがな

    168: ローリングソバット(神奈川県)@?(^o^)/
    蓮舫氏の場合

    ?父親が台湾人なので、出生時に日本の役所に届を出して外国人登録をしたはず
     その時の国籍はたぶん台湾
    ?しかし台湾に出生届けを出してるか否かは不明
     (正式に台湾国籍を持ってるかは不明)
    ?その後法律が変わり、母親の国籍(日本)も選択可能になった
    ?議員になったと言う事は日本国籍を選択したものと思われる
     その時台湾国籍を放棄したか?
     あるいは、そもそも台湾国籍を正式に持っていなかったか?

    182: ローリングソバット(神奈川県)@?(^o^)/:
    >>168
    日本生まれ日本育ちの外国人には外国人登録上は国籍を記載してますが
    本国への出生届をしてない人もいます

  21. 兵庫のオヤジ のコメント:

    またまた、蓮舫が嘘を吐いて、被害者面しています。この問題は徹底的に追及してもらいたいですね。
    この記事中で、蓮舫が言っていることは真っ赤な嘘。

    >2016.9.3 11:04更新
    【民進党代表選】
    蓮舫代表代行「18歳で日本人を選んだ」二重国籍疑惑を否定
    http://www.sankei.com/politics/news/160903/plt1609030015-n1.html
    民進党の蓮舫代表代行は3日午前の読売テレビ番組で、司会者から台湾と日本との「二重国籍」を疑う指摘があることを問われ、「台湾籍を抜いている」と述べ否定した。

    蓮舫はうそをついている。「生まれた時から日本人」 これは嘘。
    なぜなら、蓮舫は母親が日本人、父が台湾。蓮舫は1967年(昭和42年)11月28日生まれ
    昭和60(1985)年1月1日施行の、改正された国籍法以前には、父親が日本人の場合にしか日本国籍は与えられなかった。つまり、蓮舫は生まれた時からずっと中華民国籍しか持っていなかった。
    昭和59年(1984年)に成立した改正国籍法の施行日である昭和60(1985)1月1日から3年以内は特例措置が取られ、母親が日本人で父親が外国人であるために日本国籍を持たない20歳未満の人間が届け出ることで、日本国籍が与えられるようにした。
    蓮舫も、この「国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律」の附則第5条「国籍の取得の特例」により、届け出るだけで日本国籍を得て、改正後に日本人の母、外国人の父から生まれた子供と同じ2重国籍の状態になったわけです。
    第5条第4項にご注目。
    「4 第1項の規定による届出をした者は、その届出の時に日本の国籍を取得する。」と書いてあります。
    つまり、蓮舫が日本国籍を得たのは、あくまでも届出をして日本国籍を与えられたときであって、
    出生の時から遡及的に日本国籍を持っていた訳ではない。
    つまり、「生まれた時から日本人」は嘘です。あくまでも、18歳の時に日本国籍を得て2重国籍になった。中華民国籍を実際に離脱したかどうかは、蓮舫自身で証明するしかない。

    国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律  昭和59・5・25・法律 45号  (施行 昭和60年1月1日)
    第5条 昭和40年1月1日からこの法律の施行の日(以下「施行日」という。)の前日までに生まれた者(日本国民であつた者を除く。)でその出生の時に母が日本国民であつたものは、
    母が現に日本国民であるとき、又はその死亡の時に日本国民であつたときは、施行日から3年以内に、
    法務省令で定めるところにより法務大臣に届け出ることによつて、日本の国籍を取得することができる。

    4 第1項の規定による届出をした者は、その届出の時に日本の国籍を取得する。

  22. ぺらぺら のコメント:

    蓮舫氏が明確に否定しています。小坪市議や当コメント欄で二重国籍を前提に述べた方々は、謝罪なさるべきだと思います。

  23. KK のコメント:

    こんな根拠も明白でない「疑惑」を偉そうに記事にするアゴラも、それをうのみにして「いやはや驚いた」だの言って自分のブログで取り上げる小坪氏にもあきれてものが言えない。これでも本当に市民の税金で食っている議員だろうか。確実でないことをこうも大きく取り上げて誹謗中傷。

    小坪氏については、議員以前に人間としての倫理観を疑わざるを得ない。

  24. sgr toguche のコメント:

    殆どのコメントが問題ありと出ているのに「通行人」のコメントは問題には値しないと出ている。それでも内容を読むと成程と思ってしまう。いったい党首に成る事に対して二重国籍は違法なのか違法で無いのかはっきりし欲しいものだ。

  25. ピンバック: 【政治家の目線】蓮舫は失職するのか?「二重国籍」疑惑について「いまなお確認が取れない」 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  26. 反日嫌い のコメント:

    台湾人ならOK

  27. ピンバック: 蓮舫「代表」で民進党は選挙で滅ぶ。安倍政権、さらなる長期政権へ | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

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